投資銀行対策
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外銀道場から見える、外資系投資銀行に圧勝する学生の特徴
こんにちは、アルファカレッジ代表のTJです!
先日、2月8日に「アルファ金融道場」の2月生キックオフを実施しました。東大・早慶を中心に、本気でゴールドマン・サックス、モルガン・スタンレー、J.P.モルガンなどトップティアの外資系投資銀行を目指す学生が集まり、大盛況でした。
この道場を通じて、毎年数多くの学生の外銀就活をサポートしてきましたが、圧勝する学生には明確な共通点があります。今回は、18年間で蓄積してきた知見から、外銀内定を勝ち取る学生の特徴をお伝えします。
外資系投資銀行に圧勝する学生、3つの共通点
外銀が求める学生には明確な共通点があります。それは、スペックや経験ではなく、思考と行動のパターンです。
1. 自己投資を惜しまない
圧勝する学生は、自分の成長に対して戦略的に投資します。
外銀を目指すなら、書籍、オンライン講座、メンターへの相談、業界セミナーへの参加……。こうした投資を「コスト」ではなく「将来のリターンを生む資産形成」と捉えています。大学1・2年生のうちから、お金だけではなく時間・労力をも自己投資に充てる学生は、圧倒的に成長速度が速いです。
さらに、自己投資できる学生は、入社後も同じマインドセットで成長し続けます。外銀が求めているのは、まさにこの「成長への投資マインド」を持った人材です。
2. 素直に学び、即座に実行する
次に、圧勝する学生は素直です。
ここでいう素直さとは、単に言われたことを従順にやることではありません。プロからのフィードバックを受け入れ、自分のやり方に固執せず、より良い方法を即座に試す柔軟性のことです。
例えば、レジュメ添削で「この表現は曖昧だから、数字で定量化してください」とアドバイスすると、圧勝する学生は24時間以内に修正版を送ってきます。一方、内定が取れない学生は、「でも自分はこう思うんです」と自己流に固執したり、修正を先延ばしにしたりします。
知ったかぶりをせず、素直に学ぶ姿勢は、入社後も最重要視される資質です。
3. 高い人間性とチームへの貢献意識
最後に、そして最も重要なのが人間性です。
実は、外資系投資銀行の面接には、スペックでは測れない「人間性チェック項目」が存在します。
・フライトが7時間遅れたとき、この学生と空港で一緒に待ちたいか
・深夜まで残業が続くとき、この学生と一緒にオフィスにいたいか
・泥臭いビジネスを一緒に遂行できるか
こうした基準は、学歴やスペックとは全く関係ありません。外資系投資銀行の現場は、極めて高いプレッシャーの中で、チームで成果を出す環境です。だからこそ、長時間を共にする仲間として信頼できるかが、採用の最終判断で重視されます。
スペックが高くても、自己中心的だったり、チームに貢献する意識が低かったりする学生は、最終面接で落とされます。逆に、多少スペックで劣っていても、「この人となら厳しい局面も乗り越えられる」と思わせる学生は、内定を勝ち取ります。
外銀就活における「正しい準備」とは?
正しい情報を手に入れ、戦略的に準備し、プロのフィードバックを受けながら実行する。このプロセスを踏めば、東大・早慶の学生であれば、ゴールドマン・サックスやモルガン・スタンレーの内定は十分に射程圏内です。
大切なのは、早く始めること、そして正しい環境に身を置くことです。
大学1・2年生のうちから準備を始めた学生と、3年生の夏から焦って動き出した学生では、選考における余裕が全く違います。早期に動いた学生は、複数のトップティアファームから内定を獲得し、自分のキャリアを自分で選べる立場に立てます。
外銀就活は、正しいプロセスを踏めば圧勝できますが、独学では不可能です。
だからこそ、18年の実績と数百名の外銀内定者を輩出してきたアルファに、今すぐ相談してください。
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アルファ代表TJプロフィール
TJ:住友商事株式会社(主計部にて本社及び関係会社800社超の予算・決算・業績管理、IR業務に従事。米国住友商事(NY)における研修生として選抜(最年少)住友商事出資の米国電炉事業会社再生等に従事。プロジェクト・ファイナンス部にて、開発途上国におけるインフラストラクチャー・プロジェクト向け大型ファイナンス組成やジュピターテレコム向けファイナンス組成等に従事。欧米MBAプログラム派遣生に選抜)シカゴ大学ビジネススクール(MBA) 留学(ファイナンス、アントレプレナーシップ、オーガニゼーション・マネジメントを専攻)。シカゴ大学日本人会(The University of Chicago Japanese Association)ファウンダー。シカゴ大学ビジネススクール初の「JAPAN TRIP」企画・実行(その後毎年恒例となる)。ゴールドマン・サックス証券株式会社 投資銀行部門 勤務(メディア、消費財等分野における数々のM&Aアドバイザリー、資金調達(IPO含む)サポートに従事。プライベートエクイティ投資及び事業再生サポート業務に従事。)経済同友会 第四回起業塾 塾生(応募200名以上の中から、6名の塾生の一人に選抜。ハーバード、スタンフォード等欧米アジアトップMBA、大学院、大学、ボーディングスクール合格者多数輩出。三菱商事、マッキンゼー、ゴールドマン・サックス、ブラックロック、Google、BIG4コンサル/FAS、電通、トヨタ、三菱UFJ銀行、野村證券などトップ企業内定等の指導実績多数。TOEFL、GMAT、IELTS、GREの個別指導も徹底的にやりきる指導に定評あり。ゴールを設計し、ゴールを達成させるために比類ないクオリテイを求めることで高い評価を得ている。TJをアドバイザーにつけたいという依頼が殺到している。