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【インターン全落ちからの逆転内定】99.9%の落選原因はこれ!!あと3ヶ月で三菱商事、三井不動産、野村證券IBDなどトップ企業から内定を取るには?
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こんにちは、アルファカレッジ代表のTJです!
サマーインターンやウィンターインターンに落ちてしまい、
「もうチャンスはないのでは」
「自分は就活に向いていないのでは」
「どうすれば内定が取れるかわからない」
と悩む就活生から、今まさに多くの相談が届いています。
ただ、はっきり言えることがあります。
インターン落選しても、挽回するチャンスは必ずあります。おそらく驚くほど多くの方が、基礎的な自己分析・志望動機・自己PRが原因で落ちてしまっています。
インターンで落ちる本当の理由
多くの学生は、
・ESが弱かった
・面接で緊張した
・ケースができなかった
といった「テクニック不足」を理由に挙げます。
ですが、アルファで18年間、数万件の選考を見てきて分かった本質的な原因は一つです。
落選理由の99%は「長期ゴールがないこと」。
・どの企業で
・どの事業をやりたいのか
・なぜそれをやりたいのか
・その先にどんなキャリアを描いているのか
これらの質問に、皆さんは答えることができますか?
ここが固まっていないまま、ESや面接に臨んでいるケースがほとんどです。
企業側は、「この学生は、うちを踏み台にしないか」「この学生は、5年後10年後も一緒に働くイメージが湧くか」を見ています。
短期的な志望動機や、きれいに整えた自己PRだけでは、その問いに答えられません。
志望動機・自己PRを作る順番を間違えない
就活でつまずく学生の多くは、志望動機や自己PRの「中身」ではなく、「作る順番」を間違えています。
本来、最初に固めるべきなのはテキストではありません。どんな長期ゴールを描き、その実現のためにこの企業・この事業が必要なのか。というゴール設計が先です。
ゴールが定まると、就活は驚くほどシンプルになります。
志望動機は「ひねり出すもの」ではなく、「ゴールから逆算して自然に立ち上がるもの」になります。
自己PRも「強そうな経験の寄せ集め」ではなく、「そのゴールに向かって積み重ねてきた必然的な経験」に変わります。
逆に言えば、ゴールがない状態で志望動機や自己PRを磨いても、どこかで必ず限界が来ます。
どれだけ整えても、「なぜこの企業なのか」「なぜあなたなのか」という問いに、最後まで一貫して答えることはできません。
就活で評価されるのは、文章の上手さではありません。ゴール→志望動機→自己PRが一本の線でつながっているかどうか。その順番を守れるかどうかで、結果は大きく変わります。
企業・業界研究とOB・OG訪問が浅いままでは勝てない
ウィンターで落ちた学生に共通するもう一つの特徴があります。
それは、企業研究が“比較のレベル”に達していないことです。
「なぜこの業界なのか」
「なぜこの企業なのか」
「なぜ同業他社ではダメなのか」
この問いに、自分の言葉で答えられない学生が非常に多い。
特に外資系や総合商社では、“同業他社比較ができない=調べていない”と見なされます。
OB・OG訪問も、「話を聞いて満足」で終わってしまっているケースが大半です。本来は、
・事業ごとの意思決定の違い
・カルチャーの差
・求められる人材像の違い
まで踏み込んで、初めて意味を持ちます。
ここから逆転内定を勝ち取るためには?
もちろん、ESの構成・面接の話し方・ケースのフレームなど、細かい改善点はたくさんあります。
ただ多くの方が陥っている、ゴール設計と全体戦略が固まるだけで、内定率は大きく跳ね上がります。
ただポイントは、絶対に一人ではできないということ。自分一人で、
・長期ゴールを言語化し
・企業ごとの位置づけを整理し
・志望動機と自己PRを一本の線にする
ことは、ほぼ不可能です。
なぜなら、自分の視点には必ずバイアスがかかるからです。そして、企業側の評価軸は、学生が想像しているものとズレていることが多い。
だからこそ、第三者であり、かつ就活を知り尽くしたプロが必要になります。
アルファカレッジでもインターンで落ちた学生を、大量に本選考で内定させてきました。共通しているのは「考え方と戦略を根本から変えた」ことです。
インターンで落ちてしまった方は、「このままでは内定が取れない」と痛感したと思います。だからこそ、一度アルファに相談してください。
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TJプロフィール
TJ:住友商事株式会社(主計部にて本社及び関係会社800社超の予算・決算・業績管理、IR業務に従事。米国住友商事(NY)における研修生として選抜(最年少)住友商事出資の米国電炉事業会社再生等に従事。プロジェクト・ファイナンス部にて、開発途上国におけるインフラストラクチャー・プロジェクト向け大型ファイナンス組成やジュピターテレコム向けファイナンス組成等に従事。欧米MBAプログラム派遣生に選抜)シカゴ大学ビジネススクール(MBA) 留学(ファイナンス、アントレプレナーシップ、オーガニゼーション・マネジメントを専攻)。シカゴ大学日本人会(The University of Chicago Japanese Association)ファウンダー。シカゴ大学ビジネススクール初の「JAPAN TRIP」企画・実行(その後毎年恒例となる)。ゴールドマン・サックス証券株式会社 投資銀行部門 勤務(メディア、消費財等分野における数々のM&Aアドバイザリー、資金調達(IPO含む)サポートに従事。プライベートエクイティ投資及び事業再生サポート業務に従事。)経済同友会 第四回起業塾 塾生(応募200名以上の中から、6名の塾生の一人に選抜。
株式会社エイチ・アイ・エス 澤田 秀雄会長等起業家の方々よりの事業立上指南を頂く)シカゴ大学ビジネススクール卒業生会 プレジデント(2006-2010)ハーバード、スタンフォード等欧米アジアトップMBA、大学院、大学、ボーディングスクール合格者多数輩出。三菱商事、マッキンゼー、ゴールドマン・サックス、ブラックロック、Google、BIG4コンサル/FAS、電通、トヨタ、三菱UFJ銀行、野村證券などトップ企業内定等の指導実績多数。TOEFL、GMAT、IELTS、GREの個別指導も徹底的にやりきる指導に定評あり。ゴールを設計し、ゴールを達成させるために比類ないクオリテイを求めることで高い評価を得ている。TJをアドバイザーにつけたいという依頼が殺到している。