【スポーツビジネスで働く方法、全部教えます!】欧州サッカー・米国野球/NBAなどスポーツキャリア戦略を解説!どこで働くべきか?どの大学・大学院・MBAがいいか?ビザはどうするのか?
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【夢を仕事にする】欧州サッカー・米国野球/NBAのスポーツビジネスで働く方法、全部教えます!MBA・ビジネスアナリティクス・CS、どこに行けばなれるのか?ビザはどうするのか?
こんにちは!アルファアドバイザーズの黒岩です。
最近、若い人からこういう相談がめちゃくちゃ増えています。
「プレミアリーグのクラブで働きたいんです」「MLBの球団のフロントオフィスに入りたいんです」「NBAのアナリティクス部門に行きたいんです」
いいですね!こういう相談、大好きです!
しかしほとんどの人が「どうやったらなれるのか、全くわからない」と言うんです。でもそれは当たり前です。日本にいたら情報がないから。スポーツビジネスは実は超巨大な産業で、職種も組織も山ほどあるのに、日本ではその全体像がほとんど知られていない。
だから今日は、アルファアドバイザーズ18年以上、80,000名以上のキャリア・留学支援の経験から、欧州サッカー、米国の野球・バスケのスポーツビジネスで働くための完全ロードマップを書きます。
どういう組織にどういう仕事があるのか、MBAなのか、ビジネスアナリティクスなのか、CSなのか、どの学位でどの仕事に行けるのか、そしてみんなが一番不安なビザの話まで。
長いですが、本気の人は最後まで読んでください!
まず大前提:「スポーツが好き」と「スポーツビジネスで働く」は別物
最初に厳しいことを言います。
スポーツビジネスは「ファンの延長」では入れません。クラブや球団が欲しいのは、ファイナンス、マーケティング、データ分析、テクノロジー、法務といったプロフェッショナルスキルを持った人材です。スポーツへの情熱は前提条件であって、差別化要因ではない。
逆に言えば、ちゃんとしたスキルと学位とネットワークを作れば、日本人でも普通に入れる世界です。実際、欧州クラブにも米国球団にも日本人は働いています。戦略を間違えなければいけるんです。
じゃあ、どういう組織にどういう仕事があるのか?まずは全体像から。
第1章:欧州サッカー編 どういう組織のどういう仕事があるのか
サッカー志望の人はほぼ全員「欧州希望」ですね。サッカービジネスの中心は欧州です。組織は大きく分けて7つあります。
① クラブ(プレミアリーグ、ラ・リーガ、ブンデスリーガなど)
みんなが一番イメージするやつですね。クラブの中身は大きく「フットボールサイド」と「ビジネスサイド」に分かれます。
◼︎ビジネスサイドの主な職種
・Commercial / Partnerships(スポンサーシップ営業):クラブの収益の柱。グローバルブランドとの大型パートナーシップを作る仕事。日本企業とのディール(スポンサー獲得、アジア市場開拓)では日本人がめちゃくちゃ価値を出せる領域です。
・Marketing / Digital / Fan Engagement:SNS、グローバルファンベース拡大、アジアツアー企画など。ビッグクラブはアジア市場を本気で取りに来ているので、日本市場・アジア市場を理解する人材の需要は確実にあります。
・Finance / Strategy(経営企画・財務):FFP(財務規制)対応、移籍予算管理、収益モデル構築。投資銀行・会計士バックグラウンドが活きます。
・Media Rights / Content:放映権、クラブ自前メディアの運営。
◼︎フットボールサイド(ここがデータの世界)
・Data Scientist / Football Analyst:選手のトラッキングデータ、イベントデータを分析して、採用(リクルートメント)や戦術に活かす仕事。今、欧州クラブが一番採用を増やしている領域です。リバプールが物理学PhDをリサーチ部門トップに据えたのは有名な話。
・Recruitment Analyst / Scouting Analytics:移籍市場で「割安な選手」をデータで発掘する仕事。マネーボールのサッカー版です。
② リーグ・連盟(プレミアリーグ、UEFA、FIFA)
クラブより安定していて、ビジネス職の層が厚いのがリーグ機構です。プレミアリーグ本部(ロンドン)、UEFA(スイス・ニヨン)、FIFA(チューリッヒ)。放映権販売、国際展開、大会運営、規制・ガバナンス。FIFAやUEFAは国際機関的な性格なので、多国籍人材を積極採用しており、実は日本人にとって狙い目です。
③ スポーツデータ・テック企業
ここ、超重要です。クラブに直接入るより入りやすく、しかもクラブへの転職の登竜門になる業界です。
・Stats Perform(Opta)、StatsBomb、Hudl(Wyscout)などのデータプロバイダー
・トラッキング技術、コンピュータビジョンの会社
・ベッティング関連のデータ分析企業
CS・データサイエンス系の学位の人は、まずここを狙うのが王道ルートです。コンピュータビジョンで選手の動きを解析する、イベントデータからxG(ゴール期待値)モデルを作る、みたいな仕事です。
④ エージェンシー・マーケティング会社
CAA、Wasserman、Octagonといった大手エージェンシー。選手のマネジメント、スポンサーシップの仲介、イベント運営。日本人選手の欧州移籍が増えている今、日本市場と欧州をつなげる人材の価値は高いです。
⑤ 放映・メディア(DAZN、Sky、各国放送局)
放映権ビジネスはサッカー経済の心臓部。DAZNのような配信プラットフォームは、コンテンツ獲得、サブスク事業、データ分析と、ビジネス職もテック職も大量にあります。
⑥ スポーツブランド(Nike、adidas、Puma)
クラブ・選手とのスポンサー契約、フットボールカテゴリーのマーケティング。adidas本社(ドイツ・ヘルツォーゲンアウラハ)はMBA採用もやっていて、欧州サッカービジネスへの立派な入口です。
⑦ スポーツ投資(PE・投資銀行)
ここ、意外と知られていないけど、今一番熱い領域です。欧州クラブは今、米国系投資ファンドの買収ラッシュ。クラブ買収・スポーツフランチャイズ投資を専門にするPEファンドや、投資銀行のスポーツ・フランチャイズ専門チームが存在します。ゴールドマン・サックスやJPモルガンにもスポーツ案件を扱うグループがあります。投資銀行からスポーツPE、クラブ経営陣というルートは、ファイナンス志向の人にとって最強のキャリアパスです。アルファのTJはゴールドマン・サックスIBD出身なので、この道の解像度は高いですよ。
第2章:米国編 野球(MLB)・バスケ(NBA)
野球・バスケ志望の人は米国希望が多いですね。これも正解。米国はスポーツが完全に「産業」として確立していて、組織構造も採用も欧州よりシステマティックです。
① 球団フロントオフィス(MLB 30球団、NBA 30チーム)
米国の球団は「Baseball Operations(バスケならBasketball Operations)」と「Business Operations」の2つに分かれます。
◼︎Baseball / Basketball Operations側
・R&D / Analytics(アナリティクス部門):MLBは今や全球団がR&D部門を持ち、データサイエンティスト、ソフトウェアエンジニアを大量採用しています。Statcastのトラッキングデータ(投球の回転数、打球速度、守備の動き全部)を解析して、選手評価・育成・戦略に活かす。CS・統計・データサイエンス学位の人のど真ん中の仕事です。
・Player Development / Performance Science:バイオメカニクス、スポーツ科学で選手育成を科学する仕事。
・Front Office(編成):トレード、ドラフト、契約交渉。最近のGMはアイビーリーグ出身のアナリティクス畑が主流。ハーバード、イェール出身のGMがゴロゴロいる世界です。
◼︎Business Operations側
・Ticketing / Revenue Strategy:ダイナミックプライシング、収益最大化。ここもデータ分析職。
・Corporate Partnerships(スポンサー営業)
・Marketing / Community Relations
・Finance / Strategy
大谷選手、山本選手、佐々木選手の影響で、MLB球団における日本市場・日本人選手関連の仕事(通訳だけじゃなく、パートナーシップ、メディア、スカウティング連携)は確実に増えています。日本人であることが武器になる、数少ない領域です。
② リーグ機構(MLB本部、NBA本部 ともにNYC)
リーグオフィスは球団より「ビジネスエリート」色が強く、MBA採用が普通にあります。国際展開(NBAのグローバル戦略、MLBの東京開幕戦みたいな国際試合)、放映権、ライセンシング、デジタル戦略。NBAは特に国際化に本気なので、アジア市場を語れる人材の需要が高い。リーグ本部から球団幹部、という王道ルートもあります。
③ スポーツテック・データ企業
Statcastのインフラを支える技術企業、Second Spectrum的なトラッキング企業、スポーツベッティング解禁で爆発的に成長したベッティングテック企業(DraftKings、FanDuel)。エンジニア・データサイエンティストの採用数で言えば、球団よりこっちの方が圧倒的に多いです。
④ エージェンシー、メディア、投資
・エージェンシー:CAA Sports、Wasserman、Excel Sports(選手代理人、マーケティング)
・メディア:ESPN、Amazon・Apple・Netflixのスポーツ配信参入で、スポーツメディアのビジネス職・テック職は拡大中
・投資:米国はスポーツフランチャイズへの機関投資家投資が制度的に進んでいて、スポーツ専門PEが存在します。ここも投資銀行出身者の世界。
第3章:ではどの大学院に行けばいいのか?
ここからが本題です。職種ごとに、行くべき学位が違います。大きく4ルートに分けます。
ルートA:MBA:ビジネスサイドの幹部候補
向いている人:スポンサーシップ、戦略、ファイナンス、リーグ機構、スポーツ投資を狙う人。将来はクラブ・球団の経営幹部、CEO/CFOを目指す人。
◼︎米国MBA
スポーツビジネスに強いMBAは存在します。スポーツマネジメント専攻・関連科目が充実している学校、スポーツビジネスのクラブ活動・カンファレンスが活発な学校(ミシガンRoss、UCLA Anderson、コロンビア、ノースウェスタンKelloggなど)。
ただし本音を言うと、トップMBAに行けるならトップMBAに行け、です。M7クラスのブランドとネットワークがあれば、スポーツ業界はどこからでも狙えます。実際、MLB・NBAのリーグ本部や球団のビジネス幹部にはHBS、Wharton、Stanford出身者が普通にいます。アルファのTJはシカゴ大学Booth MBA出身ですが、トップMBAのネットワークの威力は身をもって知っています。
◼︎欧州MBA・専門プログラム(サッカー志望者向け)
・LBS(ロンドン・ビジネス・スクール):ロンドン=プレミアリーグとサッカービジネスの中心地。ロケーションの価値が絶大。
・INSEAD、IE、ESADE:欧州ネットワーク構築に強い。
・FIFA Master(CIES):サッカービジネス特化の超有名プログラム。英・伊・スイスの3カ国を移動しながら学ぶ。FIFA・UEFA・クラブへの就職実績多数。サッカー一本に絞るなら検討価値大。
・UEFA MIPなど、欧州サッカー界には業界直結プログラムがほかにもあります。
ルートB:ビジネスアナリティクス(MSBA)/スポーツマネジメントMS アナリティクス×ビジネスの中間領域
向いている人:球団のビジネス分析(チケッティング、収益分析)、リーグのデータ戦略、スポーツマーケのデータ部門。MBAほど学費と年数をかけたくない若手。
・MSBA(Master of Science in Business Analytics):MITやコロンビアをはじめ米国トップ校に1年制プログラムが多数。STEM指定なのでOPTが3年使えます(後述のビザの章で詳しく)。これがめちゃくちゃデカい。
・スポーツマネジメントMS:コロンビア大学のSports Management、NYU、ジョージタウン、UMass Amherst(McCormack)など。NYCの学校はMLB・NBA本部へのインターンアクセスが抜群。スポーツ業界へのネットワークを作るという一点においては最短ルートです。
・「スポーツアナリティクス」を看板に掲げるプログラム(シラキュース大学など)も増えています。
ルートC:CS/データサイエンス修士 アナリティクス・R&D・スポーツテック
向いている人:MLB球団のR&D、欧州クラブのデータサイエンティスト、StatsBomb的なデータ企業、トラッキング・コンピュータビジョン開発。
・米国のCS修士、Data Science修士(CMU、スタンフォード、ジョージア工科大、ミシガン等)。
・必要スキル:Python/R、機械学習、できればコンピュータビジョン(トラッキングデータ解析)、ベイズ統計(野球のアナリティクスはベイズだらけ)。
このルートの最大の強みは、スポーツに行けなくてもテック業界で普通に高給で食えること。リスクヘッジが効いた上で夢を狙える、実は一番堅実なルートです。
データ分析スキルは「作品」で示せるのが強い。野球なら公開データ(Statcastデータは誰でも触れます)で自分の分析をブログやGitHubで公開する。サッカーならStatsBombの無料公開データでxGモデルを作ってみる。採用側は「論より作品」を見ます。
ルートD:番外編 投資銀行・コンサル経由のエリートルート
新卒や20代で、ゴールドマン・サックスやモルガン・スタンレーの投資銀行部門、MBB(マッキンゼー、BCG、ベイン)に入り、ファイナンス・戦略のプロとしての腕を磨いてから、スポーツPE・クラブ買収案件・球団経営に転じるルートです。スポーツ業界の「経営層」に最速で到達するのは、実はこのルートだったりします。欧州クラブを買収しているのは投資ファンドであり、その中の人は元バンカーですから。
アルファはこの18年以上、ゴールドマン・サックス、モルガン・スタンレー、マッキンゼー、BCGへの転職・就職支援を山ほどやってきました。スポーツ×ファイナンスを狙うなら、僕らの一番得意な領域と完全に重なります。
第4章:ビザについて:ここで挫折する人が一番多い
はい、みんなが一番不安なやつです。正直に書きます。
米国の場合
F-1(学生ビザ)からOPT:米国の大学院を出ると、OPT(Optional Practical Training)で1年間働けます。STEM指定プログラム(CS、データサイエンス、MSBA、多くのアナリティクス系)ならOPTが合計3年に延長されます。これが「アナリティクス・CSルート」を推す大きな理由の一つ。3年あれば、球団・リーグ・スポーツテック企業で実績を作り、次のビザにつなげる時間が十分にあります。
H-1B:就労ビザの本命ですが、抽選です。だからこそOPT3年の間に複数回チャレンジできるSTEM学位が効く。雇用主のスポンサーが必要なので、「ビザサポートに慣れている組織」(リーグ本部、大手テック、大手エージェンシー)を最初の就職先に選ぶ戦略が重要です。
O-1(卓越能力ビザ):アナリティクスで論文・登壇・実績を積めば、専門家としてO-1を狙う道もあります。
アルファのTJ自身、今まさに米国でビザプロセスの真っ最中です(アルファの米国法人はケンブリッジ・ボストンにあります)。机上の知識じゃなく、リアルタイムの実体験として米国ビザ戦略を語れるのは、僕らの強みだと思っています。
欧州(特に英国)の場合
英国:Skilled Worker visaは雇用主のスポンサーライセンスが必要です。プレミアリーグのクラブやロンドンのスポーツ企業は外国人雇用に慣れている組織が多い一方、給与要件などの条件があります。英国の大学院卒業後はGraduate Route(卒業生ビザ)で約2年働けるので、LBSやロンドンの大学院経由が現実的な入口になります。
EU:国ごとに制度が違いますが、ドイツなどは高度人材の就労ビザが比較的取りやすいです。adidas本社ルートやブンデスリーガ系を狙うならドイツ語+ドイツの制度理解が武器になります。
スイス(FIFA、UEFA):就労許可のハードルが高めですが、国際機関的組織は外国人採用の枠組みを持っています。
結論:ビザは「後で考える」ものじゃなく、学位選び・国選び・初職選びの段階から逆算して設計するものです。ここを間違えると、せっかく内定が出ても働けない、という悲劇が起きます。実際そういう相談、毎年来るんです。
第5章:夢を叶えるための現実的なロードマップ
まとめます。アルファアドバイザーズが18年以上、80,000名以上を支援してきた経験から言う王道はこれです。
◼︎ステップ1:自分のルートを決める(今すぐ)
ビジネス幹部志向ならMBA。データ志向ならMSBA/CS。サッカー一本ならFIFA Masterや欧州MBA。野球・NBAなら米国STEM学位。まずここの意思決定が全てを決めます。
◼︎ステップ2:英語+実績作り(出願1〜2年前)
TOEFL/IELTS、GMAT/GRE。同時に、データ系志望なら公開データで分析作品を作る。ビジネス系志望なら今の仕事でスポーツに少しでも近い実績(スポンサーシップ、メディア、データ分析)を作る。
◼︎ステップ3:出願戦略
スポーツビジネスは「なぜ自分なのか」のストーリーが命。日本市場の知見、アジア展開、日本人選手の存在、あなたにしか書けないエッセイがあります。ここはアルファの最も得意とするところです。
◼︎ステップ4:在学中のネットワーキングとインターン
MIT Sloan Sports Analytics Conferenceへの参加、球団・リーグのサマーインターン、現地でのネットワーキング。米国・欧州のスポーツ業界は「ネットワーク採用」の世界。在学中の動きが全てです。
◼︎ステップ5:ビザから逆算した初職選び
OPT/Graduate Routeの期間で実績を作り、スポンサーシップのある組織へ。
最後に:本気なら、アルファに相談してください!
ここまで読んだあなたは、たぶん本気ですね。
スポーツビジネスへの道は、情報戦です。どの学位か、どの国か、どのビザか、どの初職か。一つでも設計を間違えると、数年と数百万円を無駄にします。逆に、正しく設計すれば、日本人であることすら武器にして、プレミアリーグのクラブにも、MLBの球団にも、NBAの本部にも、ちゃんと辿り着けます。
アルファアドバイザーズは18年以上にわたり、80,000名以上の方々のキャリアと留学を支援してきました。ハーバード、スタンフォード、MIT、コロンビア、LSEといったトップスクールへの合格支援、ゴールドマン・サックス、モルガン・スタンレー、マッキンゼー、BCGといったトップ企業へのキャリア支援。そして今、TJ自身が米国法人(ケンブリッジ・ボストン)を立ち上げ、米国ビザプロセスを自ら経験している真っ最中です。
TJのキャリアは、住友商事からシカゴ大学Booth MBA、ゴールドマン・サックスIBD、そしてアルファアドバイザーズ創業。留学も、投資銀行も、米国でのビジネスも、全部自分でやってきました。だから、夢を語るだけじゃなく、夢までの最短距離を設計できます。
スポーツビジネスで働きたいあなた。MBAか、アナリティクスか、CSか迷っているあなた。ビザが不安なあなた。
まずは相談に来てください。あなたの状況を聞いて、あなただけのロードマップを一緒に作りましょう。
人間素直が一番!アルファでガッツリやりましょう!
アルファアドバイザーズ 黒岩
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トップMBA合格者多数のMBAアドバイザリープログラム詳細はこちら!>【MBA留学ならアルファアドバイザーズ!】
三菱商事、ゴールドマン、マッキンゼー、ヘッジファンドなど転職成功者多数のアドバイザリープログラム>【外資、商社等転職圧勝アドバイザリー】
アルファ代表TJプロフィール
TJ:住友商事株式会社(主計部にて本社及び関係会社800社超の予算・決算・業績管理、IR業務に従事。米国住友商事(NY)における研修生として選抜(最年少)住友商事出資の米国電炉事業会社再生等に従事。プロジェクト・ファイナンス部にて、開発途上国におけるインフラストラクチャー・プロジェクト向け大型ファイナンス組成やジュピターテレコム向けファイナンス組成等に従事。欧米MBAプログラム派遣生に選抜)シカゴ大学ビジネススクール(MBA) 留学(ファイナンス、アントレプレナーシップ、オーガニゼーション・マネジメントを専攻)。シカゴ大学日本人会(The University of Chicago Japanese Association)ファウンダー。シカゴ大学ビジネススクール初の「JAPAN TRIP」企画・実行(その後毎年恒例となる)。ゴールドマン・サックス証券株式会社 投資銀行部門 勤務(メディア、消費財等分野における数々のM&Aアドバイザリー、資金調達(IPO含む)サポートに従事。プライベートエクイティ投資及び事業再生サポート業務に従事。)経済同友会 第四回起業塾 塾生(応募200名以上の中から、6名の塾生の一人に選抜。ハーバード、スタンフォード等欧米アジアトップMBA、大学院、大学、ボーディングスクール合格者多数輩出。三菱商事、マッキンゼー、ゴールドマン・サックス、ブラックロック、Google、BIG4コンサル/FAS、電通、トヨタ、三菱UFJ銀行、野村證券などトップ企業内定等の指導実績多数。TOEFL、GMAT、IELTS、GREの個別指導も徹底的にやりきる指導に定評あり。ゴールを設計し、ゴールを達成させるために比類ないクオリティを求めることで高い評価を得ている。TJをアドバイザーにつけたいという依頼が殺到している。