投資銀行対策
【東大理系のあなたが外銀・外資アセマネに内定する方法】頭が良いだけでは外資金融は即落ち!元ゴールドマンが教える圧勝内定の5大方程式とは?!
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東大理系のあなたが外銀・外資アセマネに内定する方法
ゴールドマン・サックス、モルガン・スタンレー、BlackRock、Point72に入るために本当に必要なもの!※頭がいいだけでは入れません
著者:入住壽彦(いりすみ としひこ)/ TJ。住友商事からシカゴ大学ブースMBA、ゴールドマン・サックス投資銀行部門(IBD)を経て、アルファカレッジを創業しました。18年間にわたり、80,000名以上の学生・社会人のグローバルキャリアを支援してきました。ゴールドマン・サックス、モルガン・スタンレー、マッキンゼー、大手総合商社など、世界トップ企業への内定実績も多数ございます。
東大理系のあなたは、世界で戦える素材を持っています
まず、最初にお伝えしたいことがあります。
東大理系のあなたには、ゴールドマン・サックス、モルガン・スタンレー、BlackRock、Point72に入れるだけのポテンシャルが、確かにあります。
18年間、80,000名以上の方のキャリア支援をしてきた私の、率直な実感です。
数学力、物理的な思考力、プログラミング、統計、確率論。東大の理系で鍛えてきたあなたの頭脳は、いま世界の金融業界がもっとも欲しがっている能力そのものです。ウォール街のトレーディングフロアは、いまや数学とコードで動いています。Point72のようなヘッジファンドは、物理学のPh.D.や数学オリンピックのメダリストを、非常に高い報酬で採用しています。
BlackRockの運用の中核には「Aladdin」というテクノロジープラットフォームがあります。ゴールドマン・サックスは自らをテクノロジーカンパニーと位置づけており、社員の相当な割合をエンジニアが占めています。
つまり、時代はあなたに追い風なのです。
それなのに、アルファカレッジには毎年、東大理系の学生さんが本当にたくさん相談に来られます。理一、理二、工学部、理学部、大学院生、博士課程。みなさん、頭脳は抜群です。学歴も良いです。
ただ、じっくりお話を伺うたびに、私はいつも同じことを感じます。もったいない、本当にもったいないと。
なぜかというと、多くの方が、次の3つをまだ持っていないからです。
・英語で戦う経験(スコアはあっても、英語面接で力を発揮できる状態になっていない)
・リーダーシップの経験(研究とアルバイト以外に、語れる材料が少ない)
・選考の戦略(外資金融の選考がどんなゲームなのかを知る機会がなかった)
そして、率直に申し上げると、この3つが揃わないままでは、どれほど頭が良くても、外資金融のトップ企業に内定するのは極めて難しいのが現実です。私はゴールドマン・サックスのIBDで働いていた人間として、採用側の論理を内側から見てきました。だからこそ、断言できます。
ただし、これは絶望的な話ではまったくありません。むしろ逆です。足りないものは明確で、しかもすべてこれから作れるものだからです。あなたはすでに、一番手に入れるのが難しい地頭を持っています。あとは正しい準備をするだけで、届く場所にいます。届く場所にいるのに、準備の仕方を知らないまま機会を逃してしまう。だからこそ、もったいないのです。
この記事では、東大理系のあなたが外銀・外資アセマネに内定するために本当に必要なものを、私の経験のすべてを込めて、率直にお伝えします。厳しい現実にも触れますが、それはあなたが本気で取り組めば必ず届くと、私が信じているからです。
第1章 まず現実を知る!外資金融の選考は「英語のゲーム」でもある。
面接は英語で実施
東大理系の学生さんがアルファカレッジに相談にいらして、最初に驚かれるのがこの点です。
ゴールドマン・サックス、モルガン・スタンレー、BlackRock、Point72。これらの企業の選考では、英語での面接がごく当たり前に行われます。日本オフィスの採用であっても、外国人のマネージング・ディレクターが面接に登場し、英語で質問が飛んでくることは珍しくありません。香港やニューヨークのチームメンバーとのビデオ面接が組まれることもあります。
しかも、英語の壁は対面面接の前にやってきます。外資金融の選考では、HireVue(ハイアービュー)などの録画面接で、英語の質問に英語で答えることがごく普通に求められるのです。画面に英語の質問が表示され、準備時間はわずか数十秒です。
その場で、カメラに向かって、一人で英語を話し続けなければなりません。誰も助け舟を出してくれませんし、言い直しもききません。ここで英語を話せなければ、正直に申し上げて、かなりしんどい戦いになります。人事担当者に会う前の段階で、選考が終わってしまうのです。
そこで問われるのは、TOEICのスコアではありません。
・英語で自分のキャリアストーリーを、情熱を持って語れるか
・英語でマーケットの見解を述べ、深掘りされても議論を続けられるか
・英語でのテクニカル質問(DCF、確率パズル、ブレインティーザー)に、その場で対応できるか
TOEIC900点を持っている東大生は少なくありません。それ自体は素晴らしいことです。ただ、外国人MDを前にした英語のプレッシャー面接となると、実力を出し切れずに終わってしまう方が非常に多いのです。読める、聞けるというレベルと、英語で戦えるレベルの間には、想像以上に大きな壁があります。
そしてこの壁の前で、毎年、数学では世界トップレベルの優秀な東大理系の方々が、英語という一点だけを理由に涙を呑んでいます。
本当に、もったいないと思いませんか。
なぜなら、英語は才能ではなく訓練だからです。正しい方法で、正しい負荷をかけて、6ヶ月から1年、本気で取り組めば、面接で戦えるレベルの英語は必ず身につきます。東大に合格できたあなたに、それができない理由はありません。まだ取り組んでいないだけなのです。
留学していないから無理ということはありません。ただし、代わりになるものは必要です
留学していないから、帰国子女ではないからと、最初から諦めてしまう方も多くいらっしゃいます。これは誤解です。純ジャパでゴールドマン・サックスやモルガン・スタンレーに内定した方は、実際にいらっしゃいます。
ただし、そうした方々は例外なく、留学経験の代わりになるものをご自身で作っています。英語での研究発表、国際学会、海外インターン、外国人と協働した経験、あるいは徹底的な英語面接トレーニングです。
留学はしていません、英語も普通です、ただ地頭には自信があります、残念ながらこれだけでは選考の土俵で戦えないのが実情です。逆に言えば、代わりになる経験を今から設計すれば、留学経験がないことはハンデにならないということでもあります。
第2章 外資金融は頭がいいだけの人を採用しません。リーダーシップという壁
なぜ研究を頑張りましただけでは通らないのか
東大理系の方のエントリーシートや面接を、私はこれまで数え切れないほど見てきました。よくあるパターンは、こういうものです。
「学部時代は勉強に打ち込み、研究室では〇〇の研究をしています。アルバイトは塾講師をしていました。」
とても誠実で、立派な学生生活です。ただ、外資金融の選考という土俵では、これだけでは残念ながら勝ち切れません。
なぜなら、外資金融が採用で見ているのは賢さだけではないからです。賢さは、東大理系という学歴と、筆記試験やテクニカル面接で十分に証明されます。ただ、それはいわば入場券です。入場券を持った候補者たちの中から誰を選ぶかを決めるのは、次のような問いです。
・この人は、人を巻き込んで何かを成し遂げた経験があるか(リーダーシップ)
・この人は、困難な局面で逃げずにやり切った経験があるか(グリット、当事者意識)
・この人と、チームで深夜まで一緒に働きたいと思えるか、クライアントの前に自信を持って出せるか(対人力、エナジー)
投資銀行の仕事は、一人で数式を解く仕事ではありません。クライアントを説得し、チームを動かし、複数の関係者の利害を調整しながら、何百億円規模のディールを前に進めていく仕事です。
ヘッジファンドであっても、ポートフォリオマネージャーやアナリストとの議論、セルサイドとの関係構築といった人と人とのゲームが仕事の大きな部分を占めます。
だからこそ面接では、「Tell me about a time you led a team.」「Tell me about a time you failed.」といった行動面接(ビヘイビア面接)が、英語で、繰り返し行われるのです。ここで語れるエピソードが研究室での経験だけだと、他の候補者との差がつきにくく、非常に苦しい戦いになります。
リーダーシップ経験は、今からでも作れます
自分にはリーダー経験なんてないと感じた方も、どうかご安心ください。リーダーシップ経験は、今この瞬間から作ることができます。
サークルの代表になる必要はありません。外資金融が評価するリーダーシップとは、肩書きのことではなく、自ら課題を見つけ、人を巻き込み、結果を出したという行動の事実です。
・研究室で、まだ誰も手をつけていない共同プロジェクトを自分から立ち上げてみる
・学生団体やビジネスコンテストで、チームを組んで成果を出す
・長期インターンで、任された範囲を一歩超えた改善提案を実行し、数字を動かす
・起業、ハッカソン、国際学会での発表。形は何でも構いません
大切なのは、自分が起点となって、他者を巻き込み、目に見える結果を出したというストーリーを、選考が始まる前に意図的に仕込んでおくことです。
就活が始まってから慌てて探しても、間に合わないことが多いのです。ガクチカは振り返って探すものではなく、戦略的に作るもの。これが、内定者たちが共通して理解していることです。
この事実に大学1、2年、遅くとも3年、修士1年の段階で気づけるかどうかが、勝負の大きな分かれ目になります。
第3章 もっとも大きな敵は情報がないこと!戦略を知れば、景色が変わります
外資金融の就活は、日系企業とは別のゲームです
東大理系の方が苦戦するもう一つの大きな理由。それは、外資金融の選考スケジュールとゲームのルールを、そもそも知る機会がないことです。
・外資投資銀行のサマーインターン選考は、大学3年、修士1年の春から初夏には始まります。実質的に、サマーインターンが本選考です。ここを逃すと、挽回のチャンスは大きく減ってしまいます。
・ジョブ(インターン)では、数日間で企業分析やバリュエーションのプレゼンを課され、パフォーマンスが常に評価されています。
・テクニカル面接では、DCF、企業価値評価、マーケット動向、確率、統計のパズルなどが問われます。金融は入社してから学べばいいは、残念ながら通用しません。選考の時点で、金融を語れる必要があるのです。
・OB訪問や社員とのコーヒーチャットといったネットワーキングが、選考結果に実質的に影響します。待っているだけでは、機会は訪れません。
日系大手の就活の感覚で、4年生になったらエントリーしようと考えていた方が、気づいたときにはすべての選考が終わっていた。このケースを、私は本当にたくさん見てきました。知ってさえいれば間に合ったはずなのに、と思うと、やはりもったいないという言葉しか出てきません。
Point72、BlackRockを目指すなら、さらに一段上の準備が必要です
ヘッジファンドのPoint72や、世界最大の資産運用会社であるBlackRockを目指す場合、求められる水準はさらに上がります。
Point72のようなマルチストラテジー・ヘッジファンドには、新卒、若手向けのアナリスト育成プログラムがありますが、そこで求められるのは株式分析への本物の情熱です。面接では実際に銘柄を分析してピッチしてくださいと言われます。
財務三表を読み、業界を分析し、投資仮説を立て、リスクを説明する。これを英語で行うのです。投資に興味がありますというレベルの準備では、初期の面接を通過するのは難しいでしょう。
BlackRockであれば、運用、リスク管理、そしてAladdinを支えるテクノロジーが主戦場です。東大理系のプログラミング力、数理能力はまさに武器になりますが、それを金融の文脈で語れることが前提になります。ファイナンスの言葉を話せる理系人材になって、初めてその武器が活きるのです。
まとめると、東大理系の方がトップ外資金融に内定するためには、次の5つの掛け算を、在学中に完成させる必要があります。
数理・技術力 × 英語力 × 金融知識 × リーダーシップ × 選考戦略
掛け算ですから、一つでもゼロがあれば、答えはゼロになってしまいます。逆に、5つすべてを一定水準まで引き上げれば、東大理系の数理・技術力という最初の項が大きい分、掛け算の答えは他のどの候補者よりも大きくなり得るのです。
第4章 では、何をすればよいのか?これをやれば届くロードマップ
ここまで、あえて厳しい現実もお伝えしてきました。ここからは、具体的に何をすればよいのかをお話しします。逆に言えば、やるべきことは明確に決まっています。東大に合格するだけの努力ができたあなたなら、必ず実行できる内容です。
◼︎英語。面接で戦える英語を最優先で作る(今日から)
・TOEICやTOEFLのスコアメイクは、あくまで土台です。本丸は英語面接力です。
・自己紹介、キャリアストーリー、ガクチカ、志望動機、マーケット観を、すべて英語で語れるように原稿を作り、声に出して練習します。
・英語でのプレッシャー面接、ケース面接の実戦練習を、本番までに数十回は積みます。ここは独学が難しい領域で、質の高い壁打ち相手が必要です。
◼︎リーダーシップ経験。戦略的に今から仕込む
・学年を問わず、今日から自分が起点となって人を巻き込み、結果を出すプロジェクトを最低1つ始めます。
・長期インターン(金融、コンサル、スタートアップなど)に参加し、数字で語れる実績を作ります。
・その経験を、外資金融の面接で伝わる形のストーリーに磨き上げます。何をどの順番で語るか、ここはプロの視点が入ると大きく変わります。
◼︎金融知識。理系の強みを金融の言葉に翻訳する
・会計、財務三表、バリュエーション(DCF、マルチプル)の基礎を身につけます。
・日経新聞や英語メディアでマーケットを毎日追い、自分の相場観を持ちます。
・ご自身の研究や数理スキルが、トレーディング、クオンツ、リサーチ、IBDのどこでどう活きるのかを、言葉にできるようにします。
◼︎選考戦略。スケジュールから逆算して動く
・大学1、2年で、英語とリーダーシップ経験の仕込みを行います。
・3年、修士1年の春までに、サマーインターン選考に向けたES、面接準備を完成させます。
・ネットワーキング(OB訪問、社員コンタクト)を早い段階から始めます。
・各社の選考プロセスと求める人物像を、正確な情報に基づいて把握します。
こうして書いてしまえば、シンプルに見えるかもしれません。ただ、これを独力で、正しい順番で、十分な水準までやり切るのは、実際には非常に難しいことです。だからこそ毎年、素晴らしいポテンシャルを持った東大理系の方々が、情報不足と準備不足のために本来の力を発揮できないまま終わってしまうのです。
第5章 一人で抱え込まない!アルファカレッジが徹底サポート!
最後に、私の本音をお伝えさせてください。
外資金融トップへの挑戦は、独学で完結させるのが非常に難しい戦いです。
ゴールドマン・サックスやモルガン・スタンレーの内定者たちは、涼しい顔をしているように見えて、その裏で徹底的な準備をしています。英語面接の特訓、ケース対策、ストーリーの磨き込み、そして正確な選考情報です。多くの場合、経験者やプロの伴走を得ています。情報量と訓練量が、そのまま結果を分けるゲームだからです。
アルファカレッジは、18年間にわたり、80,000名以上の学生、社会人の方々を支援し、ゴールドマン・サックス、モルガン・スタンレー、マッキンゼー、大手総合商社をはじめとする世界トップ企業への内定を実現してきました。私自身、ゴールドマン・サックスIBDの出身であり、シカゴ大学ブースMBAを経て、外資金融の採用の論理を中から知っている人間です。
そしてアルファカレッジでは、東大や慶應の学生はもちろん、海外大学生、そしてCS(コンピュータサイエンス)、DS(データサイエンス)、Financial Engineering(金融工学)などを専攻する海外大学院生を、外銀、外資アセマネに圧勝内定させてきました。
HireVueの英語録画面接の攻略から、英語ジョブでの立ち回り、テクニカル面接、オファー獲得までの一連の勝ちパターンを、実戦の中で体系化しています。そのノウハウを、あなたに余すところなく伝授します。
アルファカレッジでは、東大理系のあなたに、次のようなサポートをご提供しています。
・英語面接で力を発揮できるレベルまで引き上げる、実戦形式の特訓
・外資金融に響くガクチカ、リーダーシップ経験の設計と、ストーリーの磨き込み
・DCF、バリュエーション、マーケット観を含む、テクニカル面接対策
・サマーインターンから本選考までを見据えた、逆算型の選考戦略
東大理系のあなたへ。あなたはすでに、世界のトップ金融機関で戦えるだけの頭脳をお持ちです。足りないのは、英語と、経験と、戦略です。そしてそれらは、すべて今から作れるものです。
頭の良さをそのまま眠らせてしまうのか。それとも、世界のトップで戦う切符に変えるのか。決めるのは、今日のあなたの一歩です。
自分はまだ間に合うだろうか、何から始めればいいのだろう。少しでもそう感じたら、どうぞ気軽に、アルファカレッジの無料相談にいらしてください。あなたの現在地を一緒に確認し、ゴールドマン・サックス、モルガン・スタンレー、BlackRock、Point72までの最短ルートを、一緒に描きましょう。
もったいない東大理系を、私はこれ以上見たくありません。あなたのポテンシャルが正しく花開くお手伝いができることを、心から楽しみにしています。
アルファカレッジで、お待ちしています。
入住壽彦(いりすみ としひこ)/ TJ アルファカレッジ代表。住友商事、シカゴ大学ブースMBA、ゴールドマン・サックス投資銀行部門を経て、アルファカレッジを創業しました。18年間にわたり80,000名以上のグローバルキャリア、留学支援を行い、外資投資銀行、ヘッジファンド、アセットマネジメント、戦略コンサル、大手商社等への内定者を多数輩出しています。
無料相談はこちらから!> 無料相談
外資、商社、アセマネヘッジファンド内定多数のアドバイザリープログラム詳細はこちら!>【三菱商事/マッキンゼー/ゴールドマン・サックス等グローバル企業への就活ならアルファカレッジ!】
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アルファ代表TJプロフィール
TJ:住友商事株式会社(主計部にて本社及び関係会社800社超の予算・決算・業績管理、IR業務に従事。米国住友商事(NY)における研修生として選抜(最年少)住友商事出資の米国電炉事業会社再生等に従事。プロジェクト・ファイナンス部にて、開発途上国におけるインフラストラクチャー・プロジェクト向け大型ファイナンス組成やジュピターテレコム向けファイナンス組成等に従事。欧米MBAプログラム派遣生に選抜)シカゴ大学ビジネススクール(MBA) 留学(ファイナンス、アントレプレナーシップ、オーガニゼーション・マネジメントを専攻)。シカゴ大学日本人会(The University of Chicago Japanese Association)ファウンダー。シカゴ大学ビジネススクール初の「JAPAN TRIP」企画・実行(その後毎年恒例となる)。ゴールドマン・サックス証券株式会社 投資銀行部門 勤務(メディア、消費財等分野における数々のM&Aアドバイザリー、資金調達(IPO含む)サポートに従事。プライベートエクイティ投資及び事業再生サポート業務に従事。)経済同友会 第四回起業塾 塾生(応募200名以上の中から、6名の塾生の一人に選抜。ハーバード、スタンフォード等欧米アジアトップMBA、大学院、大学、ボーディングスクール合格者多数輩出。三菱商事、マッキンゼー、ゴールドマン・サックス、ブラックロック、Google、BIG4コンサル/FAS、電通、トヨタ、三菱UFJ銀行、野村證券などトップ企業内定等の指導実績多数。TOEFL、GMAT、IELTS、GREの個別指導も徹底的にやりきる指導に定評あり。ゴールを設計し、ゴールを達成させるために比類ないクオリティを求めることで高い評価を得ている。TJをアドバイザーにつけたいという依頼が殺到している。