就活準備(大学1,2年)
【アルファカレッジ流「新入生心得20カ条」2026年版】大学新1年生必見!外資金融・外資コンサル・商社内定を勝ち取るために「4月1日」から始めるべきこと
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アルファカレッジ流「新入生心得20カ条」2026年版
外銀IBD・外資コンサル・商社内定を勝ち取るために、「4月の初日」から始めたいこと
こんにちは、アルファカレッジ代表のTJです!
住友商事(主計、NY駐在、プロジェクト・ファイナンス)からシカゴ大学MBAを経て、ゴールドマン・サックス投資銀行部門に在籍後、アルファを起業して18年になります。これまで8万名以上の学生・社会人をサポートし、ハーバード、スタンフォード、コロンビアなど海外トップ大学・大学院・MBA、またゴールドマン・サックス、三菱商事、マッキンゼー、グーグルといったグローバルトップ企業への合格をサポートしてきました。
東大早慶に合格された皆さん、本当におめでとうございます。
春ですね。新しい季節の始まりです。
私はこれまで18年以上、累計8万人以上の学生さんのキャリア支援に携わってきました。その経験から、毎年この時期になると必ず思うことがあります。
「卒業式の日、笑顔で写真を撮れる側にいてほしい」
毎年、卒業式を見ていると、同じ大学を出たのに、2つのグループに分かれます。
就活「勝ち組」の学生さんは、家族や友人と笑顔で写真を撮り、誇らしげに未来を語っています。目が輝いている。自信に満ちている。
一方、就活「負け組」の学生さんは、人目をはばかるように参加し、うつむいて会場を後にします。同じ大学を出たのに、です。
東大でも、早慶でも、この光景はまったく同じです。「東大に入ったから安泰」ではありません。「早慶だから大丈夫」でもありません。就活の勝ち負けは「大学名」ではなく、「大学で何をしたか」で決まります。
あなたはどちら側にいたいですか?
答えが決まっているなら、今日から動きましょう。
以下、アルファカレッジ流「新入生心得20カ条」をお届けします。
アルファ新入生心得20カ条
1. 自分の人生は、自分でコントロールしてください。
「いい会社に入れたらいいな」ではなく、「どの企業のどの部門に内定して、どのようなキャリアを歩み、どのくらいの年収が欲しいのか」を今から考え始めましょう。キャリアは「待つもの」ではありません。「設計するもの」です。
2. GPAは「ALL A」を目指してください。
「良でいいや」ではありません。外銀IBDではGPA3.5以上が最低ライン、ゴールドマン・サックスなら3.7以上が実質的な足切りです。「大学の成績は就活に関係ない」は真っ赤な嘘です。三菱商事などトップ企業も成績を申請させます。
3. 簿記3級を1年前期に、簿記2級を1年後期に取得してください。
会計はビジネスの基礎であり、会計系のキャリアを目指している人以外も取得必須の知識です。会計がわからないまま金融やコンサルの面接に行くのは、丸腰で戦場に出るようなものです。
4. USCPA(米国公認会計士)やCMA(日本証券アナリスト試験)も取りましょう。
東大・早慶の学生でも持っている方はほとんどいません。だからこそ圧倒的な差別化になります。面接官の目の色が変わります。本気で目指してください。わざわざ学生生活を棒に振る会計士の勉強をしなくても十分ビジネスの基礎になります
5. 交換留学は必ず行ってください。
「英語ができる」では足りません。「英語で戦える」自分を作るのです。留学先でもALL Aを取り、異文化の中でリーダーシップを発揮する。その経験が、面接での最強の武器になります。学校から公式に選ばれたという事実が、優秀な学生であることの証明になります。
自費で休学して留学する方もいますが、それでは意味がありません。留学先も「楽しそうだから」ではなく、欧米のトップスクールなどネームバリューのある大学を選びましょう。その一行がESに輝きます。
6. 海外トップ大学院への進学や海外大学への編入も視野に動きましょう。
ゴールドマン・サックス、モルガン・スタンレー、マッキンゼー、BCGなどグローバルトップ企業への内定は、日本の学部卒や大学院卒ではスペックと実力が不足する場合が多いです。欧米・アジアのトップ大学への編入や大学院進学を検討しましょう。
マネジメント、テクノロジー、プログラミング、AI、金融、会計などを英語で学ぶことで、圧倒的なグローバル実力と自信が身につきます。ボストンキャリアフォーラムで外銀・外資コンサル・商社への内定も現実になります。ぜひアルファカレッジのアドバイザーにご相談ください。
7. 優秀な人たちと、とにかく一緒にいてください。
同期、先輩後輩、社会人など。一緒にいること、話すこと、切磋琢磨すること。彼らから学べることが、皆さんの思考のレベルとコンフィデンスを上げます。同質な環境には何のメリットもありません。東大・早慶より偏差値が低い大学にいる方は、すぐに海外トップ大学への編入を検討しましょう。
8. アルファカレッジですぐに就活圧勝戦略を立てましょう。
東大・早慶の理系、かつ経済・商学系、かつ交換留学経験者以外の学生は「就活負け組」予備軍です。自分の位置を客観的に把握し、戦略を考えましょう。交換留学、海外大学への編入、海外大学院への進学。すべての選択肢をアルファに相談してください。負けたくなければ。
9. リーダーシップ経験は必須です。
リーダーシップは、待っていても降ってきません。サークルでも、ボランティアでも、学園祭の模擬店でも、自分から取りに行ってください。副代表以上を目指す。外資の面接では必ず「Tell me about a time when you demonstrated leadership」と聞かれます。その日のために、今から意図的に経験を作りに行くのです。
10. インターンは1年生から始めてください。
「3年生から」という常識は、トップ内定を取る学生の世界ではもう通用しません。自分が興味を持てる分野、金融・テクノロジー・エンターテイメント・途上国開発など、そして入りたい企業で働いている人たちと一緒に働きましょう。レベルの低い環境に飛び込んではいけません。
11. 資本市場について毎日リサーチする習慣をつけましょう。
日経・FT・エコノミストレポートを毎日読みましょう。「今のマーケットをどう見ていますか?」という質問に、自分の言葉で答えられない学生は、その時点で外資の選考は終わりです。アルファの外銀・外資アセマネ個別指導では、皆さん毎日レポートを書いています。
12. ケーススタディとファイナンスの勉強は、1年生から始めてください。
コンサル志望なら毎日1ケース解く習慣を。IB志望ならDCF・LBOモデルまで踏み込んでください。付け焼き刃ではなく、本物の武器にするための努力です。アルファの外銀・外資アセマネ特訓で対応可能です。すぐやりましょう。
13. 「魅力的な人間」を目指してください。
面接官が最終的に見ているのは、「この人と一緒に働きたいか」という一点です。スペックだけでは勝てません。話し方、笑顔、立ち居振る舞い、教養の幅。すべてが試されています。人に尽くせること、人のために動けること、優しさ・寛容さ・忍耐強さ、人を育てサポートする気持ちと行動が大事です。
14. 本をたくさん読んでください。
歴史、哲学、経済、地政学。「話ができる人」はそれだけで魅力的です。外資のディナーで「あなたの好きな本は?」と聞かれることがあります。その時に「特にないです」は致命傷です。本を読んでいない人は顔に出ます。週に2冊を目標にしましょう。
15. 外見と第一印象に投資してください。
服装、姿勢、表情、挨拶。プロフェッショナルとしての自覚を、学生のうちから持っておく。それだけで周囲との差がつきます。多くの優秀な大人や同級生たちと触れ合ってきたかどうかは、顔を見ればわかります。雰囲気がネガティブな人と無理に付き合う必要はありません。
16. メンタルの強さを磨いてください。
外資の仕事はハードです。プレッシャーに潰れない心を作る。そのためにも、困難なことに挑戦し続ける習慣を今からつけてください。常に、自分のやりたいことの中でより困難な目標に向かってください。
17. 同期との馴れ合いはほどほどにしてください。
その時間があるなら、業界研究、ケース練習、英語の勉強に充ててください。「仕事のできる人」との繋がりを意識的に作りましょう。外資や商社に入った先輩との繋がりは、何よりも価値があります。
18. 学生時代は戦略的に動きましょう。
「戦略的に動く」とは、「いつまでに、何を、どの順番で、どのレベルまでやるか」を設計し、実行することです。GPA、資格、留学、インターンをすべて同時に達成するには「設計図」が必要です。それを一人で描くのは、正直、とても難しいです。
19. 一日も早く、アルファカレッジの「就活戦略」を実行しましょう。
大学1年から長期目標・行動計画・戦略を作った人は、皆さん圧勝しています。ゴールドマン・サックス、モルガン・スタンレー、マッキンゼー、BCG、三菱商事、三井物産などグローバルトップ企業に入りたいなら、ぜひ実践してください。
20. あなたのキャリアを、あなたの力で切り拓いてください。
せっかく東大・早慶に入ったのです。そのポテンシャルを、最大限に活かしてください。私たちアルファカレッジは、あなたの挑戦を全力でサポートします。
Good Luck for your endeavor!
あなたのキャリアが、素晴らしいものになることを心から願っています!
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アルファアドバイザープロフィール
アルファ代表TJプロフィール TJ:住友商事株式会社(主計部にて本社及び関係会社800社超の予算・決算・業績管理、IR業務に従事。米国住友商事(NY)における研修生として選抜(最年少)住友商事出資の米国電炉事業会社再生等に従事。プロジェクト・ファイナンス部にて、開発途上国におけるインフラストラクチャー・プロジェクト向け大型ファイナンス組成やジュピターテレコム向けファイナンス組成等に従事。欧米MBAプログラム派遣生に選抜)シカゴ大学ビジネススクール(MBA) 留学(ファイナンス、アントレプレナーシップ、オーガニゼーション・マネジメントを専攻)。シカゴ大学日本人会(The University of Chicago Japanese Association)ファウンダー。シカゴ大学ビジネススクール初の「JAPAN TRIP」企画・実行(その後毎年恒例となる)。ゴールドマン・サックス証券株式会社 投資銀行部門 勤務(メディア、消費財等分野における数々のM&Aアドバイザリー、資金調達(IPO含む)サポートに従事。プライベートエクイティ投資及び事業再生サポート業務に従事。)経済同友会 第四回起業塾 塾生(応募200名以上の中から、6名の塾生の一人に選抜。ハーバード、スタンフォード等欧米アジアトップMBA、大学院、大学、ボーディングスクール合格者多数輩出。三菱商事、マッキンゼー、ゴールドマン・サックス、ブラックロック、Google、BIG4コンサル/FAS、電通、トヨタ、三菱UFJ銀行、野村證券などトップ企業内定等の指導実績多数。TOEFL、GMAT、IELTS、GREの個別指導も徹底的にやりきる指導に定評あり。ゴールを設計し、ゴールを達成させるために比類ないクオリテイを求めることで高い評価を得ている。TJをアドバイザーにつけたいという依頼が殺到している。
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アルファ代表TJプロフィール
TJ:住友商事株式会社(主計部にて本社及び関係会社800社超の予算・決算・業績管理、IR業務に従事。米国住友商事(NY)における研修生として選抜(最年少)住友商事出資の米国電炉事業会社再生等に従事。プロジェクト・ファイナンス部にて、開発途上国におけるインフラストラクチャー・プロジェクト向け大型ファイナンス組成やジュピターテレコム向けファイナンス組成等に従事。欧米MBAプログラム派遣生に選抜)シカゴ大学ビジネススクール(MBA) 留学(ファイナンス、アントレプレナーシップ、オーガニゼーション・マネジメントを専攻)。シカゴ大学日本人会(The University of Chicago Japanese Association)ファウンダー。シカゴ大学ビジネススクール初の「JAPAN TRIP」企画・実行(その後毎年恒例となる)。ゴールドマン・サックス証券株式会社 投資銀行部門 勤務(メディア、消費財等分野における数々のM&Aアドバイザリー、資金調達(IPO含む)サポートに従事。プライベートエクイティ投資及び事業再生サポート業務に従事。)経済同友会 第四回起業塾 塾生(応募200名以上の中から、6名の塾生の一人に選抜。ハーバード、スタンフォード等欧米アジアトップMBA、大学院、大学、ボーディングスクール合格者多数輩出。三菱商事、マッキンゼー、ゴールドマン・サックス、ブラックロック、Google、BIG4コンサル/FAS、電通、トヨタ、三菱UFJ銀行、野村證券などトップ企業内定等の指導実績多数。TOEFL、GMAT、IELTS、GREの個別指導も徹底的にやりきる指導に定評あり。ゴールを設計し、ゴールを達成させるために比類ないクオリテイを求めることで高い評価を得ている。TJをアドバイザーにつけたいという依頼が殺到している。