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【ボスキャリ圧勝への戦略】東大・早慶・海外大1年生が外資金融・商社内定のために今すべきこと!大学1年生の準備リストを公開!
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東大・早慶・海外大1年生が外資金融・商社内定のために今すべきこと|ボスキャリ圧勝への戦略
こんにちは、アルファカレッジ代表のTJです!
今、アルファには東大・早慶・海外大の1年生からのご相談が急増しています。皆さん非常に優秀でやる気に満ちていますが、率直に申し上げると、頑張ろうとしている方向性がずれているケースが非常に多いのが現実です。
この記事では、大学1年生の今だからこそ押さえておくべき戦略の本質をお伝えします。
3年後の就活は地獄?!
まず現状認識として、日本の新卒採用はここから2年、3年で激減していきます。これは一時的な氷河期ではなく、構造的な変化です。
その背景には、
・ブラックロックをはじめとするグローバル投資家が日本企業に経営プレッシャーをかけていること
・ノンコア事業の売却やリストラの加速
・グローバル非対応人材の採用停止
などがあります。このような変化から、日本の大企業はもう「日本語しかできない新卒」を育てている余裕がありません。
トヨタの海外売上高比率は80%を超え、東京海上ですら50%超。日本でビジネスを頑張ろうという発想は、もはや日本の大企業にはないのです。
つまり、皆さんが3年生になる頃には、今とはまったく違う採用環境が待っています。
よくある就活の勘違い
大学1年生の皆さんは受験を終えたばかりで、受験思考が染み付いてしまっています。その結果、「何かで点を取れば補える」という発想で就活も捉えがちです。
しかし、就活は受験とは根本的に異なります。外資金融や総合商社の採用プロセスには、明確なスクリーニングの順番があります。
◼︎初期スクリーニング
・学歴(大学ランク、学部)
・海外大学や大学院の経験があれば圧倒的に有利
◼︎2次評価
・海外経験1年以上
・ビジネス実践レベルの英語力
◼︎3次評価
・分析力、論理的思考力、リーダーシップ
・業界知識、コミットメント、人間性
重要なのは、この順番で上から評価されるということです。
1次を通過しなければ、どれだけ3次の項目が優れていても見てもらえません。つまり、会計士の資格を取っても、クオンツの勉強をしても、英語力と留学経験がなければノーチャンスなのです。(英語がなぜスクリーニングになっているかは先述の通りです)
大学1年生が今すぐやるべきこと
やはりファーストプライオリティは交換留学や編入などを駆使し、留学経験を全力で取りに行くことです。
外資金融のフロントも、総合商社も、今やほぼ留学経験者で占められています。最近は日系IBDやアセマネ運用職なども留学経験者がメインになってきました。このように「日系企業ですら留学してなければ内定できない」という状況になっています。
ボスキャリ(ボストンキャリアフォーラム)で外資投資銀行や商社の内定を勝ち取っている人たちは、海外大学生や交換留学経験者ばかりです。
実際にアルファにも、今年のボスキャリ対策をしたいという海外大学生が続々と来ています。彼らと同じ土俵で戦うためには、留学経験は「あったら有利」ではなく「なければ終わり」のレベルです。
そのために、1年生の今やるべきことは明確です。
・GPAはオールAを目指す(交換留学の選考で成績は必須条件)
・留学先と自分のストーリーを早い段階から設計する
・交換留学のアプリケーションに向けた課外活動や語学の準備を始める
ボスキャリで圧勝するためには、ボスキャリの直前に対策を始めても遅いのです。大学1年の今、この瞬間から逆算して動くことが、2年後、3年後のボスキャリ本番での結果を決めます。
取り返しがつかなくなる「絶対にやってはいけないこと」
アルファでは18年間にわたり、数えきれないほどの就活生を見てきました。うまくいかなかった先輩たちには共通するパターンがあります。
・留学をしない(英語ができないまま外銀や商社に突っ込んで全落ち)
・体育会の部活に打ち込みすぎる(就活に有利という20年前の価値観)
・ベンチャーの営業インターンに時間を費やす
・就活選抜コミュニティで安心してしまう
・嘘っぽいガクチカを作る(2週間のアフリカスタディツアーなど)
・会計士など資格取得に走る(留学もGPAも犠牲にしてしまう)
・TOEICの点数だけで英語力をアピールしようとする
これらは一見「頑張っている」ように見えますが、先ほどの採用スクリーニングの構造を理解すれば、いずれも1次や2次で落とされる行動だとわかります。
大事なのは一貫性であり、ストーリーです。例えばボランティアを頑張っている学生が、なぜ資本市場の最前線である外資金融を志望するのでしょうか?行動と受けている企業が矛盾していませんか?
このようによかれと思ってやったことが、実は全て地雷だったという先輩が毎年大量にいるのです。だからこそ「大学1年から何をするか」がとても重要になります。
ボスキャリ圧勝のために、1年生の今こそ戦略を立てる
ボスキャリで外資金融や商社の内定を取る人たちは、1年生の段階からゴールを明確にし、そこから逆算して戦略的に動いています。これは受験の勝ち方と全く同じです。
交換留学先の選定、GPAの設計、課外活動の方向性、英語力の強化。これらをしっかりと戦略を設計し、適切な行動をしていくからこそボスキャリで圧倒的な結果を出せるのです。
アルファでは、大学1年生向けの就活準備コースの中で交換留学のサポートも行っています。交換留学の枠の取り方から、留学先でのポジショニング、そしてボスキャリや国内就活での戦い方まで、一気通貫でサポートしています。
アルファのアドバイス通りに動いた学生は、ほぼ間違いなく外資金融や商社に内定しています。逆に、自己流で3年間を過ごした先輩たちの多くが、就活で苦しんでいるのも事実です。
今、大学1年生であるということは、まだ全てを修正できる時間があるということです。この時間は、3年生になってからでは絶対に取り戻せません。
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アルファでは外資金融、総合商社、ボスキャリの戦い方を知り尽くした代表TJが、皆さん一人ひとりの状況に合わせた戦略を個別にお伝えしています。
まずは無料相談チャットからお気軽にご相談ください。枠も限られていますので、早めに動き出していきましょう!
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アルファ代表TJプロフィール
TJ:住友商事株式会社(主計部にて本社及び関係会社800社超の予算・決算・業績管理、IR業務に従事。米国住友商事(NY)における研修生として選抜(最年少)住友商事出資の米国電炉事業会社再生等に従事。プロジェクト・ファイナンス部にて、開発途上国におけるインフラストラクチャー・プロジェクト向け大型ファイナンス組成やジュピターテレコム向けファイナンス組成等に従事。欧米MBAプログラム派遣生に選抜)シカゴ大学ビジネススクール(MBA) 留学(ファイナンス、アントレプレナーシップ、オーガニゼーション・マネジメントを専攻)。シカゴ大学日本人会(The University of Chicago Japanese Association)ファウンダー。シカゴ大学ビジネススクール初の「JAPAN TRIP」企画・実行(その後毎年恒例となる)。ゴールドマン・サックス証券株式会社 投資銀行部門 勤務(メディア、消費財等分野における数々のM&Aアドバイザリー、資金調達(IPO含む)サポートに従事。プライベートエクイティ投資及び事業再生サポート業務に従事。)経済同友会 第四回起業塾 塾生(応募200名以上の中から、6名の塾生の一人に選抜。ハーバード、スタンフォード等欧米アジアトップMBA、大学院、大学、ボーディングスクール合格者多数輩出。三菱商事、マッキンゼー、ゴールドマン・サックス、ブラックロック、Google、BIG4コンサル/FAS、電通、トヨタ、三菱UFJ銀行、野村證券などトップ企業内定等の指導実績多数。TOEFL、GMAT、IELTS、GREの個別指導も徹底的にやりきる指導に定評あり。ゴールを設計し、ゴールを達成させるために比類ないクオリティを求めることで高い評価を得ている。TJをアドバイザーにつけたいという依頼が殺到している。