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【28卒外銀就活】金融知識詰め込みは危険?!東大早慶の高学歴学生でもゴールドマン・モルスタに即落ちする理由とは
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こんにちは、アルファカレッジ代表のTJです!
28卒もゴールドマン・サックス、モルガン・スタンレーのサマーインターン募集が始まり、今まさに多くの東大・早慶生からご相談をいただいています。
外資金融は大変人気ですが、一方で倍率も高く、学歴が高いからと言って内定の可能性が高いとはいえません。
しかしその倍率以上に、多くの学生が落ちる理由は「根本的な対策が間違っていること」にあります。
ではなぜ落ちるのか?なぜずれてしまうのか?
本日はこれから就活を始める28卒の皆さんのために、7つの本質的なズレをお伝えします。
7つの致命的なズレ
① 志望動機が「憧れ」で止まっている
「資本市場で力を試したい」「最も成長できる環境だから」こういった志望動機を書いてくる方が非常に多いです。
しかし、会社が皆さんの成長や憧れのために採用することはありません。
特に外資金融は資本市場の頂点、金を稼ぐことが彼らの仕事です。会社・クライアント・社会に何をもたらせるか、が全てです。
「成長したい」「勝ちたい」という言葉は非常にチープに聞こえてしまい、「言った瞬間落とされる」と思っていただいて構いません。
② 「スペックで勝てる」と思っている
ゴールドマン・サックスやモルガン・スタンレーのインターンに突っ込んでくる国内学生は、ほぼ全員が東大・早慶です。つまり、学歴はスタートラインに過ぎず、差別化の武器にはなりません。
同じ土俵の中で、何が違うかが問われます。
③ 金融知識の詰め込みに走る
DCF、LBOモデル、CFA、USCPA。こういった勉強に膨大な時間を使う方がいます。気持ちはわかります。しかし、それで内定した人をみたことがありません。
なぜか?
採用側は「バリュエーションが回せる人」を求めているのではなく、「一緒に働いていたい人間」を探しているからです。目先のテクニカルなことは入社後いくらでも鍛えられますが、人間性を鍛えることはできません。
④ 「何を言えば受かるか」だけを考えている
受験的な発想で就活をしている方に多いパターンです。
「何を書けばいいですか」「何を言えばいいですか」という質問も多く、発想が根本からずれています。
採用担当者は、1日に何十人もの学生と話します。午前中に面接した学生のことを、午後には忘れているかもしれません。
それでも「なんとなくあの子、良かったな」と残る人がいますが、その差は、暗記した答えではなく、その人からにじみ出るものです。
⑤ 意外と軽視しがちな「肌感覚のフィット」
ひたすら企業分析をして、志望動機を練り上げる。でも、外資金融の社員に一人も会っていない。これは、一度も会ったことのない相手に渾身のラブレターを送り続けているようなものです。
アルファ生は、ゴールドマン・モルガン・JPモルガン・みずほ・野村、ありとあらゆる金融機関の社員に5人ずつ会うように指導しています。
人と会うことで、知識ではなく「肌感覚」が育ちます。この肌感覚こそが、採用担当者が無意識に見ているものです。
⑥ 熱意が「痛さ」に変わっている
「ゴールドマンでなければだめです」という強い意志は、一見すると熱意があり良いように思えますが、採用側には余裕のなさ・視野の狭さ・イタさとして映ることがあります。
面白いことに、内定している人ほど「比較論でいちばん面白そうだから」というくらいの温度感の人が多いです。つまり絶対にゴールドマン・モルスタに入りたい、と思っていないということです。
⑦ 対策を素人同士でやっている
勉強会やコミュニティに入り、みんなでディスカッション練習。その中でLBOが詳しい人が「すごい」とされる。しかしそれはただズレを加速させる行為にすぎません。
いくら学生で対策しあっても、アマチュア同士で対策ごっこをしているだけであり、本質的な準備ではありません。プロに頼ることこそ、今皆さんが最もやるべきことです。
では、受かる人は何が違うのか
一言で言えば、フィット感です。
「この人、うちで働いているイメージが湧く」と思わせられるかどうか。例えば投資銀行部門なら、ソフトバンクの孫さんや大企業のCFOの前に連れて行っても恥ずかしくない人間力を持っているか、ということでもあります。
そのフィット感は、金融知識の暗記では育ちません。実際にその世界にいる人たちと話し、その空気に触れ、自分の中に少しずつ積み上げていくものです。
そして今年は、例年以上にシビアな状況です。AIによる採用抑制、採用枠の縮小、海外大生との競争激化。このサマーインターンを逃すと、外資金融のフロントに入るチャンスは急速に狭まります。
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【参考動画】
東大・早慶の学生がゴールドマン・サックス、モルガン・スタンレーのサマーインターンで落ちる本当の理由
アルファ代表TJプロフィール
TJ:住友商事株式会社(主計部にて本社及び関係会社800社超の予算・決算・業績管理、IR業務に従事。米国住友商事(NY)における研修生として選抜(最年少)住友商事出資の米国電炉事業会社再生等に従事。プロジェクト・ファイナンス部にて、開発途上国におけるインフラストラクチャー・プロジェクト向け大型ファイナンス組成やジュピターテレコム向けファイナンス組成等に従事。欧米MBAプログラム派遣生に選抜)シカゴ大学ビジネススクール(MBA) 留学(ファイナンス、アントレプレナーシップ、オーガニゼーション・マネジメントを専攻)。シカゴ大学日本人会(The University of Chicago Japanese Association)ファウンダー。シカゴ大学ビジネススクール初の「JAPAN TRIP」企画・実行(その後毎年恒例となる)。ゴールドマン・サックス証券株式会社 投資銀行部門 勤務(メディア、消費財等分野における数々のM&Aアドバイザリー、資金調達(IPO含む)サポートに従事。プライベートエクイティ投資及び事業再生サポート業務に従事。)経済同友会 第四回起業塾 塾生(応募200名以上の中から、6名の塾生の一人に選抜。ハーバード、スタンフォード等欧米アジアトップMBA、大学院、大学、ボーディングスクール合格者多数輩出。三菱商事、マッキンゼー、ゴールドマン・サックス、ブラックロック、Google、BIG4コンサル/FAS、電通、トヨタ、三菱UFJ銀行、野村證券などトップ企業内定等の指導実績多数。TOEFL、GMAT、IELTS、GREの個別指導も徹底的にやりきる指導に定評あり。ゴールを設計し、ゴールを達成させるために比類ないクオリテイを求めることで高い評価を得ている。TJをアドバイザーにつけたいという依頼が殺到している。