【27卒】就活に出遅れた?まだ間に合う商社・IBDなどトップ企業内定への「最短挽回」戦略!就活はアルファカレッジに相談だ!

TJ
α事務局

【27卒】就活に出遅れた?まだ間に合う商社・IBD内定への「最短挽回」戦略

こんにちは、アルファカレッジ代表のTJです!

年が明け、周囲の友人が内定を持っていたり、インターンの話で盛り上がっているのを見て「もしかして、自分は完全に出遅れたのでは?」と焦っていませんか?

結論から言います。正しい戦略と準備さえあれば、今からでも総合商社や投資銀行(IBD)、ディベロッパー、メーカーなどのトップ企業内定は十分に可能です。

しかし、闇雲に動いても結果は出ません。今日は、出遅れを挽回し、むしろ先行組を追い抜いて「就活圧勝」するための具体的なステップをお伝えします。

27卒就活のリアルなスケジュール感

まずは現状を冷静に把握しましょう。27卒の就活戦線はすでに佳境に入りつつあります。

<トップ企業締切情報>
2/4
・伊藤忠商事
2/6
・野村アセマネ
2/9
・伊藤忠商事
・東京海上日動火災保険
・三井住友信託銀行
2/13
・野村アセマネ
2/18
・伊藤忠商事
2/20
・三菱商事
2/24
・住友商事
・三井不動産
2/28
・住友商事
3/2
・住友不動産
3/26
・三井物産
3/31
・森ビル
4/9
・三菱地所
4/10
・双日
4/16
・三菱商事

締切情報はこちらから!>【2027卒向け本選考・インターン締切速報❗️】

ここが勝負の分かれ目です。多くの学生は焦って「とりあえず何でもいいから出す」という行動に走りますが、準備不足で出してもおちるだけです。
重要なのは、「今、何に一点集中すべきか」を見極めることです。

「まずやるべきこと」はES(エントリーシート)の完成

出遅れた人が最優先でやるべきこととは、「圧倒的にクオリティの高いエントリーシート(ES)を作り上げること」です。

なぜなら、書類選考を通過しなければ、面接という土俵にすら立てないからです。
また、多くの企業では書類選考から面接開始までに一定の期間が空きます。つまり、今の時点で「完璧なES」さえ提出できれば、面接対策は提出後に時間をかけて行えば良いのです。

「とりあえず書いて出した」ESと、「戦略的に練り上げられた」ESでは、通過率はもちろん、その後の面接官の反応が天と地ほど変わります。

全力で「良いES」を作るための3つの絶対条件

では、トップ企業に通過する「良いES」とは何でしょうか?
文章が綺麗であることではありません。「ロジック(論理)」と「一貫性」があることです。

以下の3点を徹底的に深掘りできているか、自問自答してください。

1. 徹底的な自己分析(Who are you?)

自分の強みは何か、なぜその強みが形成されたのか。原体験に基づいた説得力のあるストーリーが必要です。「リーダーシップがあります」と書くだけでなく、それが証明された具体的なエピソードを棚卸ししましょう。

2. 揺るぎない志望動機(Why this industry/company?)

「なぜ商社なのか?」「なぜメーカーではなく、御社なのか?」。ここが弱いと、面接で深掘りされた瞬間に答えに詰まります。企業のHPに書いてあることをなぞるのではなく、あなたの人生のゴールと企業の方向性がどう重なるかを語る必要があります。

3. キャリアの全体像(What is your goal?)

就活はゴールではありません。キャリアのスタート地点です。「入社して何を成し遂げたいのか」「将来どうなりたいのか」。アルファではこれを「長期ゴール」と呼んでいますが、ここが明確でないとトップ企業の採用担当者には響きません。

まとめ:正しい努力で、大逆転は可能だ

「出遅れ」は、今日からの行動ですべてひっくり返せます。

ただ焦ってエントリー数を増やすのではなく、「なぜ自分を採用すべきか」というロジックを磨き上げ、質の高いESを提出すること。
これこそが、三菱商事のような難関企業への内定を手にする唯一かつ最短のルートです。

しかし、自分一人で客観的かつ論理的なストーリーを作るのは至難の業です。多くの学生が、自分よがりのESを書いてしまい、チャンスを逃しています。

本気でトップ企業に行きたいなら、プロのサポートを借りて戦略的に進めていきましょう。

就活圧勝はアルファ・カレッジ個別指導へ!

自己分析がうまくいかない、志望動機が書けない、ESの締め切りに間に合わせたい。そんな悩みがあれば、今すぐアルファ・カレッジにご相談ください。

住友商事、シカゴ大学MBA、ゴールドマン・サックスIBD出身の代表TJをはじめ、トップ企業出身のアドバイザーたちが、あなたをガツガツ鍛え上げます。

18年の実績を持つアルファの個別指導なら、あなたの「出遅れ」を「圧勝」に変える戦略を授けます。
アルファと一緒に、就活というゲームを勝ち抜きましょう!まずは無料相談でお待ちしています。

2026/02/03 09:33:33
TJ
α事務局
2026/02/03 09:33:48
TJ
α事務局

アルファ代表TJプロフィール
TJ:住友商事株式会社(主計部にて本社及び関係会社800社超の予算・決算・業績管理、IR業務に従事。米国住友商事(NY)における研修生として選抜(最年少)住友商事出資の米国電炉事業会社再生等に従事。プロジェクト・ファイナンス部にて、開発途上国におけるインフラストラクチャー・プロジェクト向け大型ファイナンス組成やジュピターテレコム向けファイナンス組成等に従事。欧米MBAプログラム派遣生に選抜)シカゴ大学ビジネススクール(MBA) 留学(ファイナンス、アントレプレナーシップ、オーガニゼーション・マネジメントを専攻)。シカゴ大学日本人会(The University of Chicago Japanese Association)ファウンダー。シカゴ大学ビジネススクール初の「JAPAN TRIP」企画・実行(その後毎年恒例となる)。ゴールドマン・サックス証券株式会社 投資銀行部門 勤務(メディア、消費財等分野における数々のM&Aアドバイザリー、資金調達(IPO含む)サポートに従事。プライベートエクイティ投資及び事業再生サポート業務に従事。)経済同友会 第四回起業塾 塾生(応募200名以上の中から、6名の塾生の一人に選抜。ハーバード、スタンフォード等欧米アジアトップMBA、大学院、大学、ボーディングスクール合格者多数輩出。三菱商事、マッキンゼー、ゴールドマン・サックス、ブラックロック、Google、BIG4コンサル/FAS、電通、トヨタ、三菱UFJ銀行、野村證券などトップ企業内定等の指導実績多数。TOEFL、GMAT、IELTS、GREの個別指導も徹底的にやりきる指導に定評あり。ゴールを設計し、ゴールを達成させるために比類ないクオリテイを求めることで高い評価を得ている。TJをアドバイザーにつけたいという依頼が殺到している。

2026/02/03 09:33:59

今すぐ登録。続きを見よう!(無料)

今すぐ登録(無料)!

人気アドバイザリー Top 5

ボスキャリ・海外就職のプログラムをお気に入りしましょう。