就活準備(大学1,2年)
【東大合格おめでとう!しかし4年後に就職先はない。】東大早慶合格した人の悲劇と、落ちた人の掴むべきチャンスとは?
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東大合格おめでとうございます。しかし、それだけではもう勝てません。
AI革命×グローバル投資家の経営合理化→「就活の常識」が変わっている
連日の採用減少のニュース、今この瞬間から動かなければ、あなたの席はなくなります
東大に合格した皆さん。慶應に受かった皆さん。早稲田に受かった皆さん。
まずは、心からおめでとうございます!!
受験という過酷な戦いを勝ち抜いたことは、紛れもない成果です。親御さんも含めて、本当にお疲れさまでした!
ですが、ここで一つ、残酷な現実をお伝えしなければなりません。
私はアルファで18年間、80,000人以上のキャリアを見てきました。住友商事、シカゴ大学Booth School of BusinessでのMBA、ゴールドマン・サックスIBDというキャリアを自分自身で歩いてきた人間として、はっきり言います。
2026年の今、「いい大学に入れば、いい会社に入れる」という神話は、完全に崩壊しました。
崩壊しつつあるのではありません。AI革命とグローバル投資家からの経営合理化プレッシャーが、日本の就活市場の地図を今まさに塗り替えている最中です。 これは私が17年間ずっと言い続けてきたことですが、2025年から2026年にかけて、その速度が異次元のレベルに達しています。
1. 「メガバンク5,000人採用」の時代は二度と戻りません
まず数字を見てみましょう。
かつて、三菱UFJ・三井住友・みずほの3メガバンクは、合計で年間5,000人以上の新卒を採用していました。2016年がピークです。文系学生にとって「とりあえずメガバンク」は安定の代名詞でした。
それが2023年卒にはわずか約1,100人。ピーク時の約5分の1にまで激減しました。 三菱UFJ銀行は320人、三井住友銀行は400人、みずほFGは380人です。
2026年度入行の内定者数は、三菱UFJ銀行640人、三井住友銀行676人、みずほFG1,034人の合計約2,350人。金利復活で一時的に増加しましたが、ピーク時の半分以下であることに変わりはありません。 しかもこの「増加」の中身が問題です。
みずほFG:10年で事務職5,000人削減、AI投資に最大1,000億円
2026年2月、日経新聞が報じました。みずほFGは今後10年間で、全国に約15,000人いる事務職員を最大5,000人削減する方針です。AIを活用して社内業務を効率化し、事務職の仕事そのものを「不要」にします。2026〜2028年度の3年間でAI開発に500億〜1,000億円を投資する計画です。
さらに恐ろしいことに、みずほは2017年に発表した1.9万人削減目標を、2年前倒しで達成済みです。 つまり、銀行はもう「これから削減する」と言っているのではありません。「削減は完了した。次のフェーズに入る」と宣言しているのです。
これは私がずっと言ってきたことそのものです。みずほは海外の現地社員を日本に連れてくる動きすら始めています。英語ができない、グローバル経験がない人材は、メガバンクですら「いらない」と言われる時代が来ました。
三菱UFJ銀行:キャリア採用が新卒を逆転、「純血主義」は終焉
三菱UFJ銀行のキャリア採用(中途採用)は、2021年度のわずか60人から2024年度には約550人へと爆増しました。2025年度にはついに新卒採用を上回る見通しです。三井住友銀行やみずほ銀行も年間200人以上を中途で採用しています。新卒で入って一から育てる「純血主義」は完全に終わりました。
金融業界の新卒者の3年以内離職率は26.3%に達し、銀行の「安定神話」も崩壊しています。文系学生の志望業界ランキングでは銀行は9位以下に転落、理系では圏外という調査もあります。
2. 「黒船」ブラックロックが日本企業に突きつける経営合理化圧力
採用が減っている背景には、AIだけではありません。もう一つの巨大な力が、日本企業の経営を根本から変えようとしています。これはアルファアドバイザーズでずっと話してきたテーマです。
ブラックロック──運用資産残高約2,200兆円、世界最大の資産運用会社です。 日本のGDPの約2倍に匹敵する規模の資金を動かしています。
ブラックロック・ジャパンは日本株だけで356銘柄以上を保有しています。日経の報道によれば、日本株の保有額は約26兆円に達し、GPIF(年金積立金管理運用独立行政法人)に次ぐ第2位の大株主です。日銀がETFを通じて保有する金額すら上回っています。
2010年以降、発行済み株式の5%以上を保有していると大量保有報告書で明らかになった日本企業の銘柄数は膨大で、S&P500構成企業の80%以上で持ち株比率上位3位に入るブラックロックは、日本でも主要企業の大株主として君臨しています。
そしてブラックロックのラリー・フィンクCEOは毎年、投資先企業の経営者に公開書簡を送ります。そのメッセージは明確です──「資本効率(ROE)を改善せよ」「株主還元を強化せよ」「ガバナンスを実質化せよ」。 東証のPBR1倍割れ是正要請と相まって、日本企業は今、かつてないほどの経営合理化プレッシャーにさらされています。
この圧力が意味するのは何か。「余剰人員を抱える日本企業は、もう許されない」ということです。
ブラックロックに代表されるグローバル投資家の目は、日本企業の「無駄」に容赦なく向けられています。その「無駄」の筆頭が、AIで代替可能な業務を担う新卒大量採用です。私がゴールドマン・サックスにいた時代から、ウォール街の論理は一貫しています。「株主資本に対するリターンを最大化できない経営者は、退場させられる」。 この論理が今、日本にも本格的に持ち込まれています。
3. マッキンゼーが5,000人を切りました──コンサル業界の地殻変動
「メガバンクがダメならコンサルに行く」──そう思った方に、さらに厳しい現実があります。
2025年12月、日経新聞が報じた衝撃のニュースです。世界のコンサルティング大手で、大規模な人員削減が一斉に始まりました。
マッキンゼー:従業員45,000人→40,000人、さらに数千人削減へ
マッキンゼーの従業員数は2022年のピーク時約45,000人から、2025年末には約40,000人まで縮小しました。過去18カ月で5,000人以上、全体の10%超が消えました。さらに今後18〜24カ月で数千人規模の追加削減が計画されています。
理由は明白です。AIの「Deep Research」機能で、ジュニアコンサルタントが徹夜で行っていたリサーチ業務の約3割が自動化できるようになりました。マッキンゼー自身がクライアントにAI導入を助言してきました。その本人がAIで自らの人員を削減している──これほど象徴的な出来事はありません。
アクセンチュア:1,300億円規模のリストラ、11,000人削減
アクセンチュアは2025年9月、約8億6,500万ドル(約1,300億円)規模の「事業最適化プログラム」を発表しました。CEOのジュリー・スウィート氏は「リスキリングが現実的でない人材の退職を短期間で進める」と明言しています。売上は前年比7%増の好業績にもかかわらず、3カ月で11,000人以上を削減しました。
「増収なのにリストラ」──これが2026年の新常識です。業績が良くても、AIで代替可能な人間は容赦なく切られます。
4. モルガン・スタンレー「過去最高収益で2,500人削減」──ウォール街の新常態
外資系投資銀行を目指す学生にも、目を覚ましていただきたい数字があります。
2026年3月、モルガン・スタンレーが全世界で約2,500人、全従業員の3%を削減しました。 投資銀行部門、ウェルスマネジメント部門、投資運用部門の3部門すべてが対象です。
ここで注目していただきたいのは、モルガン・スタンレーの2025年通年の売上高が過去最高の706億ドル(約10.6兆円)を記録したということです。第4四半期の投資銀行部門の収益は前年比47%増、債券引受手数料は2倍。業績は絶好調です。それでも2,500人を切りました。去年も2,000人切っています。
これがウォール街の論理です。 業績が良いから人を増やすのではありません。業績が良いからこそ、不要なポジションを整理し、AIやテクノロジーに投資する余裕がある。「好業績=雇用安定」という日本的な発想は、グローバル金融の世界では一切通用しません。
ゴールドマン・サックスでは、かつて600人いた株式トレーダーが、AIの自動売買プログラムの導入によりわずか2人にまで減少しました。バンク・オブ・アメリカはAIアシスタント「エリカ」でフルタイム従業員約11,000人相当の業務量を削減しています。ウェルズ・ファーゴも2026年に向けてAI活用による人員縮小を明言しています。UBSは2027年までに最大10,000人のグローバル削減を準備中です。
グローバルファンドの経営合理化プレッシャーは、確実に日本の外資金融の採用にも波及します。東京オフィスの新卒枠は、年々狭くなっています。
5. クボタ「大卒75%減」、三菱電機「新卒2割削減」──日系大手メーカーも例外ではありません
「金融がダメなら日系大手メーカーに行けばいい」──それも甘いです。
2026年3月3日、クボタが2027年4月入社の新卒採用計画を発表しました。 全体で280人、前年比38%減。ここまでなら「まあ減ったな」で済むかもしれません。ですが問題はその内訳です。
大学・大学院卒の採用をわずか60人に絞りました。前年比75%減です。
直近3年間は全体で450〜500人を採用していたクボタが、大卒を4分の1にまで削減しました。しかも業績不振ではありません。2026年12月期は3期ぶりの最終増益を見込んでいます。好業績なのに大卒採用を75%カット。 その一方で中途採用は280人を維持し、工場の技能系は3割増やしています。
つまりクボタが言っているのは、「大卒の新卒はもういらない。必要なのは即戦力の中途と、現場で手を動かせる人材だ」ということです。
2026年3月10日──つまり昨日──三菱電機も2026年度の新卒採用計画を発表しました。 新卒750人。前年度の960人から約2割削減。理由は「AIの利活用や業務効率化の進展状況を考慮した」と明確に述べています。グループ全体でも新卒2,250人と前年度比18%減です。
日本を代表する製造業が相次いで、AIを理由に新卒採用を大幅カットしました。これは一企業の話ではありません。ブラックロックに代表されるグローバル投資家からの資本効率改善圧力と、AIによる業務代替が同時に進行する中、日本企業全体に波及する構造変化のシグナルです。
6. 「黒字リストラ」6割超の時代──もはやAIが人を不要にしています
2025年、日本企業の「黒字リストラ」が全体の6割を超えました。過去最高です。
業績は好調なのに人員を削減する。答えは単純です──AIがあなたの仕事をやるようになるからです。
米シティグループの調査によれば、銀行業界の仕事の54%が自動化可能です。コンサル業界ではAIが業務の約3割を代替できるとされています。アマゾンのCEOは今後数年で従業員数が減少すると明言し、セールスフォースのCEOはAIエージェントの導入でカスタマーサポート部門を9,000人から5,000人に削減したと公表しました。マイクロソフトは15,000人、アマゾンは14,000人の削減計画を発表──いずれも過去最高益を更新しながらです。
これは「将来」の話ではありません。「今」起きていることです。
つまり、2026年4月から大学に入る皆さんが就活を迎える2028〜2029年には、今ある新卒採用枠のさらに半分が消えている可能性があります。
7. 合格した皆さんがやるべきこと──入学前から就活は始まっています
東大・早慶・旧帝に合格した皆さん。サークルを探して、バイトを始めて、新歓コンパを楽しむ。それ自体は否定しません。
しかし、同じ大学の上の学年を見てください。外資金融のサマーインターンは大学3年の夏ですが、その選考は3年の春には始まっています。マッキンゼーは2027年のサマーインターン採用を今春から前倒しで開始しています。つまり、実質的な就活準備期間は入学から約2年しかありません。
AI時代に求められる人材要件は激変しています。従来型の「ガクチカ」だけでは勝てません。AIツールを使いこなすリテラシー、英語力、ファイナンス・会計の基礎知識、ケース面接の対策──これらすべてを1年生のうちから戦略的に積み上げる必要があります。
私がアルファアドバイザーズで17年間見てきた真実は一つです。「早く動いた者が勝つ。それも圧倒的に。」 1年生の春に来た学生と、3年生の秋に来た学生では、外資金融・戦略コンサルの内定率に天と地の差があります。
東大・早慶に行く皆さんへ:「交換留学枠」を絶対に取りに行ってください
入学後すぐに交換留学のスケジュールを調べ、1〜2年生のうちから語学要件(TOEFL/IELTS)のスコアを準備し、交換留学枠を確保してください。
東大はHarvard、MIT、Stanford、Oxfordをはじめ世界トップ大学と交換留学協定を持っています。早稲田・慶應もIvy Leagueやロンドン大学群との提携枠があります。この枠を取れるかどうかで、就活の結果は天と地ほど変わります。
外資金融・戦略コンサルの採用において、海外トップ大学での留学経験は決定的な差別化要因です。しかも交換留学なら学費は日本の大学に払うだけで済みます。これほどコスパの良い投資はありません。
ただし、交換留学の枠は限られています。人気大学の枠はGPAと語学スコアの競争になります。1年生の春から動かなければ手遅れになります。 アルファアドバイザーズでは、交換留学の戦略策定からスコアメイクの計画まで、個別にサポートしています。
アルファアドバイザーズに今すぐご相談ください
アルファアドバイザーズは17年間で80,000人以上の学生・社会人を、ゴールドマン・サックス、モルガン・スタンレー、マッキンゼー、BCG、三菱商事、三井物産といったトップティア企業への内定に導いてきました。
今、アルファアドバイザーズには凄まじい数の相談が殺到しています。AIによる採用環境の激変を肌で感じた学生・保護者が、かつてないスピードで動き始めています。相談枠には限りがあります。早い者勝ちです。
8. 不合格だった皆さんへ──2026年9月、海外大学にはまだ間に合います
東大に落ちた。早慶に届かなかった。浪人を考えている。
その悔しさは、あなたの人生を変える最大のエンジンになりえます。
はっきり言います。2026年の今、浪人してもう1年東大を目指すことが、必ずしも最適解ではありません。 なぜなら、先に述べた通り、「東大」というブランドだけでトップ企業に入れる時代は終わったからです。
むしろ、今こそ考えていただきたいのが「海外大学」という選択肢です。しかも、2026年9月入学にはまだ間に合います。
2026年9月入学──今からでも出願可能なルート
アメリカの大学には「Rolling Admission」(定員が埋まるまで出願を受け付ける)制度を持つ大学が多数あります。一部の大学では3月〜5月でもまだ出願を受け付けています。イギリスの大学には「Clearing」制度があり、7月以降に定員に空きのある大学・学部に出願できます。
オーストラリア・ニュージーランドの大学は年2回(2月・7月)の入学時期があり、年間を通じていつでも出願可能な大学も多くあります。ファウンデーションコースを経由すれば、日本の高校卒業者がメルボルン大学やシドニー大学といったトップ校に進学するルートもあります。
さらに、アジアのトップ大学──シンガポール国立大学(NUS)、香港大学、韓国のKAISTなども、9月入学で出願可能な選択肢です。
つまり、今日この瞬間からアルファアドバイザーズにご相談いただければ、2026年9月に海外大学に入学するプランを組み立てることが十分に可能です。
海外大学は就活で「最強カード」になります
外資金融・戦略コンサル・グローバルテック企業の採用において、海外大学出身者は圧倒的に有利です。ゴールドマン・サックスやマッキンゼーのグローバル採用枠は、そもそも海外大生を前提に設計されています。マッキンゼーは2027年のサマーインターン採用を今春から前倒し開始──海外大生への人材獲得競争は激化の一途です。
Ivy League、US Liberal Arts College、UKのRussell Group、オーストラリアのGroup of Eight──これらの学歴は、日本の就活市場において最強の差別化要因になります。
「受験に落ちた」ことが、「海外大学で世界を獲る」きっかけになった──そういうストーリーを、私たちは何度も見てきました。
アルファアドバイザーズでは、海外大学進学の戦略策定から出願準備、ファウンデーションコース選び、面接対策まで一貫してサポートしています。今すぐご相談ください。9月入学のタイムリミットは刻一刻と迫っています。
9. 最後に──「あの時、動いておけば」と言わないために
もう一度、数字を整理しましょう。
メガバンク新卒採用 ── ピーク5,000人超 → 1,100人(2023年)→ 2,350人(2026年)
みずほFG ── 10年で事務職5,000人削減、AI投資1,000億円
三菱UFJ銀行 ── キャリア採用(550人)> 新卒(400人)の逆転
ブラックロック ── 日本株保有26兆円超、運用総額2,200兆円で経営合理化圧力
マッキンゼー ── 従業員10%超削減、さらに数千人追加削減
アクセンチュア ── 1,300億円リストラ、11,000人削減(増収下)
モルガン・スタンレー ── 過去最高収益706億ドルを記録しながら2,500人削減
ゴールドマン・サックス ── トレーダー600人→2人、追加人員削減を社員に通知
クボタ(3/3発表) ── 大卒採用75%削減、60人に。好業績下での決断
三菱電機(3/10発表) ── 新卒2割削減「AIの利活用を考慮」
銀行業界全体 ── 仕事の54%が自動化可能(シティグループ調査)
黒字リストラ ── 2025年、日本企業の6割超が黒字下で人員削減
これらすべてが、2025年から2026年にかけて起きた出来事です。皆さんが大学に入る、まさにこのタイミングで起きているのです。
私はこれまで何度も言ってきました。日本企業はグローバル投資家の圧力を受けて、経営合理化を加速させる。AIが業務を代替し、新卒の大量採用は過去のものになる。円安が進み、グローバルに戦えない人材は淘汰される。その全てが、想定以上のスピードで現実になっています。
「今、この瞬間から、プロの支援を受けて動き出す者だけが、AI時代のキャリアを勝ち取ります。」
アルファアドバイザーズは「外資金融道場」をはじめとする実践的なプログラムで、外資金融・戦略コンサル・五大商社への内定を勝ち取るための戦略と実行を、マンツーマンでサポートします。
合格した皆さんは、今すぐ交換留学と就活準備の戦略を立てに来てください。不合格だった皆さんは、今すぐ2026年9月の海外大学進学プランを一緒に作りましょう。
今の自分に満足しますか。それとも、3年後に「あの時、動いておけばよかった」と後悔しますか。
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アルファ代表:入住壽彦 Toshihiko Irisumi (TJ)
住友商事株式会社(主計部にて本社及び関係会社800社超の予算・決算・業績管理、IR業務に従事。米国住友商事(NY)における研修生として選抜(最年少)住友商事出資の米国電炉事業会社再生等に従事。プロジェクト・ファイナンス部にて、開発途上国におけるインフラストラクチャー・プロジェクト向け大型ファイナンス組成やジュピターテレコム向けファイナンス組成等に従事。欧米MBAプログラム派遣生に選抜)シカゴ大学ビジネススクール(MBA) 留学(ファイナンス、アントレプレナーシップ、オーガニゼーション・マネジメントを専攻)。シカゴ大学日本人会(The University of Chicago Japanese Association)ファウンダー。シカゴ大学ビジネススクール初の「JAPAN TRIP」企画・実行(その後毎年恒例となる)。ゴールドマン・サックス証券株式会社 投資銀行部門 勤務(メディア、消費財等分野における数々のM&Aアドバイザリー、資金調達(IPO含む)サポートに従事。プライベートエクイティ投資及び事業再生サポート業務に従事。)経済同友会 第四回起業塾 塾生(応募200名以上の中から、6名の塾生の一人に選抜。株式会社エイチ・アイ・エス 澤田 秀雄会長等起業家の方々よりの事業立上指南を頂く)シカゴ大学ビジネススクール卒業生会 プレジデント(2006-2010)ハーバード、スタンフォード等欧米アジアトップMBA、大学院、大学、ボーディングスクール合格者多数輩出。三菱商事、マッキンゼー、ゴールドマン・サックス、電通、トヨタ、グーグル、三菱UFJ銀行等トップ企業内定等の指導実績多数。TOEFL、GMAT、IELTS、GREの個別指導も徹底的にやりきる指導に定評あり。ゴールを設計し、ゴールを達成させるために比類ないクオリテイを求めることで高い評価を得ている。TJをアドバイザーにつけたいという依頼が殺到している