投資銀行対策
【28卒向けCiti IBD内定戦略】9/15締切!外銀内定を確実にするアルファのIBD圧勝特訓とは?英文レジュメ、ES、HireVue、面接、金融テクニカル対策まで解説!
今すぐ登録。続きを見よう!(無料)
人気ノウハウ Top 5
人気アドバイザリー Top 5
MBA・転職・ビジネス圧勝
外資・商社等就活圧勝
海外トップ大学・高校留学合格
転職
就活・留学・転職・MBA圧勝ノウハウ
あなたを最強の投資家にする!
あなたも外資・商社等グローバル企業に圧勝内定できる!
あなたのメンタルのお悩みもアドバイザーとのご相談ですぐに解決!
最高の教育を。世界のみんなに
ゴールドマン・サックス、モルガン・スタンレー、JPモルガン、BofA、Citi等外資投資銀行、野村證券、みずほ証券等日系投資銀行就職、Blackrock、Blackstone、Point72等アセマネ、Citadel、Bridgewater、Janestreet等ヘッジファンドを目指す就活生のための圧勝内定サポート!内定率1%未満の世界の勝者がアルファから続々卒業中!
こんにちは、アルファカレッジ代表のTJです!
本日は、2028卒の海外大生および交換留学中の国内大生の皆さんに向けて、シティグループ(Citigroup Japan)投資銀行部門(IBD)サマーインターンシップ選考の完全対策ガイドをお届けします。
募集がすでにオープンしており、第一次締切は9月15日(火)23:59、第二次締切は10月15日(木)23:59と、時間的猶予は決して多くありません。
外資系投資銀行のIBD選考は、レジュメ提出から始まりWebテスト、複数回の面接まで、段階ごとに求められる準備の質と量が桁違いです。本記事では、Citi IBDの選考フロー、対策の勘所、そして28卒として今からできる本質的な準備を解説していきます。
Citiグループ投資銀行部門2028卒サマーインターン募集要項
まずは、今回オープンとなった募集の全体像を整理します。
◼︎募集部門
・Investment Banking(投資銀行部門)
◼︎応募対象者
・2027年10月から2028年9月に卒業予定の海外大生
・2026年11月時点で交換留学中の国内大生
・国内大学在籍中の方(2026年11月時点で交換留学中の方を除く)は国内採用にエントリー
◼︎応募締切
・第一次:2026年9月15日(火)23:59
・第二次:2026年10月15日(木)23:59
◼︎サマーインターン実施期間
・2027年6月中旬から2027年8月上旬の8週間予定
◼︎勤務地
・シティグループ 東京オフィス
◼︎応募フロー
・システム入力(指定フォーマットのResumeを含む)
・Webテスト受験(締切後5営業日以内に案内送付)
・面接複数回
シティグループ投資銀行部門の特徴
Citiは世界160カ国以上でビジネスを展開する、世界最大級のグローバル金融機関です。M&Aアドバイザリー、ECM(株式引受)、DCM(債券引受)、レバレッジドファイナンス、コンバーティブルボンド(CB)、レバレッジド・バイアウトファイナンスまで、フルラインの投資銀行サービスを提供しています。特にクロスボーダー案件における強みは、Goldman SachsやJ.P. Morganと並び業界内で定評があります。
日本のIBDマーケットにおいてCitiは、Goldman Sachs、Morgan Stanley、J.P. Morgan、Bank of America、UBS、Barclays、Deutsche Bankといった外資系投資銀行(外銀)主要プレイヤーの一角を占めています。
特に「日本企業の海外進出」「海外企業による日本企業買収」という双方向のクロスボーダーM&Aで存在感を発揮しており、アジア地域内での資本市場取引でも競合上位の常連です。
Citiの本質的な強みはどこにあるのか?
Citiの最大の武器は、他の外銀を圧倒するグローバルネットワークの広さです。
Goldman SachsやMorgan Stanleyがトップティア案件の「深さ」で勝負するのに対し、Citiは世界160カ国以上に張り巡らされた自社ネットワークを通じて、他社が手を出しにくい新興国案件、複雑なマルチジュリスディクション案件を取りに行けます。
具体的には以下のような領域でCitiは競争優位を持っています。
・クロスボーダーM&Aアドバイザリー(特にアジア、北米、中南米、中東を絡めた案件)
・グローバルなDCM(米ドル建て社債発行、サムライ債、ユーロ債など)
・コンバーティブルボンド(CB)のアジア地域における発行実績
・コーポレートバンキング(法人向け銀行業務)と投資銀行業務のクロスセル
・トレジャリー&トレード・ソリューション(TTS、資金決済、貿易金融)
・グローバルカストディ、証券サービス
特にコーポレートバンキングとTTSは、在日外資系金融機関の中でも最大級の規模を誇り、日本の大企業が海外で事業展開する際の「グローバルバンキングパートナー」としてCitiは第一想起される存在です。この既存の法人リレーションがIBD案件のフィーへとつながる構造は、Citiならではのビジネスモデルです。
Citiの弱点
学生の企業研究では、強みばかり見て弱点を見落としがちです。しかし、志望動機や逆質問で深みを出すには、Citiが抱える構造的な課題も理解しておくべきです。
Citiの日本におけるIBDには、以下のような弱みが指摘されます。
・2009年に日興コーディアル証券をSMBCグループに売却して以降、日本国内の中堅企業カバレッジ基盤が縮小
・日本のリテール銀行業務からも2014年以降撤退し、国内ブランド力が野村、大和、SMBC日興と比較すると限定的
・日本の大型ドメスティックM&A(純粋な国内案件)では、日系証券のリレーションに一歩譲る場面もある
・過去に金融庁からの業務停止命令を受けた経緯があり、コンプライアンスと組織文化の再構築を進めてきた歴史がある
・日本のIBDバンカーの人数規模は、Goldman SachsやMorgan Stanleyと比べると相対的にコンパクト
しかし、この「弱点」こそが、実は今のCitiが日本市場で最も攻めている理由でもあります。
Citiの成長戦略と日本の位置付け
ここが企業研究で最も重要なポイントです。Citiは日本市場を、今後数年で最も戦略的に強化するマーケットの一つに位置付けています。
2025年時点の主な動きを見てみましょう。
・日本のIBD人員を2026年上半期までに約30%増強する方針を公表
・2025年上半期のIBDフィーは前年同期比で約140%増加という驚異的な伸び
・日興売却以降で「最高年間収益」を記録する見通し
・2025年10月、野村證券出身の清田啓氏がJapan IBDのCo Headに就任
・Masuo Fukuda氏がJapan Vice Chairとして日本ビジネス全体を統括
・Taiji Nagasaka氏がもう一方のCo Headとして日本IBDを牽引
・Citi Commercial Bank(CCB)の日本ローンチにより、中堅企業カバレッジを再構築中
・2025年、日米戦略投資イニシアティブに基づく約46億ドルのJBIC向けシンジケートローンでレンダー兼エージェントを担当
Citiがこれほど日本にリソースを注ぐ背景には、日本のM&A市場の歴史的ブームがあります。2025年の日本関連M&Aは通年で約3,500億ドル規模と、過去最高水準に達する見通しです。
コーポレートガバナンス改革、政策保有株式の解消、事業ポートフォリオ見直し、非中核事業の売却、PE(プライベートエクイティ)ファンドの活発化、アクティビストの影響力拡大、敵対的買収への抵抗感低下など、複数の構造要因が同時に日本のディールフローを押し上げています。
特に注力する領域は何か?
Citiが今後の日本ビジネスで特に強化しようとしているのは、以下のセクター、プロダクトです。
・TMT(テクノロジー、メディア、テレコム)分野のクロスセクター案件
・クロスボーダーM&A(日本発アウトバウンド、対日インバウンド双方)
・PEファンドとの連携によるスポンサーカバレッジ強化
・プライベートクレジットを組み合わせたハイブリッド型ファイナンス
・コンバーティブルボンド(CB)のアジア発行
・日米戦略投資イニシアティブに関連するインフラ、エネルギー分野のシンジケートローン
・CCB(Citi Commercial Bank)を通じた中堅企業向けバンキング
これらの戦略軸を理解した上で「なぜ自分はCitiで働きたいのか」を語れると、面接官の反応は明らかに変わります。
Citi IBD選考フロー徹底解説
第一関門:英文レジュメ(Resume)審査
外銀IBDにおけるレジュメは、単なる自己紹介書ではありません。「この学生に会う価値があるか」を数分で判断するための、極めて戦略的なマーケティング資料です。
Citiは指定フォーマットのResume提出を求めていますが、指定があるからといって差別化できないわけではありません。むしろ、限られた枠の中でどう自分を表現するかが問われます。
レジュメで評価される要素は以下の通りです。
・学歴(大学、専攻、GPA、留学経験)
・職歴、インターン経験(特に金融、コンサル、スタートアップ経験)
・課外活動、リーダーシップ経験
・語学力(英語は必須、その他言語はプラス)
・資格(CFA Level 1、簿記、TOEFL、IELTSなど)
・技術スキル(Excel、PowerPoint、財務モデリング、プログラミング)
海外大生の場合、現地でのFinance ClubやInvestment Society活動、Case Competition参加歴などがアピール材料になります。国内大の交換留学生の場合は、留学先での学びや現地でのネットワーキング経験を戦略的に盛り込む必要があります。
第二関門:Webテスト
Citi IBDのWebテストは、応募締切後5営業日以内に案内が届きます。ここで気を抜くと、本命の面接に進めません。
外銀IBDのWebテストで問われる主な内容は以下です。
・数的処理(Numerical Reasoning)
・言語処理(Verbal Reasoning)
・論理推理(Logical Reasoning)
・状況判断(Situational Judgment Test)
日系企業のSPIや玉手箱に慣れていても、外銀系のWebテストは形式も難易度も大きく異なります。特に英語での出題に慣れていないと、時間切れになりやすいのが実情です。
第三関門:複数回にわたる面接ラウンド
外銀IBDの面接は「複数回、しかも1回あたりの拘束時間も長い」というのが最大の特徴です。日系企業のように「1次、2次、最終」の3回で終わるようなイメージで臨むと、まず面食らいます。
Citiを含む外銀IBDの面接は、以下のような構造になっていると理解してください。
・面接ラウンド数はハウスごとに異なるものの、複数回にわたって段階的に実施される
・1ラウンドあたり複数人の面接官と連続で会う「バックトゥバック形式」が一般的
・スーパーデイ(Super Day)と呼ばれる、1日で複数面接官と面接する山場ラウンドが組まれることが多い
・ラウンドが進むにつれ、面接官の役職はアソシエイト、VP、Director、MDへと上がっていく
・最終段階ではHead of DepartmentやHead of Japanクラスとの面接が入るケースもある
つまり、選考通過には「1回勝てば良い」のではなく、「延べ何人もの面接官に、一貫したストーリーで評価され続ける」ことが求められます。ここが日系選考との根本的な違いです。
各ラウンドで問われる内容は、以下のように多岐にわたります。
・志望動機(Why Investment Banking? Why Citi? Why Japan?)
・自己PR、Behavioral Questions、Fit Interview
・財務、会計知識(DCF、Comparable Company Analysis、Precedent Transactions)
・M&A、ECM、DCM関連のTechnical Questions
・企業価値評価に関するValuation Case、ケース面接
・時事問題、マーケット観、注目ディールに対する見解
・英語面接(面接官によりレベルは変動、シニア面接ほど英語比率が上がる傾向)
同じ「Why Citi?」でも、アソシエイト面接では熱意やロジックの明快さが問われ、MD面接ではビジネスセンスや長期キャリア観まで踏み込んで見られます。ラウンドごとに評価軸が変わることを前提に、回答の深度を調整していく戦略が必要です。
Citi IBD選考で本当に必要な対策
準備1:徹底的な自己分析とゴール設計
外銀IBD選考で最も見落とされがちで、しかし最も合否を分けるのが、この「自己分析とゴール設計」です。技術対策やケース対策ばかりに気を取られる学生が大半ですが、そもそもの土台がぐらついていると、面接官には一瞬で見抜かれます。
問い直してほしいのは、たった一つのシンプルな問いです。
「あなたは本当に、何がしたいのか?」そして、その答えの延長線上に、次の問いが立ち上がります。
・なぜ、投資銀行なのか?
・なぜ、コンサルではなく、商社ではなく、PEでも、事業会社でもなく、IBDなのか?
・なぜ、Goldman SachsでもMorgan StanleyでもJ.P. MorganでもBofAでもUBSでもなく、Citiなのか?
・そのキャリアを通じて、5年後、10年後、20年後、あなたはどんな人間になっていたいのか?
・なぜ、それを実現したいのか?
就活ランキング上位だから、年収が高いから、周りが受けているから、親や先輩に勧められたから。そんな動機で外銀IBDに応募している学生は、実は非常に多いのが実態です。しかしそういう学生ほど、M&Aの本質を理解する努力を怠り、Technical対策も中途半端で、志望動機も自己PRも「どこかで聞いたテンプレート」の域を出ません。
外銀IBDの面接官は、こうした「本気ではない志望者」を、初回面接の最初の5分で見抜きます。なぜなら彼ら自身が、20代を捧げるほどの覚悟でこの仕事を選び、今もその世界で戦っているからです。
だからこそ、Citi IBD選考の準備を始める前に、自分自身と徹底的に向き合ってください。
・過去の意思決定を全て棚卸しし、自分が何に心を動かされ、何に努力を惜しまなかったかを洗い出す
・自分が「時間を忘れて没頭できたこと」の共通項を抽出する
・逆に「苦痛でしかなかったこと」も明確にする
・親、先輩、就活情報からの「借り物の価値観」を切り離し、自分自身の言葉で語れる軸を作る
・その軸から逆算して、なぜIBDなのか、なぜCitiなのかをロジカルに接続する
・10年後、20年後の「なりたい自分」を、具体的な人物像レベルで言語化する
この土台ができている学生は、Technical対策もCase対策もBehavioral対策も、全ての準備に一貫した「軸」が通ります。志望動機は熱を帯び、自己PRは説得力を持ち、逆質問はセンスを感じさせます。面接官は「この学生は本気だ」と、言葉ではなく空気で理解します。
自分では「これで完璧」と思っている志望動機が、実は面接官の目線では穴だらけだった、というケースは山ほど見てきました。第三者、それも業界を知り尽くしたプロの視点で、自己分析とゴール設計を磨き上げる。この一手間が、内定を勝ち取る学生とそうでない学生を分ける決定的な差となります。
準備2:業界理解の構築
多くの学生が犯す最大の失敗は、「Citiのことだけ調べる」ことです。これでは志望動機に深みが出ませんし、面接官に「業界理解が浅い」と見抜かれます。
やるべきは、外銀IBD全体の業界構造理解です。
・グローバルIBDランキングと各社の強み、弱み
・日本市場における外銀の競争環境
・M&Aマーケットの動向(クロスボーダー、国内、テック領域)
・ECM、DCM市場の最近のトレンド
・レバレッジドファイナンス、プライベートエクイティとの関係性
その上で「なぜ数ある外銀の中でCitiなのか」を、自分の言葉で語れる必要があります。
準備3:金融テクニカル対策
外銀IBD面接では、技術的な質問(Technical Interview)が必ず出題されます。以下は最低限押さえておくべきトピックです。
・3表連携(BS、PL、CF)の理解
・DCF法によるバリュエーション
・Comparable Company Analysis
・Precedent Transaction Analysis
・LBOモデリングの基礎
・最近あったM&A・資金調達の案件分析
・最近あったPEファンドの投資事例と、投資銀行の関わり
・ディール分析:買収価格、資金調達、バリュエーション、シナジー、買収の狙い、割高/割安、リスク要因、アドバイザー選定理由等
「知っている」レベルでは不十分です。「面接官に対して自分の言葉で説明できる」レベルまで昇華させる必要があります。
押さえておくべき点は、金融知識を求められているというわけではないことです。外銀の人からすると、「興味があるなら知っているよね?」という感覚でテクニカルな質問を投げかけてきます。
例えばIBDを受けようとしているのに、最近起きたM&Aの案件を知らないのは言語道断です。トップ企業に入りたいなら、それなりの対策が必要になります。
準備4:Behavioral Interview対策
技術面ばかりに気を取られがちですが、外銀IBDのFit Interviewは合否を大きく左右します。以下のような質問に対して、自分のエピソードを構造化して語る訓練が必要です。
・Walk me through your resume.
・Why Investment Banking?
・Why Citi?
・Tell me about a time you led a team.
・Tell me about a time you failed and what you learned.
・What are your three strengths and weaknesses?
・Where do you see yourself in five years?
STAR法(Situation、Task、Action、Result)を使った回答構築、そして「面接官が知りたい本質的な人物像」に合わせたストーリー設計が求められます。
準備5:英語コミュニケーション
Citi IBDは英語での業務が日常です。面接でも英語での質疑応答が入る可能性は高く、単なる語学力ではなく、「金融の話を英語で議論できる力」が問われます。
・金融、会計の英語用語を正確に使えるか
・自分の意見をロジカルに英語で構築できるか
・面接官の質問意図を英語で正確に把握できるか
海外大生であっても、金融領域の専門英語は別途習得が必要です。
28卒として今すぐ着手すべき準備スケジュール
第一次締切の9月15日、第二次締切の10月15日を意識すると、逆算スケジュールは以下のようになります。
・今すぐ:業界理解、企業研究、レジュメ作成着手
・8月下旬:レジュメ完成、Webテスト対策本格化
・9月上旬:Webテスト対策仕上げ、面接対策開始
・9月中旬:第一次締切対応、面接準備並行
・9月下旬から10月:Webテスト受験、面接ラウンド
・10月中旬:第二次締切、面接対応
「まだ時間がある」と感じているかもしれませんが、外銀IBDの選考準備は3ヶ月前から始めても正直遅いくらいです。今この記事を読んでいる時点で行動を始められる方が、明確に有利になります。
アルファカレッジのCiti IBD選考サポート
アルファカレッジは18年間にわたり、80,000名以上のキャリア支援実績を積み重ねてきました。特に外資系投資銀行IBD、外資系アセットマネジメント、外資系コンサルティングファームへの内定支援において、業界屈指の実績を有しています。
Citi IBDに特化した選考対策として、以下のサポートを提供しています。
・元外銀IBD出身者による1on1面接対策
・レジュメ添削(英文Resume、日本語職務経歴書)
・Webテスト対策(外銀特化型)
・Technical Interview対策(財務モデリング、バリュエーション)
・Behavioral Interview対策(STAR法、ストーリー構築)
・英語面接対策
・Citi以外の外銀IBD併願戦略設計
・OB、OG紹介、業界ネットワーキング支援
TJ自身、住友商事、University of Chicago Booth School of Business MBA、Goldman Sachs Investment Banking Divisionという経歴の中で、外銀IBDの世界を内側から見てきました。だからこそ提供できる「実務家目線の対策」があります。
28卒の皆さんへ最後のメッセージ
外銀IBDの選考は、確かに厳しいです。しかしそれは、選ばれた者だけが得られる圧倒的な成長機会の入り口でもあります。Citiという舞台で、20代のキャリアを世界水準で磨き上げる。この挑戦は、あなたの人生を大きく変える可能性を秘めています。
締切まで残された時間は限られています。しかし、正しい戦略と徹底した準備があれば、道は必ず開けます。一人で悩まず、経験者の力を借りながら、最短距離で内定を勝ち取ってください。
無料相談はこちらから!> 無料相談
外資、商社、アセマネヘッジファンド内定多数のアドバイザリープログラム詳細はこちら!>【三菱商事/マッキンゼー/ゴールドマン・サックス等グローバル企業への就活ならアルファカレッジ!】
【参考記事】就活生はこちらの記事もオススメ!
・【就活で人生が決まる。トップ1%学生の就活戦略】ゴールドマン、野村證券、ブラックロック、三菱商事内定者の動き方!
・【外資・商社などトップ企業に入れる面接戦略】500名以上をゴールドマン、三菱商事などに内定させてきた”アルファ5 Key Questions”とは?
・【緊急警告】東大・早慶の学生がゴールドマン・サックス、モルガン・スタンレーのサマーインターンで落ちる本当の理由
アルファ代表TJプロフィール
TJ:住友商事株式会社(主計部にて本社及び関係会社800社超の予算・決算・業績管理、IR業務に従事。米国住友商事(NY)における研修生として選抜(最年少)住友商事出資の米国電炉事業会社再生等に従事。プロジェクト・ファイナンス部にて、開発途上国におけるインフラストラクチャー・プロジェクト向け大型ファイナンス組成やジュピターテレコム向けファイナンス組成等に従事。欧米MBAプログラム派遣生に選抜)シカゴ大学ビジネススクール(MBA) 留学(ファイナンス、アントレプレナーシップ、オーガニゼーション・マネジメントを専攻)。シカゴ大学日本人会(The University of Chicago Japanese Association)ファウンダー。シカゴ大学ビジネススクール初の「JAPAN TRIP」企画・実行(その後毎年恒例となる)。ゴールドマン・サックス証券株式会社 投資銀行部門 勤務(メディア、消費財等分野における数々のM&Aアドバイザリー、資金調達(IPO含む)サポートに従事。プライベートエクイティ投資及び事業再生サポート業務に従事。)経済同友会 第四回起業塾 塾生(応募200名以上の中から、6名の塾生の一人に選抜。ハーバード、スタンフォード等欧米アジアトップMBA、大学院、大学、ボーディングスクール合格者多数輩出。三菱商事、マッキンゼー、ゴールドマン・サックス、ブラックロック、Google、BIG4コンサル/FAS、電通、トヨタ、三菱UFJ銀行、野村證券などトップ企業内定等の指導実績多数。TOEFL、GMAT、IELTS、GREの個別指導も徹底的にやりきる指導に定評あり。ゴールを設計し、ゴールを達成させるために比類ないクオリティを求めることで高い評価を得ている。TJをアドバイザーにつけたいという依頼が殺到している。