投資銀行対策
【投資銀行に入るのは簡単だ!】ゴールドマン・サックス、モルガン・スタンレー、JPモルガン、バンカメに本気で入りたい人へ!アルファに来れば!
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「投資銀行に入るのは簡単だ!」ゴールドマン・サックス、モルガン・スタンレー、JPモルガン、バンカメに本気で入りたい人へ!アルファに来ればね!
こんにちは、アルファカレッジの入住です。
今日は少し挑発的なタイトルで始めます。「投資銀行に入るのは、簡単です!」
…はい、今、画面の向こうで何人かの方が「いやいや、何言ってんだこのおっさん」と思いましたよね。
「ゴールドマン・サックスのインターン採用率って1%以下でしょ?」「モルガン・スタンレーなんて東大生でも落ちまくってるって聞くけど?」「JPモルガンのIBDなんて雲の上の存在じゃない?」「バンカメだって、毎年世界中から何万人と応募してるんだよ?」
…全部その通りです。事実、世間一般の応募者から見れば、これらのファームは世界で最も狭き門のひとつです。
でもね、僕はあえて言います。
アルファに来てくれれば、簡単です。
これは強がりでも、マーケティングトークでもありません。18年以上、80,000人以上を見てきて、グローバルで結果を出し続けてきた人間として、データに裏付けされた事実として言っています。
なぜ「簡単」なのか。今日はそこを徹底的に書きます。長くなりますが、本気で投資銀行を狙う人は最後まで読んでください。
なぜ「世間一般では難しい」のか?99%の人が間違えている地点
まず、なぜ世間一般の人にとって投資銀行が「ものすごく難しい」のか。
答えはシンプルです。99%の人は、戦い方を間違えているからです。
ほとんどの志望者がやっているのは、こんな感じです。
「投資銀行に入りたいです」「金融業界で働きたいです」「給料が高いから受けます」「ブランドがあるから受けます」「OBから案外行けるって聞いたので」
…これ、リクルーターから見たら一発でアウトです。3秒もかからずアウトです。
でも、この層が応募者の95%を占めています。だから倍率が異常に高く見える。だから「ものすごく難しい」と感じる。
本当に通る人材像はこうです。
・どのファームの、どのポジションを、なぜ自分が掴みに行くのかを明確に語れる
・それに沿って長期にわたってトラックレコードを積み上げてきた
・投資銀行のマインドセットとフィットしている
・テクニカル面接(HireVue含む)で隙のないパフォーマンスができる
・タイミングを見て、空いているポジションに最適なときに入る
ここに当てはまる候補者は、応募者全体の1%もいません。
そして、これを満たした人は、実はかなりの確率で通っていきます。1%の枠に対して、ライバルになるのも応募者全体の1%。よく考えてみてください。
1% vs 1%の戦いになった瞬間、勝負は五分です。
アルファに来てくれた人は、徹底的にこの「1%の中で戦える1人」に仕上げます。だからアルファに来れば、投資銀行入社は簡単になります。
これが、僕が冒頭で言い切った理由です。
アルファが「就活を簡単」にする5つの理由
ここから、アルファカレッジが18年間で築き上げた、投資銀行内定を「簡単」にする5つのコアメソッドを公開します。
理由①:ポジションへのコミットメントとフォーカスを最初に固める
投資銀行はひとつじゃありません。中にはたくさんの部門、たくさんのポジションがあります。
・IBD(Investment Banking Division):M&A、ECM、DCMアドバイザリー
・S&T(Sales & Trading):株式、債券、為替、デリバティブ
・Equity Research / Credit Research:リサーチアナリスト
・Asset Management / Private Wealth Management
・Quant / Structuring:数理金融、プロダクト設計
・Risk / Compliance / Operations
・Technology:フロント直結のテクノロジー職
それぞれ、求められるスキルも人物像も全然違います。
99%の志望者は「投資銀行に入りたい」止まりです。だから面接で「で、君はうちの何がやりたいの?」と聞かれた瞬間に詰みます。
アルファでは、初回セッションで徹底的に深掘りします。
・あなたの強みは数字を回すことか、人を動かすことか、マーケットを読むことか
・100時間労働で耐えられるメンタル構造か、もっと知的体力勝負か
・どのファームのカルチャーとフィットするか
・10年後、20年後、どこに自分を持っていきたいのか
これを30分のヒアリングで終わらせたりしません。何時間でも、何回でも、本人が腹落ちするまでやります。
ここが固まった瞬間に、勝率が10倍変わります。
理由②:トラックレコードを「逆算」で設計する
投資銀行の面接で必ず問われるのが、トラックレコードです。
「これまで、何を勉強してきたのか」「どんなインターン、どんな自己投資をしてきたのか」「これから、何をやろうとしているのか」
ここで多くの人が詰みます。「いえ、特にこれといって…」「ファイナンス勉強してます…」「英語頑張ってます…」と。
アルファでは、目指すポジションから逆算してトラックレコードを設計します。
◼︎S&T志望なら
・マーケット感覚:Bloomberg、WSJ、FT、日経の日次インテーク
・マクロ経済、金融政策、中央銀行ウォッチ
・ボラティリティ、相関、ヘッジの実務的理解
・Python、VBA、SQLの実装力
・ペーパートレードまたは自己資金トレードの記録
・「今のマーケットをどう見ているか」で30分話せる準備
僕自身、Nikkei 225先物の自動売買システムをkabuステーションAPIで構築してきた人間です。S&T志望者には、僕の実装経験そのままに、リアルなアルゴリズム設計の話まで叩き込みます。
◼︎IBD志望なら
・財務三表(BS/PL/CF)完全構築力
・DCF、Comparable、Precedent Transactionsのフルモデル
・実際のディール分析(過去5年の主要M&A、IPOケース)
・Excel、PowerPointの秒単位オペレーション
・10-K、決算短信、IR資料の読み込み
・「最近気になるディールは?」で構造的にプレゼンできる準備
◼︎債券トレーダー志望なら
・イールドカーブの形状変化、デュレーション、コンベクシティ
・クレジットスプレッド、CDS、ハイイールド市場
・FRB、日銀、ECBの議事録分析
・発行市場と流通市場のメカニズム
・Bloombergターミナルの実務操作
◼︎エクイティアナリスト志望なら
・担当したいセクター(テック、金融、ヘルスケア、消費財など)のTOP10銘柄の財務を全部頭に
・自分でアナリストレポートを書いた経験
・セクター固有のKPI(SaaSならARR、銀行ならNIM等)の実務的理解
これを、アルファに来た日からの逆算スケジュールで組みます。半年なら半年、2年なら2年、それぞれに合わせて完璧なトラックレコード設計図を作ります。
ここがアルファの真骨頂です。
理由③:α脳改善プログラム:マインドセットとフィットを「設計」する
これは、めちゃくちゃ大事なところです。
技術と知識だけでは、投資銀行は絶対に通りません。マインドセットとフィットが決定的です。
正直に言いますが、今の日本の教育環境、今の日本の会社で育った人の脳の癖は、ゴールドマン・サックスやモルガン・スタンレーで求められるマインドセットと全く違います。
そのまま突っ込んでもフィットしない。面接官の目から見ると「うちの会社の人間じゃないな」と一瞬で見抜かれます。
求められるマインドセットはこうです。
・即断即決
・データドリブン
・結論ファースト
・アグレッシブだけど洗練されている
・失敗を恐れず、責任は完全に取る
・グローバルなコミュニケーション(特に英語)
・100時間労働でもパフォーマンスを落とさない体力とメンタル
・「Why」と「So What」を常に詰める思考癖
・ポリティカルセンス、社内とクライアント両方への嗅覚
これを後天的に「身につける」のではなく、脳の癖そのものを書き換えます。それがアルファの脳改善プログラムです。
さらに、フィットプログラムでは、ゴールドマン・サックス向け、モルガン・スタンレー向け、JPモルガン向け、バンカメ向け、それぞれのファームのカルチャー、立ち振る舞い、面接での受け答えを徹底的に作り込みます。
ゴールドマン的振る舞い、モルスタ的振る舞い、JPM的振る舞い、バンカメ的振る舞いは、似ているようで微妙に違います。そこを100%チューニングして送り出す。これが18年積み上げてきたアルファの方法論です。
理由④:タイミングとポジション情報をグローバルネットワークで掴む
投資銀行のリクルーティングは、思っているよりずっとタイミングが効きます。
・フルタイム新卒
・サマーインターン
・オフサイクルインターン
・ラテラル(中途)枠
・特定部門の急募
これらが、いつ、どのオフィスで、どの規模で開くか。これを掴むだけで勝率が全然違います。
アルファカレッジには、米国、UK、シンガポール、香港、東京、その他主要金融拠点に散ったクライアントネットワークがあります。「今、あのファームのあのデスクが人を探している」というリアルタイム情報が入ります。そして、空いた瞬間に最適な人材を当てる。これも僕らの強みです。
ゴールドマン・サックスのインターン採用率は1%以下、つまり200人に1人の世界です。タイミングを外したら、その年は終わりです。タイミングを掴めば、勝率は跳ね上がります。
理由⑤:HireVueとテクニカル面接対策で完璧に仕上げる
最近のグローバル投資銀行の選考は、ほぼ100%、HireVueなどのAI面接が入ってきています。
実際にHireVue面接を細かく分析しましたが、ボロボロこぼれている人がとても多いです。
AIが何を見ているかというと、こうです。
・論理性…結論→理由→具体例の構造で話せているか
・共感性…相手の質問の意図を理解して答えているか
・マインドセット…エネルギー、姿勢、表情、声のトーン
・英語コミュニケーション…流暢さだけでなく、内容の密度
・時間管理…限られた時間で要点をまとめる力
・ストーリーテリング…自分の経験を一貫したナラティブで語れるか
表情、目線、声の抑揚、単語選択、論理構造、全てがスコアリングされます。「自然体で話せばOK」では絶対に通りません。徹底的に準備された自然体でないと通りません。
アルファでは、HireVue対策、ライブ面接対策、ケース面接対策、テクニカル面接対策、Behavioral面接対策、Superday対策、全部やります。模擬面接を10回、20回、30回と回して、完璧に仕上げて送り出します。
ここまでやれば、テクニカルでこぼれることはほぼなくなります。
アルファカレッジ:18年以上、80,000人以上、グローバルで戦ってきた実績
ここまで5つの理由を書いてきました。
「全部当たり前のことじゃない?」と思った方もいるかもしれません。
その通り、当たり前なんです。でも、当たり前のことを18年以上、80,000人以上に対して、グローバルで愚直にやり続けてきたのがアルファカレッジです。
最近のクライアント分布をご紹介します。
・アメリカからの相談者
・中国からの相談者
・韓国からの相談者
・台湾からの相談者
・インドからの相談者
・そしてもちろん日本からも
「グローバルで投資銀行に入りたい」「ニューヨーク、ロンドン、シンガポール、香港、東京、どこでもいいから外資系インベストメントバンクに入りたい」
こういう相談が、毎週山のように来ます。グローバル企業は動きが速いので、こちらも即対応でレスポンスしています。
大事なことは、どのオフィスでも求められるものは基本的に同じだということです。
・強烈なコミットメントとフォーカス
・徹底的に積み上げたトラックレコード
・投資銀行マインドセットとのフィット
・ファームごとにカスタマイズされた準備
・完璧な面接パフォーマンス
これを18年以上、80,000人以上のデータで証明してきた。それがアルファカレッジです。
本気で投資銀行に入りたいなら、今すぐアルファの門を叩いてください!
重要なことなので、最後にもう一度言います。
世間一般にとって投資銀行への内定は難しいです。しかし、アルファに来てくれれば、簡単です。
なぜなら、99%の応募者がやっていない「正しい戦い方」を、僕らは18年間磨き続けてきたからです。
ゴールドマン・サックス、モルガン・スタンレー、JPモルガン、バンク・オブ・アメリカ、シティ、UBS、ドイチェ、バークレイズ、野村、大和、SMBC日興などなど。
どこを目指すにしても、アルファの戦略・準備・実行のフレームワークが効きます。
「自分には無理かも」と思っていた人も、アルファに来てください。僕が、坂下絵美が、アルファのメンバー全員が、本気で取り組む人には本気で向き合います。
グローバル企業は動きが速いです。「来年から」「卒業前から」では遅いです。
今すぐ動いてください。
外資系投資銀行に本気で入りたければ、迷わず今すぐアルファカレッジの扉を叩いてください。一緒に戦略を立てて、トラックレコードを積み上げて、マインドセットを変えて、面接を仕上げて、内定を勝ち取りましょう!
入住 壽彦
アルファカレッジ Founder & CEO
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外資、商社、アセマネヘッジファンド内定多数のアドバイザリープログラム詳細はこちら!>【三菱商事/マッキンゼー/ゴールドマン・サックス等グローバル企業への就活ならアルファカレッジ!】
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アルファ代表TJプロフィール
TJ:住友商事株式会社(主計部にて本社及び関係会社800社超の予算・決算・業績管理、IR業務に従事。米国住友商事(NY)における研修生として選抜(最年少)住友商事出資の米国電炉事業会社再生等に従事。プロジェクト・ファイナンス部にて、開発途上国におけるインフラストラクチャー・プロジェクト向け大型ファイナンス組成やジュピターテレコム向けファイナンス組成等に従事。欧米MBAプログラム派遣生に選抜)シカゴ大学ビジネススクール(MBA) 留学(ファイナンス、アントレプレナーシップ、オーガニゼーション・マネジメントを専攻)。シカゴ大学日本人会(The University of Chicago Japanese Association)ファウンダー。シカゴ大学ビジネススクール初の「JAPAN TRIP」企画・実行(その後毎年恒例となる)。ゴールドマン・サックス証券株式会社 投資銀行部門 勤務(メディア、消費財等分野における数々のM&Aアドバイザリー、資金調達(IPO含む)サポートに従事。プライベートエクイティ投資及び事業再生サポート業務に従事。)経済同友会 第四回起業塾 塾生(応募200名以上の中から、6名の塾生の一人に選抜。ハーバード、スタンフォード等欧米アジアトップMBA、大学院、大学、ボーディングスクール合格者多数輩出。三菱商事、マッキンゼー、ゴールドマン・サックス、ブラックロック、Google、BIG4コンサル/FAS、電通、トヨタ、三菱UFJ銀行、野村證券などトップ企業内定等の指導実績多数。TOEFL、GMAT、IELTS、GREの個別指導も徹底的にやりきる指導に定評あり。ゴールを設計し、ゴールを達成させるために比類ないクオリティを求めることで高い評価を得ている。TJをアドバイザーにつけたいという依頼が殺到している。