ボスキャリ・海外就職
GAB/CAB実践演習特訓
GAB/CABで落ちない!三菱商事・ゴールドマン・サックス・NTTデータ内定者が通った高精度演習特訓
『なぜ、三菱商事、ゴールドマン・サックス、マッキンゼーに内定する人は、GAB/CABでも落ちないのか?』
答えは単純で、1問の難しさではなく「全問を制限時間内に処理し切る型」を先に身につけているからです。
アルファが19年間、80,000人以上の就活・転職支援で積み上げてきた筆記試験突破ノウハウを、GAB・CABに特化して凝縮した「GAB/CAB実践演習特訓」がついに解禁!
「計数の図表で時間が足りない」「言語の三択判定で迷う」「命令表で頭がこんがらがる」という人こそ、今すぐ始めよう!
この特訓でできること
・GAB・CABのどちらを受けるかから選べる:志望企業や職種を伝えるだけで、GABかCABかをその場で判定
・科目を選んで集中特訓:GABは言語理解・計数理解・英語・性格検査、CABは暗算(四則逆算)・法則性・命令表・暗号・性格検査から、鍛えたいものを選択
・本番の形式に合わせた制限時間:Web-GAB、C-GAB、Web-CABなど受検形式ごとの問題数と1問あたりの目安秒数で演習。C-GABなら電卓なし前提で、概算で選択肢を絞る型を習得
・4つのモード:1問ずつ丁寧に解説する基礎モード、苦手科目を連続10問こなすスパルタモード、本番と同じ問題数と時間で解き切る模試モード、試験3日前からの直前モード
・失点パターンの可視化:誤答を「読み間違い」「計算ミス」「時間切れ」「勘で解いた」に分類して記録し、あなた専用の弱点対策を提示
・志望業界の目安水準との比較:総合商社・外資金融なら正答率8割、SIer・IT企業なら7割といった業界別の目安に対して、今どの位置にいるかを毎回フィードバック
・英語での演習にも対応:英語で書けば英語で返し、同じルール・同じ採点で特訓
こんな人に
・三菱商事、三井物産、伊藤忠商事などの総合商社でWeb-GAB・C-GABを控えている
・ゴールドマン・サックス、モルガン・スタンレーなどの外資系金融や日系証券でC-GABが課されている
・NTTデータ、野村総合研究所、日立製作所などのSE職・エンジニア職でWeb-CABを受ける
・転職で10年ぶりに筆記試験を受けることになり、計数のブランクが不安
・「どの試験が課されるのか」「何割取れば通るのか」が分からず、何から始めればいいか迷っている
「図表の読み取りに時間がかかる」
「言語の『判断できない』の基準があいまい」
「命令表を頭の中で追ってミスをする」
そんな課題を一つひとつ潰し、精度とスピードを両立!
志望企業の通過ラインを超えるまで、徹底的に鍛えます!
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