MBA合格
【海外大スポーツ留学×エージェントアドバイザリー】スタンフォード、UCLA、UCバークレー、ハーバード、イェールなどNCAA Division 1へ!大学出願、オファー獲得、奨学金獲得、TOEFL / IELTS / DET、SAT、エッセイ、出願、メディア対応、スポンサー、卒業後のキャリアまで専属エージェントが一貫サポート!
海外MBA・大学・ボーディングスクールなどトップスクールに大量の合格者を輩出してきたアルファが、部活を頑張るあなたをがっつりサポートします!スポーツ留学はアルファに相談だ!!
【海外大スポーツ留学×エージェントアドバイザリー】
アルファ スポーツ留学アドバイザリーとは、米国大学へのスポーツ推薦(アスリート・リクルーティング)を目指す日本の中高生アスリートとエージェント契約を結び、大学への売り込みから合格、奨学金獲得、在学中のマネジメント、卒業後のキャリアまでを専属で担うプログラムです。
留学の手続きを手伝うサービスではありません。選手の側に立つアドバイザーとして、選手の価値を最大化することが役割です。
1. エージェント契約とは何か
| 一般的なスポーツ留学サポート | アルファのエージェント契約 | |
|---|---|---|
| 立場 | 留学手続きの代行 | 選手側の専属アドバイザー |
| 大学との関係 | 提携校の紹介が中心 | 選手に合う大学へ個別に売り込み |
| オファー | 来たものを受ける | 複数を引き出し、条件を比較して交渉 |
| 英語、出願 | 外部に任せることが多い | スコアメイクからエッセイ、面接まで自社で指導 |
| 期間 | 入学まで | 在学中、卒業後のキャリアまで |
NCAA Division 1では、2026〜27年度から、入学前の選手がエージェントと契約しても出場資格を維持できる新ルールが適用されます。米国の大学スポーツは、選手が代理人を立てて大学と向き合う時代に入りました。日本の高校生アスリートにも、同じ体制が必要です。
2. エージェントとしてサポートできること
| 領域 | 具体的な内容 |
|---|---|
| 売り込み、オファー獲得 | 競技プロフィールとハイライト動画の制作、志望校リスト作成、コーチへの直接アプローチ、面談設定、トライアウトやキャンパス訪問の調整 |
| 条件交渉、意思決定 | 奨学金と待遇の条件交渉、複数オファーの比較、契約書類の確認、進学先の最終決定 |
| スコアメイク | TOEFL、IELTS、DET、SAT対策。練習と遠征の日程に合わせた個別指導×アルファ特訓 |
| 出願 | Common App、パーソナルエッセイ、大学別サプリメンタルエッセイ、推薦状、アドミッション面接、NCAA Eligibility Center登録 |
| マネジメント、広報 | メディア取材の窓口、プレスリリース、SNSでの発信とブランディング |
| スポンサー、資金 | 日本国内でのスポンサーや用具提供の開拓、奨学金と留学資金の計画 |
| 在学中の伴走 | 学業と競技の両立相談、転校(トランスファー)の検討、保護者の方への定期報告 |
| キャリア | プロ、実業団、就職の進路設計。ボストンキャリアフォーラム、外資系企業、総合商社への就職支援 |
3. 契約から卒業後までの流れ
| フェーズ | 主な取り組み |
|---|---|
| 契約、戦略設計 | 競技実績、成績、英語力の診断。志望校と年間計画の決定 |
| 売り込み、スコアメイク | コーチへのアプローチと面談、目標スコアの達成 |
| 出願、交渉 | エッセイと出願書類の完成、オファー条件の交渉と比較 |
| 進学決定、渡航 | 進学先決定、ビザ、渡航準備、メディア対応 |
| 在学中 | 学業と競技の伴走、スポンサー、広報、転校の検討 |
| 卒業後 | プロ、実業団、就職へのキャリア支援 |
すでにオファーを受けている方は、交渉とスコアメイクの段階からすぐに開始できます。
4. エージェント契約で得られること
・選べる大学が増えます。待つのではなく、選手に合う大学へこちらから働きかけます
・条件が良くなります。複数のオファーを比較し、奨学金と待遇を選手の立場で交渉します
・トップ大学から合格を勝ち取れる!入学許可を出すのはコーチではなくアドミッションです。スコア、エッセイ、面接を出願期限から逆算して仕上げます
・在学中は競技・学業に集中できます。大学とのやり取り、期限管理、取材対応はエージェントが担います
・保護者の方が判断しやすくなります。費用、条件、進路の見通しを定期的に共有します
・卒業後まで続きます。4年間で終わる支援ではなく、その先のキャリアまで同じチームが伴走します
5. アルファの実績
・創業18年、80,000人以上の支援実績
・海外大学の合格実績:ハーバード、スタンフォード、イェール、シカゴ、コロンビア、オックスフォード、ケンブリッジなど
・海外名門ボーディングスクールの合格実績:チョート・ローズマリー・ホール、フィリップス・エクセター、フィリップス・アンドーバーなど
・英語、テスト対策:Duolingo125点、TOEFL110、SAT1500突破の各アドバイザリー
・奨学金、留学資金の獲得サポート
・外資系投資銀行、ヘッジファンド、総合商社などへのキャリア支援
世界トップ大学の出願と、卒業後のトップキャリアの両方を支援してきた実績があります。入口から出口までを一社で担えることが、アルファのエージェント契約の強みです。
6. 対象
・米国大学のコーチからオファーや連絡を受けている高校生
・これからスポーツで海外大学を目指したい中学生、高校生
・自分の競技レベルでどの大学を狙えるか知りたい方
・英語スコアが基準に届いていない方
・複数のオファーの比べ方、条件の交渉に不安がある方
・お子さまの進路を、競技と学業の両面で任せられる相手を探している保護者の方
対象競技:野球、サッカー、水泳、テニス、ゴルフ、陸上、バスケットボール、バレーボールなど
対象リーグ:NCAA Division 1、2、3、NAIA、NJCAA(短大)
7. お申し込みの流れ
・ステップ1:無料相談(Google Meet、30分。保護者の方の同席も可能です)
・ステップ2:現状診断と個別プランのご提案
・ステップ3:エージェント契約の締結、専属担当の決定
・ステップ4:サポート開始
8. よくあるご質問
Q. アメリカの大学にスポーツ推薦で入るには何が必要ですか。
A. コーチからのオファーに加えて、Common Appでの出願、高校の成績、英語スコア、エッセイが必要です。合否を決めるのは大学のアドミッション・オフィスです。
Q. スタンフォード、UCLA、UCバークレーなどNCAA Division 1の大学も目指せますか。
A. 競技実績と学力の両方が求められます。現状診断のうえで、Division 1から2、3、NAIA、短大まで含めた現実的な志望校リストを作成します。
Q. ハーバードやイェールなどアイビーリーグでも奨学金は出ますか。
A. アイビーリーグは競技による奨学金を出していません。家計の状況に応じた奨学金が中心です。大学ごとの制度を踏まえて資金計画を立てます。
Q. 英検2級レベルでも間に合いますか。
A. 大学ごとに認められるテストと基準点は異なります。現在地と出願時期から逆算し、到達可能なスコアと志望校の組み合わせをご提案します。
Q. 野球、サッカー、水泳、テニス、ゴルフ、陸上など、どの競技でも対応できますか。
A. もちろん可能です!スポーツ留学のプロがみなさんを全面的にサポートします。
Q. NILやスポンサーで収入を得ることはできますか。
A. 留学生は学生ビザ(F-1)の就労制限により、米国内でのNIL活動に大きな制約があります。日本国内での活動を中心に、ビザと競技規程を確認しながら設計します。
9. お問い合わせ
オファーへの返答期限と出願時期は決まっています。早く動くほど、選べる大学と条件が広がります。まずは無料相談で、現在の状況をお聞かせください。
アルファアドバイザーズ:https://www.alpha-academy.com/
公式LINE:https://line.me/R/ti/p/@294xywpj#
どんな人がアドバイザーなの?
トップ・アドバイザー
TJ:住友商事株式会社(主計部にて本社及び関係会社800社超の予算・決算・業績管理、IR業務に従事。米国住友商事(NY)における研修生として選抜(最年少)住友商事出資の米国電炉事業会社再生等に従事。プロジェクト・ファイナンス部にて、開発途上国におけるインフラストラクチャー・プロジェクト向け大型ファイナンス組成やジュピターテレコム向けファイナンス組成等に従事。欧米MBAプログラム派遣生に選抜)シカゴ大学ビジネススクール(MBA) 留学(ファイナンス、アントレプレナーシップ、オーガニゼーション・マネジメントを専攻)。シカゴ大学日本人会(The University of Chicago Japanese Association)ファウンダー。シカゴ大学ビジネススクール初の「JAPAN TRIP」企画・実行(その後毎年恒例となる)。ゴールドマン・サックス証券株式会社 投資銀行部門 勤務(メディア、消費財等分野における数々のM&Aアドバイザリー、資金調達(IPO含む)サポートに従事。プライベートエクイティ投資及び事業再生サポート業務に従事。)経済同友会 第四回起業塾 塾生(応募200名以上の中から、6名の塾生の一人に選抜。株式会社エイチ・アイ・エス 澤田 秀雄会長等起業家の方々よりの事業立上指南を頂く)シカゴ大学ビジネススクール卒業生会 プレジデント(2006-2010)ハーバード、スタンフォード等欧米アジアトップMBA、大学院、大学、ボーディングスクール合格者多数輩出。三菱商事、マッキンゼー、ゴールドマン・サックス、電通、トヨタ、グーグル、三菱東京UFJ銀行等トップ企業内定等の指導多数実績あり。TOEFL、GMAT、IELTS、GREの個別指導も徹底的にやりきる指導に定評あり。ゴールを設計し、ゴールを達成させるために比類ないクオリテイを求めることで高い評価を得ている。TJをアドバイザーにつけたいという依頼が殺到している
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