MBA合格
【社費MBAに選ばれるには?】あなたも会社から”選ばれる人”になれる!上司・部長・経営層に高く評価される「エッセイ・面接・根回し術」とは?
今すぐ登録。続きを見よう!(無料)
人気ノウハウ Top 5
人気アドバイザリー Top 5
MBA・転職・ビジネス圧勝
外資・商社等就活圧勝
海外トップ大学・高校留学合格
転職
就活・留学・転職・MBA圧勝ノウハウ
あなたを最強の投資家にする!
あなたも外資・商社等グローバル企業に圧勝内定できる!
あなたのメンタルのお悩みもアドバイザーとのご相談ですぐに解決!
最高の教育を。世界のみんなに
ハーバード、スタンフォード、MIT、コロンビア、ウォートン、シカゴ、ケロッグ、UCバークレー、UCLA、ミシガン、コーネル、ダーデン、USC、LBS、ケンブリッジ、オックスフォード、INSEAD、HEC、ESADE、IE、IESE、HKU、HKUST、CUHK、NUS、SMU等欧米アジアMBAや欧米大学院圧勝合格サポート!
ゴールドマン・三菱商事・最速昇進・社費MBA等「選ばれる人」の脳は、後からつくれる! TJの『最強ビジネスマン脳』プログラム誕生!今すぐアルファに相談だ!
こんにちは、アルファアドバイザーズ代表のTJです!
「社費MBAに選ばれたい」「会社で最速昇進を実現したい」「グローバルに活躍するトップビジネスパーソンになりたい」。そんな思いを持つ20代、30代、40代の方々から、アルファアドバイザーズには毎日のようにご相談が寄せられています。
社費MBA選考は、TOEFLやGMAT、GREのスコアだけで決まるものではありません。総合商社、メガバンク、外資系金融、コンサルティングファーム、事業会社、どの業界の社費留学制度でも、最終的に選ばれる人には共通する「本質的な要素」があります。
今日は、18年間で延べ8万人を超えるキャリア支援を行ってきたアルファアドバイザーズの視点から、社費MBA選考突破の本質をお伝えします。
社費MBAに選ばれる人と選ばれない人の決定的な差とは?
社費MBAに選ばれる人は、能力の差で選ばれているわけではありません。学歴の差でもなく、TOEICやTOEFLのスコアの差だけでもありません。差を生んでいるのは「脳のOS」、つまり日々のビジネスにおける思考回路と行動様式です。
真面目に働いているのに評価されない。同期や後輩が先に昇進していく。社費MBAの候補者リストに自分の名前が入らない。こうした悩みの根本原因は、能力不足ではなく、「選ばれる側の脳」で動けていないことにあります。
私自身、住友商事で主計部、ニューヨーク駐在、プロジェクトファイナンス部門を経験し、シカゴ大学Booth校のMBAに社費で選ばれ、その後ゴールドマン・サックス投資銀行部門に転職しました。この過程で確信したのは、社費MBAに選ばれる人材と選ばれない人材の差は、明確に「思考と行動の型」にあるということです。
社費MBA選考で足を引っ張る「正解依存脳」の正体
日本のビジネスパーソンの多くが抱える最大の課題が「正解依存脳」です。常に正解を求め、正解から外れることを恐れ、上司の期待通りに動くことを最優先する思考パターン。これが社費MBA選考で足を引っ張る最大の要因となります。
新卒1年目、若手の時期はこの姿勢がある程度評価されます。しかし、30代を過ぎ、社費MBA選考の対象者となる頃には、正解依存脳は完全に足かせになります。社費MBA選考では、次のような姿勢が求められるからです。
・自ら課題を発見し、提案する主体性
・組織全体のベストを考えた発言と行動
・上司や経営層に対しても臆さず提言できる胆力
・自分のキャリアを自分でデザインする戦略性
・MBA後に組織を牽引するリーダーシップ
正解依存脳のままでは、社費MBA選考のエッセイでも面接でも、審査官の心を動かすことはできません。
社費MBAに選ばれる人が備える10の能力
アルファアドバイザーズが18年間にわたり、社費MBA合格者、外資系金融内定者、総合商社の海外駐在選抜者を輩出してきた経験から抽出した、選ばれる人の10の能力をご紹介します。
・プロジェクトマネジメント力
・気配りと根回しの力
・選ばれる力、自己ブランディング力
・決断力とスピード
・交渉力
・数字力とファイナンス思考
・グローバルコミュニケーション力
・発信力と巻き込み力
・根拠のある自信と強気のメンタル
・自己管理力と体力
社費MBA選考の面接では、これらの要素を「自分の言葉」で語れることが求められます。書籍やネット記事の知識だけでは太刀打ちできません。
社費MBA選考突破に必要な「存在価値」という土台
もう1つ、社費MBA選考で決定的に重要なのが「存在価値」という土台です。肩書きや年収、勤務先といった外側の条件に依存した自信ではなく、根本的に自分には価値があるという確信。これがある人は、面接でも堂々と自分の意思を語れます。
日本の受験教育では、この存在価値が育ちにくい環境にあります。東京大学や慶應義塾大学を卒業していても、自信を持てないビジネスパーソンが多いのはこのためです。社費MBA選考の面接官は、この存在価値の有無を確実に見抜きます。
アルファアドバイザーズの社費MBA選考対策プログラム
アルファアドバイザーズでは、社費MBA選考対策として次のサポートを提供しています。
・キャリア戦略の設計と社内での立ち回り指導
・志望動機、エッセイ、推薦状の徹底ブラッシュアップ
・面接対策とケーススタディ演習
・TOEFL、GMAT、GRE対策とスコアメイキング戦略
・「最強ビジネスマン脳」プログラムによるソフトスキル強化
・社費MBA選考通過後のトップスクール合格戦略
代表のTJが自ら培った「シカゴ大学Booth校社費MBA合格」「ゴールドマン・サックス転職成功」の実体験に基づく指導は、他のMBA予備校やキャリアスクールでは得られない価値をお届けします。総合商社、三菱商事や住友商事、三井物産、伊藤忠商事、丸紅を目指す方、メガバンクや損保、生保からのMBA留学を狙う方、外資系企業でのスポンサーシップ獲得を目指す方まで、あらゆるバックグラウンドに対応可能です。
社費MBA選考は「後から選ばれる人になる」ことが可能です
社費MBAに選ばれる人は、後からつくることができます。生まれ持った才能や学歴で決まるものではありません。必要なのは、正しい方向への実践と、伴走してくれる専門家の存在です。
「社費MBAに挑戦したいが自信がない」「選考で何を準備すべきかわからない」「上司や人事にどう切り出せばよいか悩んでいる」。そんな方は、ぜひアルファアドバイザーズの無料相談にお越しください。あなたのキャリアを、ここから最強のものへと変えていきましょう。
一緒に、選ばれる側のビジネスパーソンになりましょう!
無料相談はこちらから!> 無料相談
トップMBA合格者多数のMBAアドバイザリープログラム詳細はこちら!>【MBA留学ならアルファアドバイザーズ!】
三菱商事、ゴールドマン、マッキンゼー、ヘッジファンドなど転職成功者多数のアドバイザリープログラム>【外資、商社等転職圧勝アドバイザリー】
アルファ代表TJプロフィール
TJ:住友商事株式会社(主計部にて本社及び関係会社800社超の予算・決算・業績管理、IR業務に従事。米国住友商事(NY)における研修生として選抜(最年少)住友商事出資の米国電炉事業会社再生等に従事。プロジェクト・ファイナンス部にて、開発途上国におけるインフラストラクチャー・プロジェクト向け大型ファイナンス組成やジュピターテレコム向けファイナンス組成等に従事。欧米MBAプログラム派遣生に選抜)シカゴ大学ビジネススクール(MBA) 留学(ファイナンス、アントレプレナーシップ、オーガニゼーション・マネジメントを専攻)。シカゴ大学日本人会(The University of Chicago Japanese Association)ファウンダー。シカゴ大学ビジネススクール初の「JAPAN TRIP」企画・実行(その後毎年恒例となる)。ゴールドマン・サックス証券株式会社 投資銀行部門 勤務(メディア、消費財等分野における数々のM&Aアドバイザリー、資金調達(IPO含む)サポートに従事。プライベートエクイティ投資及び事業再生サポート業務に従事。)経済同友会 第四回起業塾 塾生(応募200名以上の中から、6名の塾生の一人に選抜。ハーバード、スタンフォード等欧米アジアトップMBA、大学院、大学、ボーディングスクール合格者多数輩出。三菱商事、マッキンゼー、ゴールドマン・サックス、ブラックロック、Google、BIG4コンサル/FAS、電通、トヨタ、三菱UFJ銀行、野村證券などトップ企業内定等の指導実績多数。TOEFL、GMAT、IELTS、GREの個別指導も徹底的にやりきる指導に定評あり。ゴールを設計し、ゴールを達成させるために比類ないクオリティを求めることで高い評価を得ている。TJをアドバイザーにつけたいという依頼が殺到している。