ボスキャリ・海外就職
【サマーインターン落ちから逆転内定へ!】外銀・外コンのサマーインターンで「自分の実力のなさ」を知ったあなたへ!あなたが根本から間違っている”たった一つのこと”とは?
今すぐ登録。続きを見よう!(無料)
人気ノウハウ Top 5
人気アドバイザリー Top 5
MBA・転職・ビジネス圧勝
外資・商社等就活圧勝
海外トップ大学・高校留学合格
転職
就活・留学・転職・MBA圧勝ノウハウ
あなたを最強の投資家にする!
あなたも外資・商社等グローバル企業に圧勝内定できる!
あなたのメンタルのお悩みもアドバイザーとのご相談ですぐに解決!
最高の教育を。世界のみんなに
ボストン・キャリア・フォーラム、ロサンゼルス・キャリア・フォーラム、ロンドン・キャリア・フォーラム等での内定、ニューヨーク、サンフランシスコ、ロンドン、パリ、香港、シンガポールなど海外での就職を目指す方々のための就職圧勝サポート!
外銀・外コンのサマーインターンで「自分の実力のなさ」を知ったあなたへ!
あなたが根本から間違っている、たった一つのこととは?今すぐアルファでリベンジ準備だ
アルファの就活生たちは今、ゴールドマン・サックスやモルガン・スタンレーといった外銀、そして外資コンサルのサマーインターンのオファーを、取りまくっています。一人で複数部門からオファーをもらう学生も、少なくありません。しかも、その中には、一度は自力で挑んで全落ちし、そこから逆転した人が何人もいます。
アルファカレッジ代表のTJ(入住壽彦)です。住友商事からシカゴ大学Booth MBA、ゴールドマン・サックスIBDを経てアルファアドバイザーズを創業し、18年間・8万人超の就活・キャリア支援を行ってきました。
サマーインターンで、外銀や外コンに落ちた。東大・早慶で、これまで挫折らしい挫折をしてこなかったあなたが、初めて「自分は実力が足りないのかもしれない」と感じている。
落ち込みすぎる必要はありません。ほとんどの人が、一度は落ちます。
ただ、一つだけ、あなたが忘れているものがあります。そこに気づかないまま本選考やボスキャリに進むと、また同じ結果になりやすい。逆に、そこを押さえれば、景色は変わります。
今日は、その「忘れているもの」を軸に、今すぐやるべきことを5つに整理してお伝えします。
その前に:就活は「霧の中」だと知る
なぜ、東大・早慶のあなたが落ちるのか。理由の半分は、就活というゲームの構造にあります。
受験はある意味で簡単でした。全国模試があり、偏差値が出て、順位が見える。英語のリーディングが弱い、数学のBが弱い、と原因まで分かる。数字と点数だけの、単純化された世界です。
就活には、それがありません。自分が今どの位置にいて、何が足りないのかが、まったく見えない。試験の点数だけでなく、人間性、コミュニケーション、リーダーシップ、ビジネスの素養、そして会社とのフィット。すべてが混ざって評価される。あなたは、自分の位置も分からないまま、霧の中を歩いています。
そして、この就活というゲームは、勝つ人がまとめて勝ちます。きちんと準備した数名が、ゴールドマンからもモルスタからも、BCGからも商社からもオファーを受け取る。一方で、多くの人は、東大・早慶であっても、内定に届かないまま夏を終える。この差は、才能ではありません。準備の差です。
だからこそ、サマーで落ちたことは、悪いことばかりではありません。霧の中で、数少ない「採点結果」が返ってきた、ということでもある。落ちた事実は、あなたに「まだ足りないものがある」と教えてくれています。それに気づけたあなたは、トライすらしていない人より、一歩前にいます。勝負は、ここからです。
あなたが忘れているたった一つのこと
まず、多くの人がはまっている罠から。
あなたは今、就活で、自分を企業に合わせにいっていませんか?
「この企業が求めるのは、こういう人物像だ」「内定者はこう書いている」。そう考えて、企業が喜びそうな自分を作りにいく。一見、正しい努力に見えます。でも、これが落ちる原因です。
たとえば、「これからの日本企業は海外M&Aで成長すべきで、その最前線に立ちたいのでIBDを志望します」。こうした借り物のロジックを、採用のプロは一瞬で見抜きます。売上何百億、何千億のビジネスを動かしてきた人たちが、その薄さに気づかないはずがない。企業に迎合した瞬間、勝負は終わっているのです。
忘れているのは「一人の人間として、自分は世の中にどんな価値を提供したいのか」というもっとも根本的な問いです。
企業に合わせる前に、ここが要ります。ここが定まって初めて、志望動機は借り物でない、あなただけの言葉になります。私たちが18年間、言い続けてきたことは、突き詰めればこの一点です。
ただ、これは、自分ひとりでは、なかなか答えが出ません。
何が正しいのか。それを言って、本当に選考で勝てるのか。それが分からないから、不安になり、結局また企業に合わせにいってしまう。そして、また落ちる。この負の連鎖から、独力ではなかなか抜け出せないのです。
アルファの学生が圧勝しているのは、まさにここです。「これでいいんだ」という確信を、アルファで得ていく。自分の提供価値を突きつけられ、死ぬほど考える。その結果、出来上がる自己分析も志望動機も、まったく別物になる。だから、自信を持って面接に向かい、選ばれていきます。
今、ゴールドマン・サックスやモルガン・スタンレーの投資銀行部門(IBD)、FICC&Equityといった各部門からオファーを得ている人たち。彼らも、アルファに来たときは、あなたとまったく同じ「迎合する側」にいました。最初から答えを書けていた人など、一人もいません。順番が、違うだけなのです。
就活を終えた学生に、落ちた原因を尋ねると、多くが同じことを言います。「自分のやりたいことが、明確じゃなかった」。面接で「将来、何をしたいのか」を問われ、答えきれなかった。その後悔とともに、就活を終える。だからこそ、終わってから気づくのでは遅い。落ちた今、この一つに向き合ってほしいのです。
今すぐやるべき5つのこと!
1. 落ちた事実を正面から受け止める
落ちると、多くの人はこう考えます。「学生時代の話が弱かったのかな」「もっとすごいエピソードを書けばよかった」。
でも、直すべきはそこではありません。「たまたま相性が悪かった」で片づけた瞬間、成長は止まります。落ちた、ということは、どこかに原因がある。その事実を、正面から受け止める。ここが、すべての出発点です。落ちたと気づけたことは、むしろ前進の合図です。
2. 企業に合わせにいくのをやめる
さきほどの核心です。企業に自分を寄せるのをやめ、「自分は世の中に何を提供したいのか」から始める。これが、あなたが忘れていた一つです。
繰り返しますが、ここは独力では詰めきれません。何が正しく、何が勝てるのかが見えないから、また迎合に戻ってしまう。だからこそ、正しい評価軸を持った伴走者と、一緒に言語化する価値があるのです。
3. 「手段の目的化」を捨て、長期ゴールから逆算する
「外銀に入る」「商社に入る」は、目的ではなく、手段です。ところが、多くの人が、就活そのもの、内定そのものを目的にしてしまっています。
本来の順番はこうです。まず長期ゴール。10年後、20年後、自分は世の中に対して何を成し遂げたいのか。そこから、業界、企業、志望動機へと逆算する。たとえば「途上国の開発に関わりたいから、この業界」という選び方を、ほとんどの人がしていません。多くは、「稼ぎたい」という自分の欲求で止まってしまう。それは、社会への価値提供とは別の話です。
逆算した経歴書は「一本の線」として読め、そうでない経歴書は「点の集まり」に見えます。採用側は、この違いを一瞬で見抜きます。
象徴的なのが、投資銀行と商社の「併願」です。両方を「なんとなくグローバルでかっこいい仕事」と同じ括りで見ている時点で、業界理解の解像度の低さは伝わってしまう。M&Aのバリュエーション一つとっても、投資銀行と商社では中身も稼ぎ方も違います。金融脳と商社脳は、別物なのです。
4. ガクチカは「切り方」で決まる
「金融やビジネスに関わる、すごい経験がない」。そう思って、無理にベンチャーやVCでインターンをしようとする人がいます。悪い大人に、そう勧められることもある。その必要は、ありません。
ネタは何でもいいのです。5,000人を巻き込む必要はない。5人のチームをまとめた話でも、十分に外銀に届きます。大事なのは素材ではなく切り方であり、誰にどう見せるかが本質的に重要です。
これは、マーケティングと同じです。同じ商品でも、ターゲットに「これが自分に必要だ」と刺さるように、見せ方を設計する。就活も同じで、同じ経験を、外銀向けに、コンサル向けに、相手が「もっと聞きたい」と思う一皿に仕上げられるか。
日本式の「こういう状況で、こういう課題があり、こういうアクションをして、こういう結果になりました、以上」という平らなプレートを、プロは食べません。誰を唸らせたいのかを定め、素材を切り、味を変える。この視点が、決定的に効きます。
5. 自己投資して脳を入れ替える!
独学や、内定者の話を聞くだけのコミュニティでは、自分の位置も、落ちた原因も、見えないままです。
必要なのは、自分の現在地を正確に知り、内定者との差を、項目ごとに埋めていくこと。そして、決断できる「金融脳・商社脳」という思考OSに入れ替えていくことです。
特に、東大や国立大学系の人ほど、「自己投資」という発想が薄い傾向があります。留学や、プロの伴走にお金と時間を使って自分を高める、という感覚が薄いまま突っ込んでしまう。ここが、大きな盲点です。
優秀さに、自己投資で得た自信が乗ったとき、人は化けます。アルファには、COOの坂下絵美が脳科学の知見をもとに設計した脳改革のプログラムもあります。優秀さを、脳という土台の上に載せ直すのです。
そして、時間には限りがあります。学生の成長スピードは、社会人よりはるかに速い。私たちは20代から50代まで多くの社会人も見てきましたが、社会人になってからの成長は、環境に縛られてなかなか進みません。
最初に入った場所のレベルに、思考ごと引っ張られてしまうからです。だからこそ、8月から来年の春にかけてのこの数か月に、集中して自己投資できるかどうかが、大きな分かれ目になります。
「無双」の正体:準備した人がまとめて勝つ!
なぜ、アルファの学生が勝つのか。答えは、これまでの5つに、ほぼ尽きています。
まず、自分の価値に気づく。そこから、考え方が変わり、行動が変わる。自分の価値基準で動き始めると、会う人、聞く話、受けるアドバイスが変わり、短期間で別人のように成長する。その成長を、就活のまさにその期間中にやりきる。だから、ゴールドマンもモルスタも三菱商事も三井物産も、「この学生はいい」と言ってオファーを出す。他の東大・早慶と、明らかに違うからです。
一つ、厳しい事実も添えておきます。この反対もあり得るということです。
つまり独力でやりきれる人は、ほとんどいません。人は、諦めるからです。そして、周りの環境が「自分はこの程度だ」と思い込ませる。周囲にも同じレベルの人しかいないと、その基準に同調してしまう。だから、自分の力だけで自分の評価を引き上げるのは、思っている以上に難しい。正しい評価軸と、伴走者が要るのです。
そして、覚えておいてほしいことが二つあります。
一つ、ボスキャリは一発勝負です。次がない。インターンで落ちたら、それで終わる業界も多い。だからこそ、準備した人だけが勝ちます。
二つ、ファーストキャリアが、その後を大きく決めます。新卒で入る場所は、キャリア全体の初速を決めてしまう。「とりあえずどこかに入れればいい」ではなく、行きたい業界のトップに入る、というつもりで臨んでほしいのです。
なお、外銀・外コン・商社の先にある「ヘッジファンド」のような椅子は、駆け込みでは入れません。大学1年、2年の段階から戦略的に準備した人だけが、たどり着けます。早く動くほど、可能性は広がります。
もし27卒で就活がうまくいかず、就職浪人を考えているなら、海外大学院という手もあります。ここは効果が大きく、その後の就活が見違えるほど良くなる。ただし、戦略的に組み立てるべき話なので、詳しくは個別にお伝えします。
アルファはただの「ES添削屋」ではありません
私たちがやっていることは、大きく二つです。
一つ、あなたの将来やりたいことを、高い解像度で言語化する。
二つ、「こう言えば、あなたは勝てる」というお墨付きを与える。
だから、みんな自信を持って面接に向かい、選ばれていく。単なるES添削では、ここには届きません。根本から、思考と行動を変えるのです。
そのために、私たちはあなたの現在地を、正直にお伝えします。今どの位置にいて、内定者と、どの項目が、どれだけ違うのか。評価軸は、全部あります。今まさに外銀のオファーを取っている人たちの水準を、私たちは把握しているからです。差が分かれば、あとはその差を、今日から埋めていくだけです。
一つだけ、正直に申し上げます。私たちは、全員を受け入れているわけではありません。
学歴ではなく、「この人はグローバルなリーダーになる」と私たちが思える人を、サポートしています。決め手は、学歴でも、すごいガクチカでもなく、マインドセットと、その人の良さです。東大・早慶以下であっても、光る人は喜んでお引き受けし、実際にトップ企業へ送り出してきました。
まずは、この動画を見てください
全落ちから外銀無双へと逆転した就活生が、アルファで何を準備したのか。代表の入住とCOOの坂下絵美が、赤裸々にお話ししています。まずはここで、勝ち方の全体像をつかんでください。
ゴールドマン・モルスタ外銀無双の就活生がアルファでした準備とは就活全落ちから大逆転!就活・ボスキャリ圧勝したいなら今すぐアルファに相談だ!
そのうえで、この流れで動いてください
・動画を見たら、アルファの無料相談へ。今の状況、つまり志望業界、これまでの選考結果、今いちばんの悩みを書いて送ってください。
・戦略相談(48,000円)で、あなたの現在地と、内定とのギャップを、項目ごとにお伝えします。
・そのうえで、個別指導(毎月1万円台から)にお申し込みください。忘れていた一つの言語化から、志望動機、ES、ケースやテクニカルの対策まで、ここでDeepに仕上げていきます。
まだ8月です。ここから整えれば、本選考でも、ボスキャリでも、十分に間に合う。この夏を、リベンジの準備期間にしませんか。
差をつけるのは、才能ではありません。忘れていた一つ、「自分は世の中に何を提供したいのか」に、確信を持てるかどうかです。ここからです。
今すぐアルファに相談だ!アルファカレッジ | http://college.alpha-academy.com/
無料相談はこちらから!> 無料相談
外資、商社、アセマネヘッジファンド内定多数のアドバイザリープログラム詳細はこちら!>【三菱商事/マッキンゼー/ゴールドマン・サックス等グローバル企業への就活ならアルファカレッジ!】
【参考記事】就活生はこちらの記事もオススメ!
・【就活で人生が決まる。トップ1%学生の就活戦略】ゴールドマン、野村證券、ブラックロック、三菱商事内定者の動き方!
・【外資・商社などトップ企業に入れる面接戦略】500名以上をゴールドマン、三菱商事などに内定させてきた”アルファ5 Key Questions”とは?
・【緊急警告】東大・早慶の学生がゴールドマン・サックス、モルガン・スタンレーのサマーインターンで落ちる本当の理由
アルファ代表TJプロフィール
TJ:住友商事株式会社(主計部にて本社及び関係会社800社超の予算・決算・業績管理、IR業務に従事。米国住友商事(NY)における研修生として選抜(最年少)住友商事出資の米国電炉事業会社再生等に従事。プロジェクト・ファイナンス部にて、開発途上国におけるインフラストラクチャー・プロジェクト向け大型ファイナンス組成やジュピターテレコム向けファイナンス組成等に従事。欧米MBAプログラム派遣生に選抜)シカゴ大学ビジネススクール(MBA) 留学(ファイナンス、アントレプレナーシップ、オーガニゼーション・マネジメントを専攻)。シカゴ大学日本人会(The University of Chicago Japanese Association)ファウンダー。シカゴ大学ビジネススクール初の「JAPAN TRIP」企画・実行(その後毎年恒例となる)。ゴールドマン・サックス証券株式会社 投資銀行部門 勤務(メディア、消費財等分野における数々のM&Aアドバイザリー、資金調達(IPO含む)サポートに従事。プライベートエクイティ投資及び事業再生サポート業務に従事。)経済同友会 第四回起業塾 塾生(応募200名以上の中から、6名の塾生の一人に選抜。ハーバード、スタンフォード等欧米アジアトップMBA、大学院、大学、ボーディングスクール合格者多数輩出。三菱商事、マッキンゼー、ゴールドマン・サックス、ブラックロック、Google、BIG4コンサル/FAS、電通、トヨタ、三菱UFJ銀行、野村證券などトップ企業内定等の指導実績多数。TOEFL、GMAT、IELTS、GREの個別指導も徹底的にやりきる指導に定評あり。ゴールを設計し、ゴールを達成させるために比類ないクオリティを求めることで高い評価を得ている。TJをアドバイザーにつけたいという依頼が殺到している。