【40代でもMBAは必要?】1ドル162円時代に30代・40代から外貨で稼ぐ人生へ切り替える方法!年収2500万円を目指すミドルキャリアのドリームプランとは?!

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α事務局

1ドル162円時代に30代・40代から外貨で稼ぐ人生へ切り替える方法。年収2500万円を目指すミドルキャリアのドリームプラン

動画はこちら!(YouTube)

1ドル162円時代、30代・40代から"外貨で稼ぐ人生"へ切り替える方法 年収2500万を狙う、ミドルキャリア・ドリームプラン

こんにちは。アルファアドバイザーズのTJです。

1ドル162円。円の価値が下がり続けるこの時代に、今の会社で円建ての給与のまま、この先も生きていけるのか。この問いから目を背けてはいけない局面に来ていると私は考えています。

今回は、私自身と、COOの坂下絵美による社会人向けセミナー動画の内容から、30代・40代のミドルキャリアが今こそ外貨で稼ぐ人生へ切り替えるための具体的な戦略をお伝えします。

結論から申し上げます。迷っている時間が一番もったいないです。今すぐアルファの無料相談チャットにご相談ください。

ミドルキャリアMBAには2つのルートがあります

ミドルキャリアの方が海外MBAを目指す場合、大きく分けて2つのルートがあります。

・通学型(EMBA):今の会社でキャリアアップしたい方や、お子様の関係で日本を拠点にしたい方が、日本にいながら時々通うタイプです。EMBAの場合は在学中に転職する方も多く、卒業を待たずにそのままキャリアチェンジされるケースも珍しくありません。

・移住型(フルタイム留学):完全に海外へ移るタイプです。米国にはミドルキャリア向けの1年制MBAがあり、ミドルの方はこちらに進まれることが多いです。海外で働きたいのであれば、私は移住型を強くお勧めします。アメリカはビザの関係上、米国の大学院を出ていないと就労権が取りにくいため、海外就職を狙うならフルタイム留学が王道ルートになります。

「アメリカ就職は厳しい」は本当でしょうか。マスター保持者のH-1B当選率は7割から8割以上です

今、アメリカの就職は難しいという声をよく聞きます。しかし実態は逆だと私は思っています。

先日のH-1Bビザ抽選では、マスター(修士号)を持っている人の7割から8割以上が当選しています。学部卒だけではさすがに厳しくなっていますが、マスターを持ち、専門性があり、年収帯の高い職種であれば、成功確率はかなり高いです。

実際、アルファでは「アメリカで就職したい」という方は全員成功しています。挑戦したい方は、私たちが全力でサポートします。

ミドルキャリアのトップスクールは夢ではありません

アルファからは、ミドルキャリア向けトップスクールに本当にたくさんの方が合格しています。フルタイムMBAより募集人数が少なく競争率は高いのですが、それでもアルファの生徒さんは皆さん受かっています。

代表的なミドルキャリア向けプログラムは次の通りです。

・スタンフォード(MSx):スタンフォードに行きたいという強い想いを持つ方が多い、憧れの筆頭格です。
・MIT(Sloan Fellows):製薬やバイオ系のバックグラウンドの方と特にフィットが良く、合格者も多数います。ボストンにはバイオ系企業も集積しています。もちろん商社やコンサル出身者など幅広く合格しています。
・USC(Marshall):西海岸の学校でアジアビジネスに強く、事業会社やコンサルへの就職に強みがあります。

このほか、各校のEMBA、NUS、UCLAなど選択肢は多彩です。またINSEADやIMDなどアメリカ以外の1年制プログラムもありますが、卒業後の就職やキャリアを見据えて選ぶことが重要です。
一般的に、就職の選択肢の広さではやはりアメリカがどの業界にも強いと言えます。学校選びも含めて、ぜひアルファにご相談ください。

あなたのキャリアアップが家族全員の財産になります

MBA留学の価値は、ご本人のキャリアだけにとどまりません。

留学すれば、お子様は帯同ビザで一緒に渡航でき、現地の学校で英語と国際教育を受けられます。幼少期に海外で過ごしたお子様は、その後親御さんが現地就職して海外に定着するルートでも、日本に戻るルートでも、大きなアドバンテージを持ちます
親御さんが外貨で稼げるようになれば、お子様は英語ができる状態でボーディングスクールへ進み、さらに海外大学へという好循環が生まれます。

親も外貨を稼げるようになる。そしてお子様も外貨を稼げるようになる。これこそが、これからの時代における唯一の生き残りの道だと、私たちは考えています。

「行かない理由」を作っていませんか?

こういうお話をすると、必ず出てくるのが次のような声です。

「40代ではもう遅いのでは」という声には、むしろ逆だとお答えします。エグゼクティブMBAやミドルキャリアMBAにとって、40代はど真ん中の世代です。MIT Sloan Fellowsなどは職務経験10年以上ないと応募できないため、必然的に30代・40代が中心になります。

「MBAって本当に必要なのか」という声には、MBAは知識以上に人脈やネットワーク、そしてMBAという学位そのものが重要だとお答えします
MBA保持が前提の職位もありますし、外資系のマネージャーはほぼ皆MBAホルダーです。最近ご相談の多いアセットマネジメント業界でも、日系アセマネや金融企業の中途採用はMBA保持者ばかりという企業もあります。

「英語やテストが不安」という声には、なんとかなりますとお答えします。ミドルキャリアの方はEA(Executive Assessment)で受験できます。GMATの簡易版で、数学も易しく英語の分量も少ないため、テスト対策で苦労せずに進めます。

「家族が反対しそう」という声には、きちんとしたプランを立てて説明すれば、納得されるご家族がほとんどですとお答えします。そもそもこれはご家族のための挑戦でもあるのです。

「今の会社で十分ではないか」という声については、次のように考えています。人間は環境を変えようとするとき、行かない理由をいくらでも作り出します。変化は不快だからです。

しかし冷静に考えてください。今の会社で給与は上がりますか?
物価は上がり続けます。1年後、2年後、円安はどうなっているでしょうか?
ジョブマーケットはどうでしょうか?ミドルキャリアの1年は非常に重いです。60代で定年後にご相談に来られる方もいらっしゃいますが、英語も専門性も準備していないと選択肢は狭まります。

以上を考えると間違いなく早く動いた方がいい、これに尽きます。

立場を変えれば天国!視点を切り替えましょう

私はこう考えています。

私だったら、米国かシンガポールに行って、日本に投資している投資ファンドで外貨をもらい、日本企業に投資しまくって、株高と高配当をエンジョイしまくります。なぜそれをしないのでしょうか。

厳しい時代になった一方で、立場を変えれば天国です。天国に行くのか、地獄のままでいいのか。どちらが良い悪いという話ではなく、儲かる方、そしてお子様がグローバルな教育を受けられる方に行けばいいと私は思います。それを拒否する理由が何かあるでしょうか。

頭を切り替える時期に来ています。これが私たちからの強いメッセージです。

動けない方は脳から変えましょう。坂下絵美の脳改革プログラム

頭では分かっているのに動けないという方には、坂下絵美による脳改革プログラムを強くお勧めします。

坂下絵美は、女子学院から東京大学理科二類に現役合格し、東京大学大学院薬学系研究科で脳科学(海馬研究)を専攻、その後コロンビア大学教育大学院で教育、脳科学、学習科学を修めた、日本最強の勉強、受験、キャリアアドバイザーです。アルファアドバイザーズでは18年以上にわたり指導実績を積み重ねてきました。

このプログラムを受けた方は、1ヶ月ちょっとで別人になります。
私自身、生徒さんとコミュニケーションしていて、こんなに変わるのかと驚くレベルです。コミュニケーション力を上げたい、もっと評価されたい、PEファンドに行くための脳にしたい、MBA受験と並行して業界フィットの思考に変えたい。
あらゆるニーズに対応し、転職活動もMBAも驚くほどうまくいきます。非常にリーズナブルで効果は絶大です。

ご家族ぐるみでアルファへ!親はEMBA、お子様は先取り学習

最近のアルファでは、親御さんとお子様がそれぞれ別のプログラムに取り組む、ご家族ぐるみの生徒さんが急増しています。

親御さんはエグゼクティブMBA、お子様は小学生から先取り学習や英語学習に取り組みます。さらにアイビーリーグ進学、SAT対策、脳プログラムまで対応しています。
中学生や小学生からアルファに入る生徒さんが増えており、早めにアルファに入っていただければ、お子様を将来外貨を稼げるグローバルリーダーへと育てていきます。

今すぐ無料相談チャットへ!

アルファアドバイザーズは、MBA受験から合格後の海外就職サポート、帰国時の転職サポート、お子様の留学やキャリアサポートまで、すべて一貫して支援しています。

まずはキャリア戦略から始めましょう。キャリアゴールをどこに置くか、プランを立てるところからご相談いただけます。

MBA出願準備は約3ヶ月です。ミドルキャリアの方はEA受験のためテスト負担が軽く、比較的スピーディーに進められます。

海外駐在中の方、部長職クラスの方、若手の方まで、あらゆる業界、あらゆるステージの方のご相談に対応しています。

アルファアドバイザーズで検索し、無料相談チャットからメッセージをお送りください。すぐに返信いたします。

ミドルキャリアの1年は本当に貴重です。円安が進む今、動くなら今です。皆様からのご相談を、心よりお待ちしております。

動画で全編をご覧になりたい方はこちら!

1ドル162円時代、30代・40代から"外貨で稼ぐ人生"へ切り替える方法 年収2500万を狙う、ミドルキャリア・ドリームプラン

2026/07/04 15:59:08
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アルファ代表TJプロフィール

TJ:住友商事株式会社(主計部にて本社及び関係会社800社超の予算・決算・業績管理、IR業務に従事。米国住友商事(NY)における研修生として選抜(最年少)住友商事出資の米国電炉事業会社再生等に従事。プロジェクト・ファイナンス部にて、開発途上国におけるインフラストラクチャー・プロジェクト向け大型ファイナンス組成やジュピターテレコム向けファイナンス組成等に従事。欧米MBAプログラム派遣生に選抜)シカゴ大学ビジネススクール(MBA) 留学(ファイナンス、アントレプレナーシップ、オーガニゼーション・マネジメントを専攻)。シカゴ大学日本人会(The University of Chicago Japanese Association)ファウンダー。シカゴ大学ビジネススクール初の「JAPAN TRIP」企画・実行(その後毎年恒例となる)。ゴールドマン・サックス証券株式会社 投資銀行部門 勤務(メディア、消費財等分野における数々のM&Aアドバイザリー、資金調達(IPO含む)サポートに従事。プライベートエクイティ投資及び事業再生サポート業務に従事。)経済同友会 第四回起業塾 塾生(応募200名以上の中から、6名の塾生の一人に選抜。ハーバード、スタンフォード等欧米アジアトップMBA、大学院、大学、ボーディングスクール合格者多数輩出。三菱商事、マッキンゼー、ゴールドマン・サックス、ブラックロック、Google、BIG4コンサル/FAS、電通、トヨタ、三菱UFJ銀行、野村證券などトップ企業内定等の指導実績多数。TOEFL、GMAT、IELTS、GREの個別指導も徹底的にやりきる指導に定評あり。ゴールを設計し、ゴールを達成させるために比類ないクオリティを求めることで高い評価を得ている。TJをアドバイザーにつけたいという依頼が殺到している。

2026/07/04 15:59:26

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