投資銀行対策
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【緊急】東大・早慶の学生がGS・モルスタのサマーインターンで落ちる本当の理由
Alpha Advisors 代表 TJ(Toshihiko Irisumi)
University of Chicago Booth School of Business MBA|過去18年間・80,000人以上の学生・社会人をGS・モルスタ・マッキンゼー・三菱商事、三井物産等に輩出
はじめに
外銀に行きたい!という就活生は山程ご相談を受けますが、まず勝負は3年生の春から始まるサマーインターンの募集ですね!28卒はここが大勝負。みなさん結構気軽に外銀行きたい!と来るのですが外銀は各社各部門合計しても10-20名採用の世界。サマーインターンがまず第一関門→更に最終オファーを受けるのはごく僅かです。
ゴールドマン・サックス、モルガン・スタンレー。この2社のサマーインターンに受かるかどうかで、キャリアの道筋は大きく変わります。外資系投資銀行の内定者の7割以上はサマーインターン経由です。「冬でリベンジすればいい」という考えは、残りの僅かな席を大量のライバルと奪い合うことを意味します。(ほぼ希望なし)
GS各部門の実質倍率は100〜300倍。モルスタでも50〜200倍。しかもインターン参加者20〜30名のうち、最終内定に至るのはわずか数名です。「参加できたら安心」ではないです。
東大・早慶の学生が落ちる「7つの致命的な勘違い」
18年間で繰り返し見てきたパターンを紹介しておきます。
「頭が悪いから」ではなく、「頭が良いからこそ」陥る罠、というのがミソですね!
① 「成長したい」という志望動機
GS・モルスタはあなたの成長のために存在していません。「クライアントに価値を提供できる人材」を求めています。「結局、誰を助けたいのか?」という視点がないと、自己中心的な志望動機になります。自分の原体験から「なぜ投資銀行なのか」を語れる必要があります。
② 「スペック」で勝てると思っている
東大、留学、体育会、TOEIC 950——これらは「入場券」であって「勝ち札」ではありません。応募者は全員ハイスペックです。その中で「選ばれる理由」を作れるかが全てです。
③ 金融知識の詰め込みに走る
面接官が見ているのは知識ではなく「人間性」です。目を合わせて自分の言葉で語れるか、「この人をクライアントの前に出せるか」——これが判断基準です。
④ 暗記した答えを話す
GS・モルスタの面接で最も重要なのは「普通に会話する力」です。用意した答えを暗記して話すのは一瞬で見抜かれます。面接官はプロ中のプロです。
⑤ グループ面接の5分を甘く見る
GSのグループ面接は5〜6名で30分。一人あたり約5分です。「一言で刺さる」レベルの簡潔さが求められます。練習なしには絶対にできません。
⑥ 「何をやったか」しか語れない
面接官が知りたいのは「なぜそれをしたのか」「どう向き合ったのか」です。エピソードの羅列ではなく、そこから見える人間性が評価されます。
⑦ 一人で対策している
これが最も致命的です。友人との模擬面接は「アマチュア同士の練習試合」でしかありません。本番の面接官は、年間何百人もの学生を見てきたプロです。自己投資なしに、自分を変えることはできません。お金を言い訳にして行動しない人は、いつまでも同じ場所にいることになります。
GS・モルスタが本当に測っている5つの能力
学歴やスペックは全員横並びです。この5つの能力を短時間の面接で証明できるかどうか。準備不足の東大生より、徹底準備した早慶生の方が受かります。自己を改める覚悟がない人は、どんなに情報を集めても変われません。
GSとモルスタ——選考の決定的な違い
「同じ対策」で両方受けるのは危険です。
Alpha AdvisorsではGS・モルスタそれぞれに別個の戦略を立てます。ESの書き分け、面接でのアピールポイントの使い分け、英語面接の対策まで、各社に最適化した準備を行います。
残り数週間で何をすべきか
Alphaカレッジが提供するもの
最後に
この記事を読んで「勉強になった」で終わるなら、何も変わりません。
GS・モルスタは「行動できる人間」を採用します。情報を集めるだけでは受かりません。「あとでやろう」と思った時点で、すでに行動できない人間であることを証明しています。
「知っている」と「できる」の間には深い淵があります。 本気で突破したいなら、プロと一緒に準備してください。サマーインターンの締切まで、時間はありません。
Alphaカレッジ|GS・モルスタ サマーインターン対策プログラム
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Alpha Advisors 代表 TJ(Toshihiko Irisumi)
「準備した人が勝つ。準備しなかった人が負ける。それだけのことだ。」
ご縁がなかった、というのはよく言われますが、単なる戦略ミス・準備不足・スペック不足です。
アルファのアドバイザーを味方につけてガッツリやりましょう!
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入住壽彦 Toshihiko Irisumi (TJ):プリンシパルアドバイザー
住友商事株式会社(主計部にて本社及び関係会社800社超の予算・決算・業績管理、IR業務に従事。米国住友商事(NY)における研修生として選抜(最年少)住友商事出資の米国電炉事業会社再生等に従事。プロジェクト・ファイナンス部にて、開発途上国におけるインフラストラクチャー・プロジェクト向け大型ファイナンス組成やジュピターテレコム向けファイナンス組成等に従事。欧米MBAプログラム派遣生に選抜)シカゴ大学ビジネススクール(MBA) 留学(ファイナンス、アントレプレナーシップ、オーガニゼーション・マネジメントを専攻)。シカゴ大学日本人会(The University of Chicago Japanese Association)ファウンダー。シカゴ大学ビジネススクール初の「JAPAN TRIP」企画・実行(その後毎年恒例となる)。ゴールドマン・サックス証券株式会社 投資銀行部門 勤務(メディア、消費財等分野における数々のM&Aアドバイザリー、資金調達(IPO含む)サポートに従事。プライベートエクイティ投資及び事業再生サポート業務に従事。)経済同友会 第四回起業塾 塾生(応募200名以上の中から、6名の塾生の一人に選抜。株式会社エイチ・アイ・エス 澤田 秀雄会長等起業家の方々よりの事業立上指南を頂く)シカゴ大学ビジネススクール卒業生会 プレジデント(2006-2010)ハーバード、スタンフォード等欧米アジアトップMBA、大学院、大学、ボーディングスクール合格者多数輩出。三菱商事、マッキンゼー、ゴールドマン・サックス、電通、トヨタ、グーグル、三菱UFJ銀行等トップ企業内定等の指導実績多数。TOEFL、GMAT、IELTS、GREの個別指導も徹底的にやりきる指導に定評あり。ゴールを設計し、ゴールを達成させるために比類ないクオリテイを求めることで高い評価を得ている。TJをアドバイザーにつけたいという依頼が殺到している