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【大学受験失敗、どうするべき?】受験失敗は実はチャンス?!東大早慶ではなく海外大学に留学し、4年後就活で外資・商社圧勝内定を目指せ!
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大学受験失敗、どうするべき?浪人より「海外大」を選ぶべき本当の理由
こんにちは、アルファカレッジ代表のTJです!
受験生の皆さん、試験お疲れ様でした!結果が良かった人もいれば、そうでない人もいらっしゃると思います。もしかすると、志望大学に落ちてしまい途方に暮れている高校生・浪人生も多いかもしれません。
志望校に落ちた直後は「もう終わった」という気持ちになるのも当然です。でも、少しだけ立ち止まって考えてほしいことがあります。
それは「日本のトップ大学に行くことが、果たして成功なのか?」というものです。
「それはそうだろ!」と思ってしまいがちですが、実は東大早慶・旧帝大でも就活に苦戦し、悲痛な面持ちでアルファに相談される大学生も多いです。
つまり日本のトップ大学に行くことと、就活の成功は比例しません。十分条件ではないのです。
何が言いたいかというと、就活まで見据えて大学選びをすることが重要ということです。その観点ですと、東大早慶に入ることが正解とは言えません。
そこで本記事では大学受験に失敗した時に取るべき行動・戦略について解説します。
就活まで見据えた大学受験:激変の就活市場
なんのために受験勉強を頑張ってきたかといえば、多くの方は将来良い職に就くためだと思います。しかし、就活市場では「高学歴であれば就職は安心」という時代は、実はすでに終わっています。
AIによる新卒採用の激減
生成AIを活用している企業の約9割が新卒採用戦略を見直し、55.4%の採用担当者が採用人数を「減少した」と回答しています。
AIの急速な普及により、今後1~5年以内に新卒レベルのホワイトカラー職が半数消滅し、失業率が20%まで上昇する可能性があるという指摘もあり、従来の「大学を卒業して企業に就職し、基礎から学ぶ」というキャリアパスは、もはや過去のものとなりつつあります。
アメリカではすでに顕在化しています。2025年以降、エントリーレベルの採用は2020年3月比で23%も減少しており、新卒者の不完全雇用率は41%超に達しています。この波は、必ず日本にも来ます。
「英語が話せない」だけで、全落ちの時代へ
外資系投資銀行、戦略コンサル、GAFAM。これらの会社は今や、東大・早慶卒であっても英語力・グローバル経験がなければ面接に進むことすらできません・英語力は「あれば強み」ではなく「なければ土俵にも上がれない」スキルになっています。
そのため、もはや留学経験は必須です。単に高学歴・頭がいいだけではトップ企業に内定することができません。そのことに就活の時点で気がついても遅いのです。
グローバル人材への需要は、むしろ急増
一方で、「英語で仕事ができる人材」「海外経験のある人材」への企業の需要は過去最高レベルです。大企業の海外事業は拡大し続けており、採用人数が減る中でも「グローバルに戦える人材」の枠はむしろ増えています。
つまり今の就活は、「全体のパイが減っている中で、グローバル人材の価値だけが上がっている」という構造になっています。
受験に失敗したら、海外大学を目指せ!
理由1:グローバルと学歴を、同時に手に入れられる
海外大学に進学することで、「世界水準の学歴」と「本物のグローバル力」を一度に獲得できます。海外大学に最初から飛び込めば、英語で考え、英語で議論し、英語でレポートを書くことが毎日の日常になります。
学歴と実力、この両方が同時に手に入るのが、海外大学の最大の強みです。
理由2:4年間の留学が、人間性を磨く
異文化の中で一人で生活し、多様なバックグラウンドを持つ仲間と学び、時に壁にぶつかりながら乗り越える。この経験は、受験勉強や日本の大学では絶対に得られないものです。
自分で考え、自分で決断し、自分の言葉で伝える力。これが就活の面接で滲み出る「人間としての深み」になります。企業の採用担当者は、この人間性を持つ人材を喜んで採用しにきます。
理由3:ボストンキャリアフォーラムで、外資トップ企業に直接応募できる
海外大学に在籍していると、毎年秋に開催される「ボストンキャリアフォーラム(ボスキャリ)」に参加できます。
ゴールドマン・サックス、マッキンゼー、Google、アマゾンなど、日本の就活では狭き門中の狭き門である企業が、海外大学生を対象に直接採用活動を行うイベントです。
日本国内の就活ルートとは全く異なる「別の入口」からトップ企業に応募することができます。これは東大早慶でも留学経験がなければ参加することができません。
理由4:就活で東大・早慶を圧倒できる
「海外大学卒業」
「英語でのビジネスコミュニケーション経験」
「多文化チームでのプロジェクト経験」
外資投資銀行や戦略コンサルの採用担当者からすれば、英語が話せない東大生よりも、英語で実績を作ってきた海外大学生の方がはるかに魅力的に映ります。AIには絶対に代替できない人間的価値を持った人材として、就活で圧倒的な差別化ができます。
国内の「偏差値レース」から降りて、世界水準で勝負する。それが、受験失敗を「逆転」に変える最も確実な戦略です。
大学受験の失敗は、人生の失敗ではない
最後に、今まさに悔しさの中にいる方へ伝えたいことがあります。
日本の大学受験というのは、非常に狭い「物差し」で評価される競争です。その物差しで測られた結果が、あなたの人生の価値を決めるわけではありません。
今の就活市場は「どの大学を出たか」よりも「何ができるか」を見ています。そしてその「何ができるか」を最も効率よく、最も本質的に鍛えられる場所の一つが、海外大学です。
受験の失敗は、より大きな可能性への入口かもしれません。
海外大学進学は、アルファカレッジの個別指導へ
アルファカレッジでは、海外大学進学を目指す方への個別指導を行っています。
代表の私TJは、住友商事での商社マン経験を経て、シカゴ大学ブース校でMBAを取得。その後ゴールドマン・サックスIBD(投資銀行部門)でのキャリアを歩んできました。「受験の先にある就活まで見据えた戦略」を、18年の実績と現場感覚を持って、あなたと一緒に設計します。
・どの国・どの大学を目指すべきか
・英語力の現状からどう準備すべきか
・帰国後の就活でどう戦うか
「海外大学を経てトップ企業に就職する」ための戦略を、最初から一緒に描きます。
まずはお気軽にご相談ください。受験に失敗したことは悔しいと思いますが、ここから逆転する方法はいくらでもあります!
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アルファ代表TJプロフィール
TJ:住友商事株式会社(主計部にて本社及び関係会社800社超の予算・決算・業績管理、IR業務に従事。米国住友商事(NY)における研修生として選抜(最年少)住友商事出資の米国電炉事業会社再生等に従事。プロジェクト・ファイナンス部にて、開発途上国におけるインフラストラクチャー・プロジェクト向け大型ファイナンス組成やジュピターテレコム向けファイナンス組成等に従事。欧米MBAプログラム派遣生に選抜)シカゴ大学ビジネススクール(MBA) 留学(ファイナンス、アントレプレナーシップ、オーガニゼーション・マネジメントを専攻)。シカゴ大学日本人会(The University of Chicago Japanese Association)ファウンダー。シカゴ大学ビジネススクール初の「JAPAN TRIP」企画・実行(その後毎年恒例となる)。ゴールドマン・サックス証券株式会社 投資銀行部門 勤務(メディア、消費財等分野における数々のM&Aアドバイザリー、資金調達(IPO含む)サポートに従事。プライベートエクイティ投資及び事業再生サポート業務に従事。)経済同友会 第四回起業塾 塾生(応募200名以上の中から、6名の塾生の一人に選抜。ハーバード、スタンフォード等欧米アジアトップMBA、大学院、大学、ボーディングスクール合格者多数輩出。三菱商事、マッキンゼー、ゴールドマン・サックス、ブラックロック、Google、BIG4コンサル/FAS、電通、トヨタ、三菱UFJ銀行、野村證券などトップ企業内定等の指導実績多数。TOEFL、GMAT、IELTS、GREの個別指導も徹底的にやりきる指導に定評あり。ゴールを設計し、ゴールを達成させるために比類ないクオリテイを求めることで高い評価を得ている。TJをアドバイザーにつけたいという依頼が殺到している。